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第3回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール2019 開催

Kaori SUENAGA - 10-avr.-2019 03:55:32

        第 3 回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール 2019  開催   ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合は、在日フランス大使館にて、同生産者組合の第 3 回公式ソムリエコンクールを開催します 。 お蔭様で、当コンクールでは、井黒卓氏(第 1 回)、塚元晃氏(第 2 回)という、今後の活躍が非常に期待される優勝者を輩出することができました。 このボルドー&ボルドーシュペリュール( BBS )のソムリエコンクールは、こうした意欲的な日本の若手ソムリエの方々の研鑽の場として、さらなる飛躍の一助となればと願っております。 尚、本コンクールの意図を一層前面に打ち出すために、今回より エントリー資格の年齢枠 を 2019 年 4 月 1 日現在 20 ~ 35 歳 と改めました。 また、多くの受験者にコンクールをより身近に感じて頂くため、新たに 準決勝 を設け、複数名のセミファイナリストを選出致します。準決勝は決勝当日の午前中に開催され、 7 月 5 日午後、 ファイナリスト 3 名 が 決勝 を戦います。 開催概要は下記の通りです。   ❏ 日程 2019 年 6 月 11 日(火)特別講義・予選 9:15 ~ 15:00 特別講義 講師:第 2 回コンクール優勝者 塚元晃氏 15:30 ~ 16:30 予選  筆記、テイスティングなど 2019 年 7 月 5 日(金) 準決勝・ 決勝・表彰式 10 : 00 ~ 準決勝(非公開) 15 : 30 ~ 17:15  決勝 テイスティング、サービスの試験など 17:40 ~ 19:30  表彰式、パーティ   ❏ 会場 : 在日フランス大使館 ❏ 賞品 :   【優勝】 森覚氏随行豪華ボルドー研修旅行 * 、認定ディプロム、 BBS アンバサダーに任命、 雑誌「ワイン王国」購読 1 年 【準優勝】 ボルドー研修旅行 * 、認定ディプロム * ボルドー研修旅行は 2019 年 9 月中を予定 (入賞商品は変更となる場合がございます) ❏ 審査員 審査員長 森 覚氏(一般社団法人日本ソムリエ協会常務理事技術研究部長) 審査員  岩田 渉氏(一般社団法人日本ソムリエ協会執行役員) 井黒 卓氏(一般社団法人日本ソムリエ協会執行役員、第 1 回本コンクール優勝) 塚元 晃氏(第 2 回本コンクール優勝) ❏決勝出席者 (予定) ローラン・ピック 駐日フランス大使 ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合 ❏ 主催: ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合 ❏ 共催: 在日フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス ❏ 後援:   一般社団法人 日本ソムリエ協会 ❏ 協賛:   株式会社ワイン王国、他         募集要項   エントリー資格: ·         ワインを中心とする酒類、飲料、食全般の専門知識・テイスティング能力を有する方(一般社団法人日本ソムリエ協会が定めるソムリエ呼称資格認定の定義を満たす方ですが、資格保有については不問)であり、かつ日本のホテル、レストラン、カフェなど飲料を提供する施設においてソムリエとしてサービスに従事している方。 ·         将来にわたりソムリエとしての職務を遂行する意思を有する方。 ·         2019 年 4 月 1 日現在 20 ~ 35 歳 ·         性別、国籍不問   参加費:無料  ※交通費自己負担   注意事項: ·         当コンクールのエントリーには特別講義の受講が必須です。尚、特別講義のみの受講や見学は、ご遠慮いただいております。 ·         当コンクールでのメインの使用言語は日本語ですが、英語もしくはフランス語で表現をしていただく場面がございます。 ·         特別講義及び試験の内容は、変更となる場合がございます。   主なアペラシオン ボルドー・ルージュ ボルドー・シュペリュール・ルージュ ボルドー・ブラン ボルドー・シュペリュール・ブラン ボルドー・ロゼ  ボルドー・クレレ クレマン・ド・ボルドー    定員 : 40 名   * 定員以上の応募があった場合、先着順といたしますので、ご了承ください。     受付開始: 2019 年 4 月 19 日(金) 10 : 00 受付終了: 2019 年 5 月 31 日(金) 18 : 00   下記フォームよりエントリーしてください。 https://bit.ly/2UDU8l4     また、 2019 年 7 月 5 日(金)にフランス大使館にて開催される決勝及び表彰式にプレスの皆様をご招待いたします。参加ご希望の方は、下記、末永までご連絡ください。 会場のセキュリティ管理の都合により、事前登録が必要です。   プレスからのお問合せ先: フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 広報担当: 末永かおり Email : kaori.suenaga@businessfrance.fr Tel : 03-5798-6128 一般からのお問合せ先: BBS ソムリエコンクール運営事務局 Email : concoursbbs@businessfrance.fr Tel :03-5798-6133    

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食品 グルメ

Tastin’FRANCE春のフランスワイン試飲商談会開催 東京:5月29日(水)、大阪:30日(木)

Kaori SUENAGA - 23-avr.-2019 10:35:27

          Tastin’FRANCE春のフランスワイン試飲商談会開催 ご案内 (対象:インポーター、小売店、料飲店、その他すべてのワイン業界プロの方)   昨年の11月にご好評頂きました「Tastin’FRANCE」(テイスティン・フランス)に続き、春のフランスワイン合同試飲商談会を東京、大阪にて開催致します。 未輸入のワインを中心に300以上のアイテムをテイスティング頂きます。 (Alsace, Bordeaux, Bourgogne, Champagne, Languedoc-Roussillon, Multi Régions, Rhône, South-West, spirits) このイベントを通して、皆さまの新しい商品の輸入ご検討、アイテムの充実にお役立てください。 万障お繰り合わせの上、是非ご参加ください。   出展社数:約40社   ご招待状・出展社リストは こちら からご覧ください。   【日時・会場】 ・東京:5月29日(水) 13 : 00-17:00  会場 :ホテルニューオータニ東京 おり鶴麗の間 (ザ・メイン アーケード階)      〒102-8578東京都千代田区紀尾井町4-1 TEL:03-3265-1111      最寄り駅:赤坂見附/永田町/麹町/四ツ谷      https://www.newotani.co.jp/tokyo/banquet/hall/orizuru-rei/      地図・アクセスhttps://www.newotani.co.jp/tokyo/access/    ・大阪:5月30日(木) 12:30-16:30  会場:リーガロイヤルホテル大阪 2F « ペリドット » (ウエストウイング2階)      〒530-0005大阪市北区中之島5-3-68        最寄駅:京阪中之島線「中之島」駅直結      地図・アクセス:http://www.rihga.co.jp/osaka/access/index.html   【お申込み方法】  •申込み用紙ダウンロード ⇒  こちら •ファックスの方:申込み用紙にご記入の上、下記番号へ送信願います。   Fax : 03-5798-6081 (東京・大阪共通 ) •メールの方:申込み用紙にご記入の上、下記アドレスへ添付、メール送信願います。  E-mail : tastinfrancejapon@businessfrance.fr •WEB申込み: こちら をクリック   【お申込み締め切り】: 5月22日(水)   « Tastin’France »とは、私共ビジネスフランス(世界70か国)のワイン&スピリッツ部門が50都市以上で開催しているプロ向けテイスティングです。 2019年は世界各国60都市以上約30か所で開催致します。   【注意事項】 1. 当日は受付用とバッジ用にお名刺を2枚ご用意ください。 2. 未成年、一般の方はご入場出来ません。 3. ご参加には事前の登録が必要です。ご登録後、主催者側事務局からお送りするコンファメーションを当日受付にご提示ください。ご提示がない場合はご入場をお断りする場合があります。締め切り5/22までにお申込みいただいた方には開催日6日前(5/23)までにコンファームをお送りします。受け取られていない場合は事務局( 東京会場:03-5798-6133 / 大阪会場:06-6123-7622)までご連絡ください。また、受付にて企業アンケートをお願いする場合がございます。その際にはご協力をお願い致します。 4. 商談(輸入、仕入れ)を目的としたプロの方対象の試飲会です。目的に沿わないご来場はお断りする場合がございます。 5. ワインサンプルの持ち出しは上記の目的に応じた使用に限り可能です。出展者、主催者(ビジネスフランス)の了承なく会場外に持ち出すことは固くお断りいたします 6. 会場内では節度あるテイスティングをお願いいたします。会場内に設置の吐器をできるだけ使用し、体調管理に十分留意してください。万が一気分が悪くなられた場合は、スタッフまで早めにお声をおかけください。体調、運営を鑑み、場合によってはご退場をお願いする場合がありますことをご承知おき下さい。 7. ご来場者個人の貴重品、所持品の破損、紛失、盗難その他の事故等につきまして主催者側は一切の責任を負いかねますので、予めご了承下さい。 8. 今回頂きました情報は、本催しの入場登録に関する諸手続き及び出展社向け情報に使用させて頂きます。 9. お車でのご来場は固くお断り致します。 主催者事務局一同、ご来場の皆さまのより快適でビジネスメリットのあるイベント開催を心がけております。      お問い合わせ: ビジネスフランス (東京)TEL : 03-5798-6122 フォレスト kaori.forest@businessfrance.fr (大阪)TEL : 06-6123-7622 高津 kaori.kozu@businessfrance.fr     フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 東京事務所 〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44 www.businessfrance.fr http://www.youbuyfrance.com/jp/Category-1- 

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ワイン アルコール 飲料

フランス貿易投資庁-ビジネスフランス「2018年 対仏直接投資結果」発表

Asako Matsuki - 08-avr.-2019 09:13:16

2019年4月4日(木)、フランス貿易投資庁-ビジネスフランスは 2018年の対仏直接投資結果を発表しました。 2018年における外国企業による対仏投資プロジェクト総数は1,323件にのぼり、記録的好結果を打ち出していた2017年の1,298件を上回り、フランスの経済国としての魅力が高まっていることを裏付けました。これにより、30,302人の雇用が維持・創出されました。 日本は、53件の雇用創出プロジェクトを達成し、約1,200人にのぼる雇用創出・維持を記録しました。 詳細は以下の資料をダウンロードのうえご参照ください。 - プレスリリース 日本語版 - 報告書全文(英文) - 日本の対仏投資  <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2Io3Nycr3z0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>  

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  フランス貿易投資庁-ビジネスフランス

日本事務所

ad:tech Tokyo 公式セッションに初めてコミッティー制を導入

Kaori SUENAGA - 28-mars-2019 03:00:07

    2019年11月27日-28日 会場:国際フォーラム ad:tech Tokyo 公式セッションに初めてコミッティー制を導入 ~2019年4月3日より公式スピーカー募集を開始~   在日フランス大使館で開催されたアドバイザリーボード会議の様子 マーケティングの国際カンファレンスを多数企画運営するComexposium Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長: 武富正人)は、11回目となる2019年11月27日-28日に国際フォーラムで開催されるマーケティングカンファレンス「ad:tech Tokyo」のアドバイザリーボード会議を在日フランス大使館で開催しました。 この会議では、カンファレンスの各セッショントラックをテーマ別に設定する上で、コミッティー(小委員会)制度を初めて導入することを決定。デジタル広告及びマーケティング業界のリーダーである アドバイザリーボードメンバー が各コミッティーを構成し、マーケティング・コミュニケーションの現場で活躍するマーケターにとって本当に役立つ内容は何かを考え、各トラックのセッションテーマを企画・決定していきます。コミッティー制の導入により、様々な経験を持つアドバイザリーボードメンバーの意見を迅速に反映することができ、参加者にとってより有意義な学びの場を提供できるカンファレンスを目指します。 また、公式セッションのテーマ発表および公式スピーカーの募集は、4月3日(水)より、 http://adtech-tokyo.com/ にて開示されます。   【本件に関するお問い合わせ】 Comexposium Japan株式会社 担当 堀、中澤 Email: adtech@comexposium-jp.com Tel: (03) 5414 5430  Fax:(03)5414 5431   http://comexposium-jp.com/

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  新技術 イノベーション サービス産業

サービス業

オルラーヌの新製品 ボディ スクラブCF 期間限定販売

Kaori SUENAGA - 13-mars-2019 07:42:28

  ORLANE PARIS 新製品 100%天然由来のコーヒー豆を使った香り高い「 ボディ スクラブCF」 期間限定販売  5月1日~7月31 日    日本でオルラーヌ ブランドを展開するORLANE PARIS JP株式会社は、5月1日より7月31日までの期間限定で、新商品“ボディ スクラブCF”を発売します。露出の増える夏に備えて、滑らかですっきりと引き締まった肌を目指します。 5月1日(水)新発売  ボディ スクラブCF Slimming Scrub with Coffee 500 ml 本体価格7,500円 オルラーヌは、コーヒーに含まれるカフェインの効果に着目しました。 アラビアコーヒーノキ種子 *1 、コーヒー種子エキス *2 に、更にカフェイン *3 を加えました。 ボディ スクラブCFは、以下の3つの分野で効果を発揮します。   - 角質除去 - マッサージによる引き締め - エイジングケア *4 *1 :スクラブ剤 *2 :保湿 *3 :肌の引き締め  *4 : 年齢に応じたケア ボディ スクラブCFは、2019年5月1日より、全国のオルラーヌ取扱店で販売いたします。 販売期間終了後は、直営店の銀座ビューティインスティチュートと神戸ポートピアホテル サロン・ド・ボーテ、一部エステティックサロンでのボディ・コースでご利用いただけます。   オルラーヌについて: オルラーヌは1947年にフランスで誕生しました。この最高級スキンケアブランドは、製品の品質の高さ、優れた効果、また素晴らしい体験を提供するサロンで、世界中に知られています。また、高級百貨店、小売店、サロン(フランス、イタリア、ロシア、米国、カナダ、メキシコ、中国)との独占的なパートナーシップを通して、世界の最も重要なスキンケア市場において確固たる地位を確立してきました。(詳しくはこちらよりプレス資料をご覧ください。) 商品に関するお問合せ先: ORLANE PARIS JP 株式会社 東京都港区東麻布1丁目23-5 PMCビル2階 TEL : 03-5544-8922 このプレスリリースに関するお問合せ: フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 東京事務所 末永かおり(プレス担当) TEL : 03-5798-6128 Email:kaori.suenaga@businessfrance.fr  

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  ファッション ライフサイエンス 化粧品

香水 化粧品

BAUMA(バウマ) 2019 フランスパビリオン出展

Kaori SUENAGA - 04-mars-2019 06:14:51

BAUMA(バウマ) 2019 第32回 国際建設機械・建設資材製造機械・鉱業機械・建設車輛・関連機器専門見本市 フランスパビリオン出展 ドイツ、ミュンヘン 4月8日~14日 2019年4月8日~14日、ミュンヘンで開催されるBAUMA見本市に、フランス経済の国際化を促進する公的機関であるフランス貿易投資庁-ビジネスフランスがフランスパビリオンを組織し、フランス企業30社の技術とノウハウを紹介します。3年毎に開催される土木建設・鉱業の業界関係者必見の一大イベント、BAUMA見本市では、全世界からの出展企業が各社のイノベーションを業界関係者の来場者に披露します。 世界に広く知られたフランスのノウハウ この業界のフランスの業績は国内外で広く知られています。特に国内ではエンジニアリング、交通計画推進、再開発における実力が、現在推進されているグランパリ(Grand Paris)プロジェクトで発揮されています。この業界は複数の大企業によるノウハウに支えられている一面があります。中でもエンジニアリングに関しては国際的にも評価が高く、資材および機械業者も定評があります。 フランス公共事業全国連盟によるデータ 2017年度のフランスの土木建設業は、企業数7,355社、就業人数235,300人で、国内売上高386億ユーロ、国際事業が300億ユーロでした。国外での結果は前年比7.9%増を示しており、実際にはオセアニア(+41.7%)、欧州(+15.9%)、そしてわずかではありますがアジア(+3.6%)で伸びています。国際事業のおよそ半分は欧州が占めますが、北米(44億€)、アフリカ(38億€)、アジア(23億€)、オセアニア(19億€)、南米(13億€)、中東(11億€)といった欧州外の地域でも実績を上げています。 フランスの強み フランスは、下記をはじめとする数々の強みを持っています。 ●非の打ち所のない製品品質、国際的に高い知名度を持つ建築とエンジニアリング部門。 ●イノベーション推進政策ならびに活発な研究開発。 ●厳しい基準:事故・災害防止および安全性推進、人員の安全確保、認証に関する諸施策。 BAUMAのフランスパビリオンには、業界を代表する製品・サービスを提案する企業が一堂に会します。中でもイノベーションに関しては、コンクリート加工用機器や建機などを含む建設資材・サービス分野にご注目ください。気球型照明装置、掘削深さ制御装置、油圧ジャッキ、足場材、工事用シェルターなどが出展されます。その他、土木建設用建機・車両、空調・暖房のさまざまなソリューション、建機用安全装置・運転補助装置、パワードアシスト機器や物流ロボットなども紹介されます。   下記の企業のブースに是非お立ち寄りください。 Hall A2 : AGS (http://www.ags-btp.com/fr/) BRIDGIN(www.idig-system.com) FAURECIA (www.faurecia.com/en) GREYSTAL(www.greystal.com/?lang=en) PROMENS FRANCE(www.rpc-group.com) RB3D(www.rb3d.com/en/) RICHEL(www.richel.fr) ROLLIX DEFONTAINE(http://www.rollix.com) SAHGEV(www.sahgev.fr/en/) SAUDEM(http://www.saudem.com/) SEQUANTA(www.sequanta.io/en/) SMIE(www.en.smie.com/) SNDC(www.sndc.net/en/) STARTER(www.starterwinches.com/en/about-us/) WATTALPS(www.wattalps.com/)   Hall C2 : ACREOS(www.acreos.eu/en/index.php) ARAMINE(www.aramine.com/en/groupe.html) COLTRAX/CP distribution(www.coltrax.fr/) JAY ELECTRONIQUE(www.jay-electronique.com/en/company) LUMIAIR(www.lumiair.com) MAC 3(www.mac3.fr/en/home/) MANOIR(www.manoir-industries.com) MONROC(www.monroc.com/fr/index.php) MS(www.mud-process.com/) SETFORGE(www.farinia.com) 屋外展示スペース : ARGUMAT(http://www.argumat.eu/en/) BUCHER MUNICIPAL/ARVEL(arvel.fr/la-societe/bucher-municipal/) PACLITE EQUIPMENT(www.paclite-equip.com/en/), RB3D(www.rb3d.com/en/handling-loads/) RIVARD(www.rivard-international.com/en)   BAUMA フランスパビリオン担当者 ビジネス・フランス プロジェクトマネージャー(Project Manager) イザベル・デュヴァル(Ms Isabelle DUVAL) Tel: +33 (0)1 40 73 33 31 / Email : isabelle.duval@businessfrance.fr  

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公共事業 道路

パリのStudioAが初来日、PROJECT TOKYOで新進気鋭の4シューズブランドを出展

Asako Matsuki - 21-févr.-2019 02:23:01

  レディースシューズを取り扱うパリのショールームStudioA(ステュディオ・アー)が来日、3月27日(水)~28日(木)東京国際フォーラムで開催されるファッション・アクセサリーの展示会 PROJECT TOKYO(プロジェクト・トーキョー)に初出展、4つの新進気鋭のシューズブランド: Avril Gau / Maison Ernest / Violet Tomas/ Mobi を展示します。     Avril Gau (アブリル ゴウ): 2002年自身の名でブランドを立ち上げたアブリル・ゴウのコレクションは、クラシックでありながら今を感じさせるスタイルで、流行に敏感な女性から、その娘世代に至るまで幅広い層に人気があります。彫刻をつくるような高度な技術で立体感をデザインし、ユーモアのセンスで魔法をかけるように、クレープソールの靴底と甲皮に継ぎ目革を施しています。スポーティーでありながら洗練されており、微細にこだわりつつファジーな部分も残す、ミックステイストが特徴です。「日本は市場としてとても重要で、本展示会への参加を強く望んでいました。私たちのブランドにとって、日本はインスピレーションを与えてくれる大切な存在。日本の消費者は履き心地の良い靴を求めているので、日本人のニーズに合う商品を提供できると思います。」とブランドのデザイン責任者は語っています。  https://www.avrilgau.com/en/       Maison Ernest (メゾン アーネスト): キャバレーや劇場が栄えた時代からムーラン・ルージュの向かいに店舗を構え、ハイヒールで一躍人気となったパリで最も歴史ある老舗シューズメゾンのひとつ。70年代、ハイヒールに魅せられたドイツのファッションフォトグラファー、ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton)がアーネストのハイヒールを撮影したことで知名度があがり、80年代、カール・ラガーフェルドがデザインを担当したことでさらに認知度を高めました。多様でセンシュアルな美的感覚と職人の技をみごとに融合したブランドで、いまやパリ発シューズブランドとして世界的に人気があります。「このたび出展できて光栄です。1904年から存在する日本未上陸の美しいブランドを、フランスの文化・ファッション・歴史に理解があり、好まれる日本で展開できることを光栄に思います」とメゾン・アーネスト、デザインの責任者Isabelle Bordji (イザベル・ボージ)は述べています。  https://www.maisonernest.uk/     Violet Tomas (ヴィオレ・トマ):  20年以上にわたり、ファッション・アクセサリー業界で優秀なデザイナーに仕えたのち、ヴィオレ・トマは「履き心地、官能的、エレガンス、高品質、エモーショナル、時代に左右されない、エレガントでシック、匠の技」これらすべての要素をつめこんだオリジナルブランドを立ち上げました。女性はみな、欲望や羨望の象徴ともいえる靴を愛しています。そして自分は唯一無二の存在で、官能的でありたいと考えています。こうした女性の深層にひそむ欲望に耳を傾け、理解することで女性客の信頼を得た、女性に喜びと安心を与えてくれるブランドです「20年にわたる国外のブランドとの経験からいえば、モードという観点でみて、日本は私にとって常に最もアバンギャルドで面白い国のひとつです。日本の消費者は、常に新しく、限定された、履き心地の良い製品を追い求めています。ヒールの高さにこだわって作ったブランド、それが、Violet Tomasです」とブランドデザイナー兼StudioA代表、ジェローム・エスピノ(Jérôme Espinos)氏は語っています。 https://violettomas.com/         Mobi: デザイン、製造、生産に長けた職人技で、細部にこだわって造られたカジュアルで洗練されたスタイルを提案しています。バックスキンからブラウンレザーにいたるまで、幅広いテキスタイルを用いて、どのモデルも手作業で丁寧につくられています。メンズ、レディースともに、現代のライフスタイルに合った、リラックス感と洗練されたルックスがミックスされた商品を提案します。「PROJECT TOKYOでコレクションを展示できることを嬉しく思います。Mobiにとって大きなチャンスになることは間違いありません。日本でもMobiのデザインが受け入れられることを確信しています。」とMobiのデザイン責任者は述べています。 info@mobishoes.com       StudioAについて   LVMHのジェネラルマネージャー、そしてラルフ ローレンのアクセサリー部門責任者として一流デザイナー(ラルフ ローレン / マーク ジェイコブス / カール ラガーフェルド / リカルド ティッシ / クリスチャン ラクロワ)に仕えた年月を経て、Jérôme Espinos (ジェローム・エスピノ)氏がキャリアを見つめなおし、自身の経験を生かして新人や若手デザイナーの育成に転身することを決意、2008年パリに靴とアクセサリーのショールームStudioA(ステュディオ・アー) を設立しました。 ファッション界の未来を担う新しい才能を発掘し、国内外の高級百貨店・セレクトショップへ提案しています。  https://studio-a.fr/ 【ブランド担当者ご連絡先】 Margaux Espinos, Business Manager Tel : +33 (6) 95 69 95 98   margaux@studio-a.fr     【本リリースに関するお問い合わせ】  フランス貿易投資庁-ビジネスフランス プレス/広報 松木 TEL03-5798-6149 asako.matsuki@businessfrance.fr  

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貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する政府機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。   コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

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