ワイン アルコール 飲料

第2回ボルドーソムリエコンクール2018 ファイナリスト決定

Kaori SUENAGA - 29-mars-2018 09:54:13

        #ボルドーソムリエコンクール   第 2 回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール 2018 5 名のファイナリスト 決定 決勝・表彰式・パーティ: 7 月 24 日(火) 在日フランス大使館にて     ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合が主催する第 2 回ソムリエコンクールの予選が、 6 月 27 日(水)、フランス大使館にて開催されました。 本コンクールには定員を大幅に上回るソムリエの方々がエントリーし、厳正な審査の結果、以下 5 名が決勝進出を決めました。   【予選通過者】 ※ 五十音順 敬称略   本コンクールは、未来を担うソムリエの皆さまに、ボルドー&ボルドー・シュペリュールワインの知識を一層深めていただき、日本のワインファンへさまざまなボルドーワインをご紹介いただくことを目的としています。 第 2 回目となる今回は、前回の優勝者、井黒卓氏を講師としてお迎えし、予選に先立って特別講義を行っていただきました。予選は筆記およびテイスティングの試験で行われ、上記 5 名のファイナリストが選出されました。   決勝は 7 月 24 日(火)、在日フランス大使館および大使公邸にて開催されます。     【開催概要】   ■  日程 募集期間 : 2018 年 4 月 20 日(金) 10 : 00 ~ 6 月 15 日(金) 18:00   –  締切  特別講義・予選 : 2018 年 6 月 27 日(水)  -  終了 9:15 ~ 15:00 ( 講義 ) 、 15:30 ~ 16:30 ( 予選 ) 講師:一般社団法人 日本ソムリエ協会執行役員、第 1 回コンクール優勝者  井黒卓氏 決勝・表彰式 : 2018 年 7 月 24 日(火) 11 : 30 ~ 受付開始 12 : 00 ~ 15 : 00  決勝 15 : 30 ~ 17 : 00  授賞式・レセプションパーティ ※ 一般公開はいたしません     ■  会場       在日フランス大使館内 東京都港区南麻布4-11-44 https://jp.ambafrance.org/article288     ■   主なアペラシオン: ボルドー・ルージュ/ボルドー・シュペリユール・ルージュ/ボルドー・ブラン/ボルドー・シュペリュール・ブラン/ボルドー・ロゼ/ボルドー・クレレ/クレマン・ド・ボルドー     ■   エントリー資格 1.        ワインを中心とする種類、飲料、食全般の専門知識・テイスティング能力を有する方(一般社団法人日本ソムリエ協会認定が定めるソムリエ呼称資格認定の定義を満たす方。資格保有については問いません)であり、かつ現在日本のホテル、レストランなど飲料を提供する施設においてソムリエとしてサービスに従事している方 2.        将来にわたりソムリエとしての職務を遂行する意思を有する方 3.        45 歳以下        ※ 性別、国籍不問   【注意事項】 ·         当コンクールのエントリーには特別講義の受講が必須です。尚、特別講義のみの受講や見学は、ご遠慮いただいております。 ·         当コンクールでのメインの使用言語は日本語ですが、英語もしくはフランス語で表現をしていただく場面がございます。 ·         特別講義及び試験の内容は、変更となる場合がございます。     ■   参加費 無料  ※ 交通費自己負担     ■   募集人数 40 名     ■   審査員     ■   出席者(予定) ローラン・ピック 駐日フランス大使   ジョナタン・デュクール  ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合  生産者代表 ( ゲスト審査員 )             ■   入賞賞品 【優勝】 ボルドー旅行(航空券、宿泊、ワイナリーツアー込み)、 雑誌『ワイン王国』購読( 1 年)、認定ディプロム 【準優勝】 ボルドー研修旅行(宿泊、ワイナリーツアー込み)、認定ディプロム 【 3 位】 ボルドーワイン、認定ディプロム (入賞商品は変更となる場合がございます)       ■   主催 ■   共催 ■   後援 ■   協力 ■   お問合せ先 BBS ソムリエコンクール運営事務局 Email : concoursbbs@businessfrance.fr Tel :03-5798-6133  


Tastin France ワイン試飲商談会

Kaori SUENAGA - 09-mai-2018 11:10:31

        フランスワイン試飲商談 会開催 2018 年 6 月 6 日 ( 水 ) 東京、 7 日 (木) 大阪   昨年、「卓越のフランスワイン造り手たち」からリニューアルした Tastin’FRANCE (テイスティン・フランス)。二年目となる今年は、 6 月 6 日(東京)、 7 日(大阪)の二日間で開催されます。   Tastin’FRANCE では、総勢 約 40 社のフランスのワイン・スピリッツ生産者およびネゴシアンが日本、韓国、台湾を巡り、未輸入のワインを中心に、自慢の製品をアジアの業界関係者に紹介します 。 出展者 は、ラングドック=ルーシヨン、ボルドー(ヌーヴェル=アキテーヌ)、アルザス、シャンパーニュ、コニャック、ロワール、ローヌ、プロヴァンスといったフランス各地方から参加し、 一行は 6 月 5 日に台北からスタート、東京( 6/6 )、大阪( 6/7 )を経てソウルに向かいます。   日本、韓国、台湾からなる東アジア市場は、アジア全体におけるフランスワインの売上高の 33 %を占めるなど、フランスワインにとって重要な市場です。 ( ビジネスフランス調査)   Tastin’FRANCE はフランス貿易投資庁 - ビジネスフランスの主催により、 ヌーヴェル=アキテーヌ地域圏商工会議所および オクシタニ―地域圏経済開発 局 AD’OCC との協力のもと開催されます。 生産者団体は訪問各都市で、各国の市場に関するオリエンテーションを受けた後、業界関係者との試飲商談会に臨みます。   ご案内状および出展者リストは こちら からご覧ください。     合同試飲商談会の日程は以下の通りです。 主催: フランス大使館貿易投資庁‐ビジネスフランス 【東京】 日時: 6 月 6 日 水曜日 13 時~ 17 時 会場:ホテルニューオータニ ザ・メインアーケード階 おり鶴麗の間 http://www.newotani.co.jp/tokyo/map/ 【大阪】 日時: 6 月 7 日 木曜日 11 時 30 分~ 15 時 30 分 会場:リーガロイヤルホテル大阪 、  2F   «  ペリドット  » (ウエストウイング 2 階) http://www.rihga.co.jp/osaka/access/index.html 参加ご希望の方は 5 月 30 日(火)までに お 申し込みください(この試飲会は業界関係者向けです。一般の方はご入場いただけません)。 お申し込み方法 ◦ ファックス: こちら のFaxフォーム(PDF)にご記入の上、お申込みください( Fax : 03-5798-6081 )。 Word版のFaxフォームはページ下よりダウンロード可能です。 ◦WEB 申し込みは こちら 。   テイスティンフランス試飲商談会、東京会場は終了致しました。   多数の皆さまにご来場いただき心より感謝申し上げます。   問合せ先:  フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス お問合せ : Tastin ’ France 事務局   Contact: tastinfrancejapon@businessfrance.fr     プレスの方 のご参加は、以下までご連絡ください。 広報担当 :末永 Email: kaori.suenaga@businessfrance.fr   TEL : 03-5798-6128           ビジネスフランスについて ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する政府機関です。フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。 詳細情報はウェブサイトをご参照ください。 https://www.businessfrance.fr/en/home   2018 年、ビジネスフランスのワイン・スピリッツ部門は全世界 60 都市以上で 30 回におよぶ Tastin’France を開催予定です。                  


フランスのワインテック

Asako MATSUKI - 20-mars-2018 09:10:45

生産者はワイン造りに専念、あとはワインテックにお任せ ― デジタル化が進み、取り残されるワイン農家 あらゆる産業がデジタル技術の到来に追従しており、ワイン農家はこの流れを用心深く、時には恩着せがましく見守っている。ワインはテロワール、本物、遺産、文化、といった用語にうまく結びつけられているが、イノベーションという言葉に結び付く例は少ない。フランスはこうした新しい挑戦に立ち向かうための備えが他国に比べれば整っており、競争も進んでいるほうだ。 デジタル化に対応できる新しいドメーヌの多くは大型の組織である。フランスには平均56ヘクタールを管理する中級クラスの生産者が3万件以上と分散しており、世界で愛されるバラエティに富んだワインを提供することに貢献している。それが逆に、デジタル化に対応していくには弱点となっている。多額の資金や投資が必要だからだ。 大きなワイナリーを除けば、生産者たちには時間的余裕もなく、デジタルを駆使する能力にも乏しい。アペラシオン、生産組合などのサポートがなければ、新しい販売網、生産性向上、醸造管理などデジタル化がもたらす恩恵に預かることは難しい。生産者は孤独にデジタル化への変移に立ち向かっていかなければならない。 仏ワイン生産者は、ワインテックのスタートアップの専門技術、新しいツールを拠り所に Wintechには現在ワイン関連のスタートアップの大半が属している。テクノロジーは、生産者の管理業務や販促をサポートしたり、消費者側にもサービスを提供するなど、ワイン産業のバリューチェーン全体に携わっている: - 業務用だけでなく個人消費者も直接ワイン生産者から購買できるeコマースサイト( Les Grappes )など - ドメーヌの管理をサポートするサービス:リクルート情報を提供する Vineajobs  や在庫管理のソフトウェアを提供する Vinosoft - ワインテイスティング用のコネクティングデバイスを提供する Aveine - Wine Advisor や Twil など、ラベルをスキャンすることで好みのワインを選択できるアプリや、初回は専門家によるおすすめ、次回よりアルゴリズムで好みのワインを届けてくれる定期購入サービス  Le Petit Ballon や Melchior - 良質なセレクションのワインや書籍の即時宅配サービスアプリ KOL 、AI(人口知能)を駆使して料理とワインのベストなマッチングを提供する Matcha など ワイン産業のデジタル化により、生産者の評判向上や販売促進につながり、消費者側はより気軽にワインを楽しんだり知識を深めたりできるようになっている。 (テキスト:LesGrappes社CEO兼創設者Loic Tanguy氏) 米CBInsightによるワインテックマップ デュッセルドルフで3/18~20まで開催されるProwein2018にフレンチパビリオン(ホール11、A 160ブース)が出展し、860社のワイン&スピリッツ生産者・ネゴシアンを紹介します!関連リリースはこちら⇒ https://www.youbuyfrance.com/jp/Posts-14467--2018-860


米国の仏ロゼワイン人気

Asako MATSUKI - 15-mars-2018 08:28:46

#roséwine #HamptonsGatorade #slaythenrosé #roséallday #yeswayrosé #gunandrosé « Pink Millenial » #brosé “roségence” “rosémania” “frosé”...ここ5年ほど、社会現象が起きてから、すべてアメリカ英語として通用するようになった。ではアメリカの消費者にとってロゼワインとは?米国のワインの歴史にさかのぼってみよう。 米国が世界第1位のワイン消費市場であるのは周知の事実。ロゼワインは、米国のワイン消費量全体のわずか1.5%を占めるにすぎないが、2017年のロゼワイン消費量は約53%増を記録した。 いわゆる『ブラッシュワイン』や『ホワイトジン(ファンデル)』とよばれるロゼワインはSutter HomeやBeringerといった米ワイナリーが90年代に販売したもの。長い間、時代遅れで甘すぎるとして敬遠されていたが、この10年来、ロゼワインはアメリカのセレブからもてはやされるようになり、メディア報道もあいまって、ロゼが流行りのテイストとして定着。特にバカンスに訪れた南仏でプロヴァンスのロゼワインが飲まれるようになった。帰国したセレブ達が、特にニューヨークの避暑地ハンプトンで、シックなソワレでロゼを愛飲するという、リュクスでエピキュリアン(快楽主義)的スタイルが定着した。 この人気は、2010年インスタグラムの台頭とともに瞬く間に広がる。2014年、ロゼワイン消費量は780万リットル(2011年は110万リットル)と飛躍的に高まり、この年にニューヨークポスト紙が「ハンプトンのゲータレード(スポーツ飲料)」と称するロゼワインの在庫切れを報じて、ロゼワインの需要は高まり、全米的人気は不動のものとなった。 メディア効果もあり、プロヴァンスのロゼワインが、(甘くなく)フルーティーで、辛口、アルコール度も低く、男性も(#brosé)気軽に飲める、質が良く洗練されたワインとして定着した。こうした背景もあり、リュクスでも手が届く範囲のワインとして、両親と別のものを好む、リッチで快楽主義のミレニアル世代に人気を博した。 新しい消費者層も取り込み、ロゼワイン、南仏の生産者らは、新世代向けのワインマーケティング同様、ボトルのパッケージングにもこだわり、ワインの種類が増えたこともあいまって、南仏プロヴァンスのロゼワインはアメリカの消費者に人気を博した。こうしてロゼワインの消費は特定の地域(東海岸、西海岸)だけでなく社会現象にまで発展、ロゼは、ワイン好きのみならず、デジタル世代の若者にも愛飲されるようになった。 多くのイベントで、シンプルで快楽主義的ライフスタイルのプロモーションが行われ、インスタグラムなどのSNSで逐一とりあげられ、情報が拡散される。ロゼ熱は冷めることなく、新しいマーケットでフランスのプレゼンスはさらなる高まりをみせている。(テキスト:フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 北米オフィスManilay Saito)仏語オリジナルはこちらを参照  https://www.businessfrance.fr/decouvrir-la-France-article-les-vins-roses-aux-etats-unis デュッセルドルフで3/18~20まで開催されるProwein2018にフレンチパビリオン(ホール11、A 160ブース)が出展、860社のワイン&スピリッツ生産者・ネゴシアンを紹介します!関連リリースはこちら⇒ https://www.youbuyfrance.com/jp/Posts-14467--2018-860


ローヌ・ヴィニョーブル 14生産者合同ワイン試飲会

Kaori SUENAGA - 19-févr.-2018 04:11:36

      ローヌ渓谷に沿って北から南まで、 14 ドメーヌが来日し、未輸入とすでに日本で購入可能なワインを生産者が直接ご紹介します。 1990 年に結成されたRhôe Vignobles (ローヌ・ヴィニョーブル)は、ワイン造りをこよなく愛する 14 の作り手集団で、自らを音楽を愛するミュージシャンのように The Winegroover と表現し、こだわりのワインを作り続けています。この貴重な機会を お見逃しなく!       対象:ワインインポーター、ワイン関係従事者限定  参加申し込み方法:  WEB での申し込み⇒ http://bit.ly/2C3xHvV   FAX での申し込み⇒ こちら  締め切り: 3 月 12 日(月)     【注意事項】 ・当日は、お名刺を2枚ご用意ください。 ・未成年、一般の方の入場は出来ません。  ・輸入、仕入れを目的としたプロの方対象の試飲会です。目的に沿わない場合はご来場をお断りする 場合がございます。  ・お車でのご来場はご遠慮ください。  ・貴重品、所持品等の紛失、その他事故等につきまして主催者側は一切の責任を負いかねますので、 あらかじめご了承下さい。  ・今回頂きました情報は、本催しに関する諸手続きとビジネスの目的のために使用させて頂きます。    お問い合わせ:フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス担当:木曽 / 峯 TEL:03-5798-6121/6125Email: agrotech.japon@businessfrance.fr       


プロヴァイン2018 フランスパビリオンに860社が出展

Chihiro AIKAWA - 09-févr.-2018 09:34:09

        3 月 18 日~ 20 日にデュッセルドルフで開催されるワイン&スピリッツ業界の国際展示会、第 25 回プロヴァイン( Prowein )にフランスパビリオンが出展し、 860 社のワイン&スピリッツ生産者・ネゴシアンを紹介します。   ビジネスフランスがプロヴァインにフランスパビリオンを出展するのは今年で2年目です。ホール 11 および 12 にまたがるおよそ 6,500m2 の広さがあるフランスパビリオンで、フランス全土から参加する 860 社のフランス企業をご紹介します。パビリオンには Made in France, Made with Love のロゴを掲げ、世界各国から来場する 58 , 500 人のビジターを迎えます。   #BonjourProWein ショールーム(ブース番号: 11 A159 ) 今回初の試みとして、プロヴァインに先立って行われた ドイツ、ベルギー、スウェーデンの3か国 での試飲会で選ばれた 100 アイテムのワイン&スピリッツを #BonjourProWein ショールームでご紹介します。 未知のワインや生産者と出会うまたとない機会です。ぜひお立ち寄りください。   フランスパビリオン特設サイト開設 今回のイベントに合わせビジネスフランスは、出展者情報の閲覧や各社への商談の申し込みを行うことが可能な特設サイトを開設しました。各社の紹介や出展ワイン情報も公開しています。 フランスパビリオン特設サイト: www.frenchpavilionbybusinessfrance.com/prowein2018   昨年、合計 150 万回の閲覧回数を記録したフランスパビリオン SNS キャンペーンを本年も引き続き行います。 ハッシュタグ #BonjourProWein で情報を発信します。ぜひご覧ください。   フランスパビリオンには、下記の業界団体や生産者団体の協力のもと、さまざまな地方の企業が出展します。 ·          アルザス地方 :アルザスワイン委員会 ·          ブルゴーニュ・フランシュ = コンテ地方 :ブルゴーニュ・フランシュ = コンテ商工会議所 ·          ボルドー地方、南西地方:新アキテーヌ食品局 (AANA) ·          ロワール地方: Dev’up 、フード・ロワール ·          ローヌ地方:インターボジョレ、インターローヌ、オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ・グルマン ·          オクシタニー地方:インターオック、シュッド・ド・フランス開発局 ·          プロヴァンス地方:プロヴァンスワイン委員会 ·          コルシカ地方:コルシカワイン評議会 ·          複数の地方を統括・連携:ヴァン・ド・フランス委員会 (Anivin) 、フランス・ヴァン・ビオ   近年、フランスワインは若い世代のワイン生産者や女性、スタートアップの活躍により、再び盛り上がりを見せています。また、生産者はトレーサビリティや自然さ、消費者との距離の近さにこだわり、社会の要請にこたえるよう努めています。 プロヴァインではまだ見たことのない新しい製品がきっとみつかります。ぜひフランスパビリオンまでお越しください。   フランスパビリオン特設サイト : www.frenchpavilionbybusinessfrance.com/prowein2018 ビジネスフランス展示ブース:ホール 11 、 A 160 ブース(フランスパビリオン内)   プレスコンタクト                     フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス  Email : Presse.JP@businessfrance.fr     URL : http://www.youbuyfrance.com/jp/       https://twitter.com/BFrance_Japan    


第一回ボルドー&ボルドーシュペリユールワイン ソムリエコンクール 優勝者発表

Kaori SUENAGA - 08-déc.-2017 04:50:39

        第一回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン   ソムリエコンクール 2017  決勝   優勝者は…   Concours 2017 de sommellerie au Japon,    avec les vins de Bordeaux et Bordeaux Supérieur         本コンクールには全国から 66 名のソムリエがエントリーし、 5 名のソムリエが 12 月 7 日(木)にフランス大使館 大使公邸で行われた決勝を戦いました。            優勝を飾ったのは、   銀座ロオジエの井黒卓ソムリエ です。   井黒ソムリエには、今後 1 年間、ボルドー&ボルドーシュペリユールワインのアンバサダーとして活躍していただきます。     主催 ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合     共催 在日フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス   後援   一般社団法人 日本ソムリエ協会                      協力   ANA フーズ株式会社、ベルジャポン株式会社、株式会社ビゴ東京、   ダノンジャパン株式会社、トップ・トレーディング株式会社、 UCC 上島珈琲株式会社   ワイン王国  


貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する政府機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。   コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

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