電子 コンピューター

仏Dawex(ダウェックス)社、世界経済フォーラム(WEF)のテクノロジーパイオニアに選出

Asako MATSUKI - 17-juin-2020 04:21:39

仏Dawex(ダウェックス)社、世界経済フォーラム(WEF)のテクノロジーパイオニアに選出 データエコノミーのパイオニアとしてのリーダーシップ、イノベーション、影響力が高く評価され、 第20回「世界経済フォーラム テクノロジーパイオニア」に選出される データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営する仏  Dawex Systems ダウェックス・システムズ (以下ダウェックス社) は、2020年6月16日、世界経済フォーラム(WEF)が選出する「テクノロジーパイオニア」にノミネートされ、世界経済フォーラムの グローバルイノベーターズコミュニティ(Global Innovators Community) のメンバーに加わったことを発表しました。Dawex社は、テクノロジーガバナンス、データポリシーに取り組む世界経済フォーラムのワークグループである、 データポリシープラットフォーム に貢献します。その目的は、世界の新しいデータエコノミーにおいて、先見性、相互運用性、信頼性の高いデータポリシーを定義し、発効させていくことで、イノベーションと責任あるデータ利用を促進することです。 テクノロジーパイオニアのメンバーは、2年にわたるプログラムで、新技術やイノベーションの開発、発展、拡張に携わり、ビジネスや社会に大きな影響を与えることになります。テクノロジーパイオニアに指名されたことで、ダウェックス社は、ポリシー策定のメンバー、民間企業のリーダーに加わり、重要なデータポリシーの世界的指針の定義を支援します。 「ダウェックス社が世界経済フォーラムのテクノロジーパイオニアにノミネートされたことを、光栄に思います。データ取引が、今日の世界経済において、中心的な役割を担っていることが証明されました。データポリシー策定のワークグループの一員として、企業や公的機関の間で、容易にデータをやりとりできるデータエコノミーの発展を促す条件を創出する、という重要なミッションが弊社に課せられていることを認識しました」とダウェックス社共同創設者Laurent Lafaye(ロラン・ラファエ)は述べています。 ダウェックス社は、世界経済フォーラムのテクノロジーパイオニアとして、過去にノミネート実績のある、エアバス、グーグル、キックスターター、モジラ、パランティア・テクノロジーズ(Palantir Technologies)、スポティファイ、トランスファーワイズ(TransferWise)、ツイッター、日本企業ではサイバーダイン株式会社などの有名企業と肩を並べることになります。同社は2007年より、データ取引のフレンチテック企業として革新を続けており、データ企業として、初のノミネートを成し遂げました。これまで、世界経済フォーラムの「テクノロジーパイオニア」に選ばれたフランス企業は、わずか8社という、栄誉ある受賞です。 「第20回テクノロジーパイオニアのメンバーにダウェックス社を迎えることを喜ばしく感じています。ダウェックス社とそのパートナーは、世界中で最先端の技術を開発し、そのイノベーションを超えて、世界情勢を改善していくことに大きく貢献しています」グローバルイノベーターズのトップを務めるSusan Nesbitt(スーザン・ネスビット)氏は強調します。 「世界経済フォーラムによるデータポリシープラットフォームの創設は、データ取引の歴史上で後世に語り継がれる功績です。民間企業、公的機関がデータに関するビジネスチャンスを得て、新しいビジネスを開拓することを促進させるでしょう。データ取引はイノベーションを創出し、データの価値を無限大に高め、官民の協働を刷新させるでしょう。そして将来性がある未来を具体化していきます」とDawex社共同創設者、Fabrice Tocco(ファブリス・トッコ)は述べています。 世界経済フォーラムについて 世界経済フォーラム(World Economic Forum)は、官民両セクターの協力を通じて世界情勢の改善に取り組む国際機関です。政界、ビジネス界、および社会におけるその他の主要なリーダーと連携し、世界、地域、産業のアジェンダを形成します。 https://jp.weforum.org/  Dawex社について Dawex社は、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営しています。企業や組織が安全かつ効率的に、コンプライアンスに則って、直接データを取得、販売、共有できるプラットフォームを提供しています。20を超える業界の1万社以上の企業・組織がDawex社のグローバルデータマーケットプレイスとデータエクスチェンジプラットフォーム 技術により、自社のデータ戦略を構築しています。2020年、世界経済フォーラムのテクノロジーパイオニアに選出されました。2015年に設立、本社所在地はフランス、リヨン市。50か国以上でサービスを提供しています。 https://www.dawex.com/ja/     本件に関するお問い合わせ フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 松木|  asako.matsuki@businessfrance.fr


データ取引の仏Dawex(ダウェックス)社 新型コロナウィルス対策で企業向けにデータへのアクセスを無償提供

Asako MATSUKI - 31-mars-2020 04:14:19

新型コロナウィルス感染拡大を抑止、経済的影響を最小限におさえるデータ取引 仏Dawex(ダウェックス)社 企業や公的機関向けに非個人データへのアクセスを無償で提供 世界保健機関(WHO) や 欧州連合(EU) らが情報共有の重要性をよびかけるなか、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営する 仏Dawex(ダウェックス)社 は、新型コロナウィルス感染対策の為のデータ取引を始動することを発表しました。現在の危機的状況の打開策発見に貢献する企業や公的機関らに対し、無償でプラットフォームを開放します。同社技術により、新型コロナウィルス感染症拡大を抑制し、経済的影響を最小限に抑えるためのデータ取引が可能になります。 科学者、病院、医療施設、医薬品研究所、流通、物流業、医療機器の製造販売、コンサルティング、技術開発を推進する企業、ヘルステック関連スタートアップ、銀行、保険、国や地域の保健衛生機関、その他サービス業など、幅広い業種が対象となります。これら企業や機関は、ダウェックス社が提供する、安全でプライバシーが保護されたワールドワイドなプラットフォーム上でデータを公開、または複数のデータリソースから非個人データを得るなど、データのやり取りが可能になります。こうした情報共有は危機的局面下で発生するあらゆる問題の早期解決の一助となるでしょう。 「危機を乗り越えるため、多くの企業や組織が連帯し、解決に至るべく連携を強めています。ダウェックス社は、自社技術やプラットフォームを、すべての企業や組織に速やかに開放し、企業が最適な状態でデータのやり取りができる環境を提供します」とダウェックス社共同創設者Laurent Lafaye(ロラン・ラファエ)は述べています。 国際機関や企業、自治体、すべてが一丸となって、非個人データの共有によりウィルス感染拡大防止、経済損失回避につとめています。この取り組みへご賛同いただける企業・機関の方、 こちらよりご登録お願いいたします 。 同社の新型コロナウィルス対策のデータ取引プラットフォームでは、ユーザー企業が、データを共有する相手を選択し、すべてのデータ取引のフローを管理するなど、自社で取引を完全にコントロールすることが可能です。データの機密性、有用性を保つため、審査をクリアした企業や組織に限ってプラットフォームへのアクセスが認められています。 「新型コロナ危機は、今後のデータ利用方法について改めて考えるきっかけとなるでしょう。データを提供する多くの企業が、速やかに無償でデータ共有を試みるでしょう。デロイトのデータマネジメント、医療、AI分野の専門家チームも、ダウェックス社の技術とよびかけに参加しています」とデロイトのシニアパートナー、Mathieu Colas(マチュー・コラス)氏も述べています。 Dawex社共同創設者、Fabrice Tocco(ファブリス・トッコ)は以下のように話しています。「新型コロナウィルス対策のデータ取引は、禍中にある危機を乗り越えるためにデータ取引を加速させるでしょう。さらには、企業・組織のコミュニティが一丸となって、来る難局に対応できる能力を高めていき、より良い未来を作り上げることができるのです」 Dawex社について Dawex社は、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営しています。企業や組織が安全かつ効率的に、コンプライアンスに則って、直接データを取得、販売、共有できるプラットフォームを提供しています。20を超える業界の1万社以上の企業・組織がDawex社のグローバルデータマーケットプレイスとデータエクスチェンジプラットフォーム 技術により、自社のデータ戦略を構築しています。2015年に設立、本社所在地はフランス、リヨン市。50か国以上でサービスを提供しています。 https://www.dawex.com/ja/  本件に関するお問い合わせ フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 松木  asako.matsuki@businessfrance.fr


CES2020 フレンチテックパビリオン出展

Asako MATSUKI - 11-déc.-2019 07:47:06

2020年1月7 日(火)~10日(金) 米ラスベガスで開催されるCES は、来場者20 万人、出展企業4400社が一堂に会する電子機器の展示会です。IoTの先端技術が集結するので、出展企業にとってメディアへアピールできる絶好の機会です。このたびも、フランス貿易投資庁-ビジネスフランスはエウレカ パークにフレンチテック・パビリオンを出展します(Stands 50 819)出展に際し、知的財産権の保護機関INPI(フランス産業財産庁)、Orange社、BNPパリバ、All Circuits社、Arrows社、OVH社、STマイクロエレクトロニクス社、France Brevets(仏特許ファンド)、Channel Hubの協賛を得ています。 フレンチテック・パビリオンには、フランス貿易投資庁-ビジネスフランスが選出した気鋭のスタートアップ20社が出展します。いずれもフレンチテック・エコシステムの審査を通過、イノベーティブな製品を開発し、CES出展のメリットをその後に活かせる能力のあるスタートアップです。数百万ユーロの資金調達に成功している Divacore は、ワイヤレスヘッドホンの最新モデルを展示します。会場でスマート温室を展示する MyFood 、ソーラーパネルつきスマート3輪バイクの Wello 、ペン型デバイスStyletを開発した Style 、マウスピース型音波振動歯ブラシの FasTeesH などが出展します。フレンチテック・パビリオンはAI、エンターテインメント、医療ヘルスケア、モビリティ、スマートホームと分野別にブースを構成しています。フランス貿易投資庁-ビジネスフランスは、選抜した20社に手厚いサポートを行っており、CES専門のコーチング、プレゼンスキルアップ、メディアリレーション、メーカー対応、販売・リテール、投資家対応、税関・物流・知的財産権など9つのテーマにおよぶ特別研修を行っています。ビジネスフランスのネットワーク、北米・欧州・アジアのスタッフを通じ、パートナーとの商談、メディア露出もサポートしています。また12月4日にはCESに先駆け、パリ市内のOrangeオペラ店にてDemo Day を開催、一般客の目前でプレゼンする機会を提供しました。 エウレカパークのフレンチテック・パビリオンには、ChooseFranceのロゴのほか、輸出拡大を促進する政策のもと始動したイニシアチブ「チーム・フランス・エクスポート(Team France Export )」のバナーのもと、フランスの11地域圏から総勢160社のスタートアップが出展します。一丸となってエウレカ パークで存在感を発揮することで、フランスを強く印象付けることができます。 「輸出に携わる組織・団体がパートナーシップを組むことで、企業支援を促進し、国際競争におけるフランスの地位強化につなげることができます」とフランス貿易投資庁-ビジネスフランスCEO、クリストフ・ルクルティエは語気を強めます。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランスはまた3年連続で、セントラルプラザにてコネクテッドカーや自動運転車のエコシステム専門の展示スペースを設けます。10社のスタートアップが合同商談会に参加、顧客や業界向けメディアと会合します。   フレンチテック・パビリオンに出展する20社のIoTスタートアップ ( 全出展企業のカタログはこちら ) Y-Brush : 効果的なブラッシングで口内環境向上を提案。マウスピース型音波振動歯ブラシY-Brushなら、通常2分かかる歯磨きがわずか10秒で完了。Y-Brushは数週間後に商品化され、店頭に並ぶ予定です。 Havr  : BrightLockは無線高速通信「Li-Fi」を使ったスマートドアロック。コネクテッド製品とモバイル・Webアプリの連携でドアロックを管理。スマートフォンのフラッシュで、どんなドアでも開錠可。 LOKLY  :データの持ち運び、共有を安全に。スマートフォンでUSBキーを暗号化制御。アクティベーション、パーティション、リモートアラート、キーからキーへの情報交換がこれからは自分で制御できるように。ポケットに金庫を持ち歩こう。解錠できるのは唯一あなたのスマートフォンのみ。 Olythe  : 超小型赤外分光計測技術を使用した、まったく新しい呼気アルコール検知器 OCIGOを開発・販売。消費者や業界のニーズに応え、あらゆる種類の呼気アルコール検知器とサービスを提供。 BOOKINOU ® :子供たちの読書欲をくすぐり、脱テレビ依存。Bookinouは、3〜7歳児を対象にしたオーディオリーディングシステム。モバイルアプリを使用することで、両親が好きな本を選んで、自分の声で録音可能。 Dodow and Hoom  : HOOMBANDでスムーズな睡眠導入を。不眠症患者自身によって設計されたユニークなオーディオヘッドバンドは、動きを妨げず快適な通気性のある布製。Hoomband専用にエキスパートが創作した眠りに落ちるためのベッドタイムストーリー、Hoomアプリをダウンロードして体験してみては? Adok  : 世界最高のスマートタッチプロジェクターを製作。ポータブルデバイスが、あらゆる「面」をタッチスクリーンに変えるコラボレーションを実現。 バッテリー式の電源、 Windows 10 OS上で動作する完全自律型PCを内蔵、プロ使用に最適のインターフェイス。 Compoz  :COMPOZ™で自分だけの香水をカスタマイズ。調合できるエッセンシャルオイルのカプセルは最大5つ。自宅、オフィス、ホテルの部屋で、あなただけの香りを、高精度にリアルタイム散布。COMPOZ™は、エシカル消費と生物資源を尊重しつつ、世界でも貴重な天然エッセンシャルオイルを厳選し、超繊細な配合で、ユニークな香りのパレットを提供。 Daan Tech :世界最小、最軽量、最速、リサイクル材を100%使用した食洗機Bobを開発。プロ用食洗機にヒントを得た超高速洗浄。節水、省エネで2人分の食器洗浄から乾燥まで完了。Bobなら、手洗い時に使う水量の5分の1で済み、3Lの水タンク内臓で給水も不要。スタンバイモードで自動電源オフ、省エネにもつながる。 REDISON  :イノベーションで日常生活を快適に。スティックに取り付けるだけの高性能ドラムセンサーSenstrokeは、いつでもどこでもドラム演奏できる革新的なソリューション。(日本での総代理店 ルタワジャパン株式会社) STYL : IoTに特化したスタートアップ。ARを搭載したスマホアプリとの連携で、本格ゲームができるペン型デバイスSPINITY クラウドファンディングが2020年1月にスタート。 VistaKlub  :ビッグデータにより大量のデータが生成される今日、マウス、キーボード、スクリーンなどの標準機器を使ったデータの理解、操作、やり取りで新しい課題が発生する。VistaKlubは、自然かつ直感的な方法で情報を認識し、相互作用する新手法を信じ、 Immersive Analytics(没入型分析)ソリューションを開発、データ分析をディスラプトする。これはAR(拡張現実)におけるリアルタイムデータ分析の共同プラットフォームで(クロスデバイス:HoloLens、Magic Leap、Dreamworld、ラップトップ、スマートフォン、タブレット)、音声とジェスチャーでデータを収集、視覚化、分析、操作、共有する。Immersive Analyticsは、リモートアシスタンス機能も搭載。 Wello  :コンパクトで快適な、モジュール式三輪ソーラー・スマートバイク。Welloは人やと商品のサステナブルな動きを提案。より環境に優しく、よりスマートな都市で、人々がクリーンな車両で移動できる手段を提供し社会に貢献。  Chronolife : AIを使ったヘルステック企業。同社の特許取得済技術は、HOTSと呼ばれるニューロモルフィック・アルゴリズムで、複数のデータストリームを継続的に分析し、臨床案件を特徴づける。あらゆるセンサーを統合して6種の異なる生理学的データを継続的に監視するスマートスーツを開発。 MyFood  : 自給自足のためのスマート温室。狭いスペースで野菜や果物を栽培できるように設計。環境負荷を最小限に抑え、最適な栽培方法を組み合わせる技術を提供。アクアポニックスやビオポニックス(循環型有機農業)、パーマカルチャー(永続可能な農業で自然と社会が豊かになる仕組み) とAIを組み合わせ、自給自足の生活に貢献。 CESフレンチテックパビリオン担当 (現地 英語対応) : Maxime Sabahec (マクシム・サバエック) – maxime.sabahec@businessfrance.fr   本プレスリリースのお問合せ先 フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス 広報担当 松木 asako.matsuki@businessfrance.fr  (直通) 5798-6149  


オープンデータに持続可能な未来を―仏Dawex(ダウェックス)社のデータ取引技術

Asako MATSUKI - 28-nov.-2019 03:53:52

「オープンデータ・マネジメント」機能によりデータ取引のガバナンス、セキュリティ、トレーサビリティを向上 データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営する 仏Dawex(ダウェックス)社 は、今日、そのデータ取引技術の力をオープンデータにまで広げています。Dawex社の データ・エクスチェンジ・プラットフォーム にオープンデータ・マネジメント能力が組み込まれたことで、企業はオープンデータつまり、有料・無料データ双方のデータ取引ビジネスモデルの管理を、単一のプラットフォームで行うことができるようになりました。この新機能により、オープンデータの取引に最高レベルのコントロール、ガバナンス、セキュリティ、トレーサビリティがもたらされます。  オープンデータとは誰でも自由に利用、再利用、再配信できるデータのことです。オープンデータを利用することで、企業や公的機関は、ビジネス環境の質を高め、未来にプラスの影響をもたらす新しいビジネスチャンスを産み出すことができます。農業、教育、研究、エネルギー、持続可能な開発、社会、輸送、モビリティ、観光、地方自治といった産業分野は大量のデータを生成しているため、規制により義務付けられたオープンデータ・シェアリングの影響を特に大きく受けます。 Dawex社のデータ・エクスチェンジ・プラットフォームにより、官民の事業運営者は、データ流通を整理し、組織内部でのデータのやりとり、外部からのデータ調達、無料データの共有、データのマネタイズ、データ・マーケットプレイス・オーケストレーションを含む、複数のデータ取引利用やビジネスモデルをサポートできます。 「データ取引に関する戦略を立てるとき、組織は外部とシェアされるあらゆるタイプのデータを保護するため、最高レベルのセキュリティとガバナンスを提供する責任を負います」とDawex社共同創設者Laurent Lafaye(ロラン・ラファエ)は述べています。「Dawex社の技術は、組織が様々なオープンデータ・シェアリングの利用ケースや複雑なプライベート・データ・エクスチェンジを単一のプラットフォームで管理できるように開発されました」 フランス農業に携わる官民の事業者をデータでつなぐ API-AGRO 社のゼネラル・マネジャー、Sebastien Picardat(セバスチャン・ピカルダ)氏はこう述べています。「農業セクターが環境面と経済面の課題に対処し、スマート農業を推進し収益を最適化し、グローバルなデジタル巨大企業に対抗するには、オープンデータを含むデータを用い、高パフォーマンスで責任ある農業のためのイノベーションを生み出す必要があります。API-AGRO社のデータ・エクスチェンジ・プラットフォームはDawex社の技術に頼っており、独立した技術プラットフォームを中心に官民の関係者を繋ぐことを目的としています。Dawex社の技術でオープンデータ・マネジメントが行えるため、当社メンバーにはオープンデータを分配し、他のタイプのデータをマネタイズしてオープンデータ・モデルで発生する費用をカバーするという選択肢があります」 Dawex社共同創設者、Fabrice Tocco(ファブリス・トッコ)は以下のように話しています。「オープンデータは私たちの社会にプラスの影響をもたらそうというグローバルな取り組みを支えるものとして必要です。ただし、今日の経済状況では、オープンデータ・モデルはそれだけでは成り立ちません。オープン・データの未来は官民の事業運営者が複数の利用ケースを組み合わせ、新しい経済モデルを作り出せるかどうかにかかっています。Dawex社は顧客が単一プラットフォームで複数のビジネスモデルを管理することを可能にしており、持続可能なオープン・データを保証するものはこれ以外にありません」 Dawex社について Dawex社は、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営しています。企業や組織が安全かつ効率的に、コンプライアンスに則って、直接データを取得、販売、共有できるプラットフォームを提供しています。20を超える業界の8000社以上の企業・組織がDawex社の グローバルデータマーケットプレイス と  データエクスチェンジプラットフォーム 技術により、自社のデータ戦略を構築しています。2015年に設立、本社所在地はフランス、リヨン市。パリ、サンフランシスコ、モントリオールに事務所を構え、アジア、中東へ事業を拡張しています。 https://www.dawex.com/ja/   本件に関するお問い合わせ フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 松木03-5798-6149 |  asako.matsuki@businessfrance.fr


日本イーエスアイ 第30回ユーザー会 「PUCA ESI Users’Forum Japan 2019」開催

Asako MATSUKI - 06-nov.-2019 08:49:42

日本イーエスアイ 第30回ユーザー会「30th PUCA-ESI Users’ Forum Japan 2019-」を開催 - 「ゼロ試作」への挑戦を支援する、ESIのデジタルトランスフォーメーション- 11月27日(水)・28日(木)10:00~ ヒルトン東京 4F  菊の間 日本イーエスアイ株式会社(本社:東京都新宿区)は、ESIユーザー会「30th PUCA-ESI Users’ Forum Japan 2019-」(30thプカ イーエスアイユーザーズフォーラムジャパン、以下「本カンファレンス」)を、2019年11月27日 (水)、28日 (木) にヒルトン東京にて開催いたします。 本カンファレンスは、1991年の第1回目から始まり以降毎年継続され、本年で30回目を迎える歴史あるユーザー会議で、例年自動車・航空宇宙・エネルギー・重工・電子/電機・船舶等幅広い産業から400名近くのお客様にご来場いただいています。 記念すべき第30回目の本会では、基調講演に株式会社本田技術研究所様、三菱自動車工業株式会社様を迎え、現在および今後のクルマづくりにおける取り組みについてご講演いただく予定です。また基調講演に続く初日午後からの本会議では、”Engineering”・”Manufacturing”・” Innovation & Discovery”としたESI Groupの3つのビジネスピラーを軸に、衝突安全、乗り心地、音響・振動、複合材成形、プレス成形、鋳造、溶接、VR等さまざまな分野のユーザー様からの講演を予定しています。 また、ESIからはICT(インフォメーション アンド コミュニケーション テクノロジー)とHPC (ハイ・パフォーマンス・コンピューティング)技術を融合し、「Digital Transformation」をテーマに、コスト削減・短納期化・軽量化等多くの課題を抱えるお客様へさらなる試作レス・効率化を支援する最新情報を発信いたします。 <Highlight Session for PUCA2019> 【Innovation & Discovery】 セッション – 11月27日(水)午後 ESI Groupはさらなる試作レスへのニーズに貢献するため、従来、負荷の高い計算とされてきた複雑な問題をリアルタイムシミュレーション化する新たな技術開発に取り組んでいます。 製品のライフサイクル全体を通して関連情報をITで一元管理するPLM手法を、その運用環境と結びつけ相互作用による影響を製品性能に反映させることにより、製品の連続的な運用状態を仮想的に予測しようとするチャレンジがESI Groupの提唱する‘Product Performance Lifecycle’ (PPL™)です。 PPL™を実現するための画期的なコンセプトであるHybrid Twin™は、製品のライフサイクルで起こる様々な物理的事象を示す製品から送られてくるセンサーデータをコンピュータ上に構築する製品シミュレーションモデルに反映させ、ライフサイクル全体における製品の性能をリアルタイムに管理する手法です。 基調講演からつながる本セッションでは、Hybrid Twin™のコア技術として期待されているPGD(Proper Generalized Decomposition)法によるMOR(Model Order Reduction)やフィジカルシステムモデリング技術を用いたMBD(Model Base Design)についてESI Groupから技術紹介を行うとともに、海外のユーザー様から先進的な取り組みに関する事例についてご講演いただきます。 【Virtual Reality】 セッション – 11月27日(水)午後 製造業においても幅広くVRの活用が進む中、ESI GroupのIC.IDOは、さらなる設計・製造現場のニーズに応えるべく、昨年フィンガー / フルボディトラッキング機能を装備したV12をリリースし、ものをつまむ・つかむ、動かすといった作業者主体・作業者目線でのよりリアルな検証が可能となりました。拠点間通信機能が強化された今年リリースのV13では、ネットワークを通じて離れた拠点間で同一の製品モデルを共有し、それぞれの作業者が共同で組付検証を行ったり、製造工程における問題を瞬時に共有したりすることが可能になりました。 IC.IDOが展開するこれらの新しいチャレンジは、製造業の企業各社が待望している「実機や実体模型を用いたと同じような環境」をVR空間内に構築しようとするものであり、従来のVR検証を大きく変え、完全なるHuman Centric Validationの実現を予見させる新たなVR技術として設計製造現場を支援します。 本セッションでは、ESI Groupが提供するIC.IDOの最新技術情報に加え、ユーザーであるトヨタ自動車様・コニカミノルタ様よりそれぞれの分野における活用事例をご発表いただく予定です。 PPL TMについて 27日午前 日本イーエスアイ代表取締役社長松岡からの開会挨拶に始まる基調講演およびESI Group CEOのCristel de Rouvray, COOのVincent Chaillouの講演では、「ゼロ試作」への挑戦を支援するESIのデジタルトランスフォーメーション、およびその鍵となる新たなチャレンジである「PPL TM」について、具体的なビジョンや最新情報をお伝えします。 「HybridTwin TM」とは、従来の「デジタルツイン」をリアルタイムで実現するESI独自の技術です。 製品から入手したセンサーデータをもとに製品寿命の中で起こる様々な物理的現象を把握した上で、製品シミュレーションモデルを使い、その性能の評価・管理をリアルタイムで可能にします。 その鍵となるのは、IoT技術・クラウドコンピューティング・Big-data解析・実物の製造同様に製造工程の影響を取り込んだ高精度なシミュレーション(End to End)モデルに加え、リアルタイムシミュレーションを可能にするモデル縮退技術です。 この技術は、実製品を完全に再現したバーチャルモデル「Hybrid Twin™」をもとに、その2つを共存させることで、製造段階から製品使用までの製品ライフサイクル全般において、性能および品質に対する重要な洞察を得る、新しいVirtual Prototyping 解析分野の扉を開くものです。 【ESI Group/日本イーエスアイについて】 ESI Groupは、「材料物理学」を重視した革新的なソリューションおよびサービスを提供する『バーチャルプロトタイピング』のリーディングカンパニーです。物理的な試作と実験を仮想的な設計・製造・アセンブリ・試験・評価に置き換え可能とする独自のソリューションを開発してきました。 今日の最新技術を駆使したESIのバーチャルプロトタイピングは、製品の使用開始から寿命にいたるライフサイクルでの性能評価を課題とする、より広いコンセプト:「Product Performance Lifecycle™」を提唱します。それは、シミュレーション・物理学・データ分析を活用しHybrid Twin™を作成することで、よりスマートに製品を開発し、その実製品とのつながりを保ち、製品使用期間全域での性能予測とメンテナンス必要時期の予期を可能にします。 ESI GroupはNYSEユーロネクスト(コンパートメントB)に上場しているフランス企業です。世界40カ国以上のお客様ニーズに応えるため、全世界で1,200人以上のスペシャリストを雇用し、2016年には1億4,100万ユーロの売上を計上しています。日本イーエスアイ株式会社(ESI Japan,Ltd.)は、日本イーエスアイ株式会社は、フランスに本社をおくESI Groupの日本法人で、ESI Groupの提供するソリューションを日本で販売・サポートをするため、平成3年に設立されました。 【開催概要】 日時: 2019年11月27日(水)・28日(木) 27日: 9:50 - 17:15 カクテルパーティー・懇親会 17:15~20:15 28日:10:00- 17:15   会場: ヒルトン東京  アクセス  東京都新宿区西新宿6-6-2 Tel. 03-3344-5111 製品展示:協賛企業様各社、ESIの製品を展示予定   詳しいプログラムは こちら をご覧ください。 【本カンファレンス・製品、リリースに関するお問合せ先】 日本イーエスアイ株式会社 営業本部  TEL : 03-5331-3831   E-mail : info.jp@esi-group.com


仏ダウェックス(Dawex)社 分散型データ取引技術を発表

Asako MATSUKI - 09-oct.-2019 10:13:09

データマーケットプレイスの利用者が、フレキシブルにデータ取引と決済を管理できるハイブリッド機能 データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営する 仏Dawex(ダウェックス)社 は、10月6日~10日、中東・アフリカ・南アジア地域で最大のIT見本市 GITEX2019 に出展し、 データ・エクスチェンジ・プラットフォームのハイブリッド機能  (Data Exchange Platform hybrid capabilities) を発表しました。分散モードと管理モードを組み合わせることで、データ取引で収益が出る場合に、データ提供者と利用者の間の決済管理をサポートします。 多くの企業・組織間で、安全かつ簡単にデータ取引が可能となった今日、データは戦略的資産と化し、劇的にその価値を高めつつあります。データの提供者・利用者が、信頼できる枠組みのなかで取引を行える仕組みを整備することは、データマーケットプレイス、データ取引プラットフォーム運営側の役目です。 このたび発表したハイブリッド機能により、データの提供者、利用者、取引プラットフォームの運営者の間で取引が収益化される場合、データ取引と決済管理において、2つのモードを選択できるようになりました。分散型モードでは、ブロックチェーンを活用し、安全で、トレーサビリティ、透明性が確保された枠組みのなかで、仲介なしでデータ取引を行うことが可能です。この新機能は、改ざん耐性のある 既存のブロックチェーンを基盤とした機能 を補完するものです。管理モードでは、ステークホルダーがデータ・エクスチェンジ・プラットフォームの豊富な機能を利用して、データ取引と決済を管理することができ、さまざまな付加価値の高いサービスから利益を得られるというメリットがあります。 Dawex社共同創設者兼CEO、Laurent Lafaye(ロラン・ラファエ)は「世界の8000社を超える企業・組織が利用する最大のデータマーケットプレイスを運営することで、Dawex社はデータ流通市場の拡大に向けた機運が高まるなか、エキスパートとしての地位を高めています。データ流通に積極的な企業や組織は、今や、どういったモデルで、いつ取引するかを決定できる仕組みを求めていると弊社は感じています。ハイブリッド機能により、企業や組織のデータ戦略にフレキシブルに対応できる運営者として、唯一無二の地位を確立しつつあります」と述べています。 企業によっては、分散型のブロックチェーンを基盤としたモデルの早期適用を検討しています。Dawex社の新しい分散型データ取引技術をローンチし、大規模なデータマーケットプレイスの運営者として、専門知識をもつ企業の担当者に向けて、技術的プロセスをデモンストレーションする機会として、イノベーションの最先端をいくドバイの巨大IT展示会GITEXに出展しています。 同じくDawex社共同創設者兼CEOのFabrice Tocco(ファブリス・トッコ)は「データマーケットプレイスに参加する企業や組織にとっては信頼が鍵となります」と付け加えています。「企業規模にかかわらず、あらゆる業界の企業・組織が、ワンストップでデータ流通できるプラットフォームを提供しています。データ流通のステークホルダーが求めているのはプライバシーが保護された安全で信頼できる枠組みです。ブロックチェーンを基盤としたデータ取引プラットフォームで取引を行うことで、企業は、アルゴリズムに基づいた信頼というさらなる恩恵を享受できるようになります」と述べています。 Dawex社について Dawex社は、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営しています。企業や組織が安全かつ効率的に、コンプライアンスに則って、直接データを取得、販売、共有できるプラットフォームを提供しています。20を超える業界の8000社以上の企業・組織がDawex社の グローバルデータマーケットプレイス と   データエクスチェンジプラットフォーム 技術により、自社のデータ戦略を構築しています。2015年に設立、本社所在地はフランス、リヨン市。パリ、サンフランシスコ、モントリオールに事務所を構え、アジア、中東へ事業を拡張しています。 https://www.dawex.com/ja/   本件に関するお問い合わせ フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 松木 03-5798-6149 |  asako.matsuki@businessfrance.fr


仏ダウェックス(Dawex)社、兼松株式会社と提携、データ取引技術を日本で展開

Asako MATSUKI - 25-sept.-2019 03:25:10

戦略的提携で域内のデータエコノミー発展を促進、データ流通の最新技術を企業や公的機関に提供 データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営する仏 Dawex(ダウェックス) 社は、日本におけるデータ取引技術のさらなる展開と普及を狙い、兼松株式会社(本社:港区芝浦 代表取締役社長 谷川薫氏)と戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表しました。兼松株式会社はDawex社の技術に基づいたデータ取引プラットフォームを自社で開発・運営し、同社の国内外のネットワークに提供するとともに、データコミュニティの構築にも意欲的に取り組みます。本提携合意は 2018年11月の業務提携 を拡張し、各種規制に完全に則った形で、セキュリティが確保されたデータ取引プラットフォームにおいて、企業や団体がデータの調達、取引、マネタイズできる仕組みを日本国内に普及させる2社の取り組みを強化するものです。 「商社の使命は事業創造を通した社会貢献であるとの信念のもと、企業活動を展開しています。データ取引は、ますますデジタル化が進む経済において1つの基盤となります。Dawex社との提携により、データ取引業界における弊社の存在感を高められるでしょう」と兼松株式会社の上席執行役員 電子・デバイス部門長、原田雅弘氏は述べています。 Dawex社共同創設者兼CEO、Laurent Lafaye(ロラン・ラファエ)は「データ取引はグローバルな活動です。今日、弊社のマーケットプレイスを利用する組織の50%が外国企業です。日本はG20大阪サミットを経て「大阪トラック」を立ち上げるなど、データ取引事業を積極的に推進することで、国際的なデータ取引の規制枠組み構築におけるリーダーシップと取り組みを示しています」と述べています。 同じくDawex社共同創設者兼CEOのFabrice Tocco(ファブリス・トッコ)は「兼松株式会社とDawex社の提携は、データエコノミー発展に対する日本の重要な役割と貢献を反映しています。地位ある日本の商社との提携を前進させることができ光栄です」と述べています。「Dawex社と兼松株式会社は、データが新たなアセットクラスであり、最終的にはコモディティや株式と同じように、体制の整った取引所で取引されるものであるという展望を共有しています」 日本は「信頼性のある自由なデータの流通(DFFT : Data Free Flow with Trust)」というコンセプトの下、デジタルガバナンスに関するルール作りを進めるため、2019年6月に開催されたG20大阪サミットで「大阪トラック」を立ち上げました。また、欧州委員会と日本政府は2019年1月に、日EU間で個人データ保護水準に関する相互十分性を認定し、世界最大の安全なデータ流通圏を形成しました。 兼松株式会社は、一般社団法人データ流通推進協議会(DTA)でDawex社の総代理人として、日本におけるセキュアなデータ利活用の普及に貢献します。 兼松株式会社について 兼松株式会社は130年にわたり事業を営む総合商社です。国内外のネットワークと各事業分野で培った専門性と、商取引・情報収集・市場開拓・事業開発・組成・リスクマネジメント・物流などの商社機能を有機的に結合し、多種多様な商品・サービスを提供しています。また新たな時代に向け価値創造につとめます。 http://www.kanematsu.co.jp/   Dawex社について Dawex社は、データ・エクスチェンジのリーディングカンパニーで、最大のデータマーケットプレイスを運営しています。企業や組織が安全かつ効率的に、コンプライアンスに則って、直接データを取得、販売、共有できるプラットフォームを提供しています。20を超える業界の8000社以上の企業・組織がDawex社の グローバルデータマーケットプレイス と   データエクスチェンジプラットフォーム 技術により、自社のデータ戦略を構築しています。2015年に設立、本社所在地はフランス、リヨン市。パリ、サンフランシスコ、モントリオールに事務所を構え、アジア、中東へ事業を拡張しています。 https://www.dawex.com/ja/   本件に関するお問い合わせ フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 松木03-5798-6149 |  asako.matsuki@businessfrance.fr


貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁-ビジネスフランスとは フランス経済の国際化を促進する政府機関。フランス企業の国際展開と貿易振興、外国企業のフランス進出を支援します。フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム(V.I.E)の発展を担います。世界58カ国に在外事務所を構え 1500人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動、企業向けにサービスを提供しています。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランス日本事務所のTwitterアカウントでは最新情報を配信しています!ぜひフォローよろしくお願いいたします!    

もっと読む

Facebook
プレス、メディアギャラリー、資料