食品 グルメ

FOODEXのフレンチパビリオンで試食・試飲つきワークショップを開催

Kaori SUENAGA - 18-févr.-2019 07:21:42

    FOODEX JAPAN 2019 (国際食料・飲料展) フランスパビリオンの French Tasting Room フランス製品の試食・試飲つきワークショップを開催   2019 年 3 月 5 日(火)~ 8 日(金) 幕張メッセ :ホール 3 C40-07     2019 年 3 月 5 日(火)から 8 日(金)まで幕張メッセで開催される第 44 回国際食品・飲料展 FOODEX に、今年もフランス貿易投資庁 - ビジネスフランスがフランスパビリオンを出展いたします。総面積 700m 2 のフランスパビリオン(ホール 3 C40-07 )には、新規出展者 34 社を含む 67 社のフランス企業が参加します。 フランスパビリオン出展企業は こちら をご覧ください。   French Tasting Room フレンチ・テイスティング・ルーム 昨年の好評を得て、今年もフランスパビリオン内にフレンチ・テイスティング・ルームを開設します。 フレンチ・テイスティング・ルームでは会期中毎日、試食・試飲つきのワークショップを開催し、フランスパビリオン出展のワイン・スピリッツおよび食品をご紹介します。ワークショップでは専門家の方を講師にお招きし、各回のテーマに合わせて、フランス製品の特徴や歴史をご解説いただきます。   昨年のフレンチ・テイスティング・ルームの様子 フード部門では、テレビ・雑誌でもご活躍の料理研究家 脇雅世氏と、脇氏の次女で料理家の加藤巴里氏をお迎えいたします。 またワイン部門では、昨年に引き続き、五鬼上泰樹氏にご登壇いただきます。 詳細は以下のプログラムをご覧ください。フード部門のワークショップはタイトルが同じでも日時により内容が変わります。ツイッターでは連日ワークショップでご紹介する製品の詳細をご案内します。ぜひビジネスフランスの公式ツイッターアカウント ( https://twitter.com/BFrance_Japan )をフォローしてください。 フランス産食材・ワイン・スピリッツをお試しいただくまたとない機会です。ご応募お待ちしております。   お申込み方法 各回とも事前登録制で、申込先着順で定員( 16 名)になり次第締め切らせていただきます。 業界関係者およびメディアの方を対象としています。 一般の方のお申し込みは受け付けておりません。 下記の web サイトよりお申し込みください。 https://bit.ly/2TJMelW     フレンチ・テイスティング・ルーム  ワークショップ プログラム 3月 5 日 ( 火 ) 10:30-11:30   フランス流朝食を楽しむ技! 12:00-13:00   フランス料理は(実は)簡単! 14:00-15:00   ワインの産地や品種をあててみよう!赤ワイン編 Part 1  15:30-16:30   メダル受賞ワインにフォーカス 3 月 6 日 ( 水 ) 10:30-11:30   フランス流朝食を楽しむ技! 12:00-13:00   フランス料理は(実は)簡単! 14:00-15:00   ヴァン・ナチュール、オーガニック、ビオディナミック・ファーミング 15:30-16:30   多様性を楽しむフレンチ・スピリッツ 3月 7 日 ( 木 ) 10:30-11:30   フランス流朝食を楽しむ技! 12:00-13:00   フランス料理は(実は)簡単! 14:00-15:00   ワインの産地や品種をあててみよう!白ワイン編 15:30-16:30   フランス・イズ・スパークリング ! ( シャンパーニュ&スパークリング・ワインズ) 3月 8 日 ( 金 ) 10:30-11:30   フランス流朝食を楽しむ技! 14:00-15:00   ワインの産地や品種をあててみよう!赤ワイン編 Part 2   注:ワークショップ開始5分前までにフレンチ・テイスティング・ルーム(ホール 3 C40-07 )までお越しください。5分前までにお越しいただけない場合は、当日ウェイティングの方をご案内する場合がございますので、あらかじめご了承ください。   講師のご紹介(敬称略):   脇雅世 (わき まさよ) 料理家。約 10 年フランスに滞在し、パリのコルドンブルー校や数々のレストランで料理を習得。出版した料理書は 50 以上。 2014 年フランス政府より農事功労章を受勲。   加藤巴里(かとう ぱり) 料理家、利き酒師。脇雅世の次女。パリの料理学校、フェランディー校で学んだ後、料理と製菓の国家資格 C.A.P. を取得。自身の料理教室を東京・神楽坂で開催。   五鬼上泰樹(ごきじょう やすき) 「美味しいワインをもっと楽しく!」をテーマに一般社団法人 日本ソムリエ協会関東支部役員として愛好家の裾野を広げる。またワインを学ぶ会「ごき塾」を通し 500 人以上のソムリエを輩出。ひとりでも多くの方にワインの美味しさ、楽しさを伝えるため 20 年以上普及活動を続ける。 フランス・ボルドーワイン委員会( C.I.V.B. )国際講師、ボージョレー騎士団 マスター騎士号、ワインディレクター、レストランコンサルタント、 Soirée Moderne ソワレ モデンヌ代表     FOODEX JAPAN 2018 (国際食料・飲料展)    フランスパビリオン: ホール 3 C40-07 日時: 2018 年 3 月 5 日(火)~ 8 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所:幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/     FOODEX フランスパビリオンに関する問い合わせ: foodex@businessfrance.fr                  


FOODEX JAPAN 2019 (国際食品・飲料展) フランスパビリオン

Kaori SUENAGA - 10-janv.-2019 07:27:09

約700㎡のパビリオンに67社が参加(新規出展34社) 今年もフレンチ・テイスティング・ルームにてフランス製品の試食・試飲ワークショップを開催 FOODEX JAPAN 2019(国際食品・飲料展) フランスパビリオン:ホール 3 C40~07 日時:2019年3月5日(火)~8日(金)10:00〜17:00(最終日は16:30まで) 場所:幕張メッセ https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト : http://www.jma.or.jp/foodex/  2019年3月5日(火)から8日(金)まで幕張メッセで開催される第44回国際食品・飲料展FOODEXに、今年もフランス貿易投資庁-ビジネスフランスがフランスパビリオンを出展いたします。 2019年は、日本市場にとって歴史的な年です。日本とEUの経済連携協定(EPA)という重要な関税上の合意が2019年2月1日より発効され、世界のGDPのおよそ1/3に値する日本とEU間で自由貿易が開始されます。この関税撤廃は農産物・食品の85%におよび、欧州からの輸出の87%に該当します。特にフランス産の食品は11.5億ユーロに上る輸出第一位の品目で、フランス全体の18%を占めています。 中でもフランスのワインおよびスピリッツ部門は、2018年には日本の輸入市場の約1/3を満たしました。すでに年始から9か月で輸入高6億5500万ドルを上回り、新たなピークを築きました。このように、フランスの食品産業にとって日本は重要な国のひとつです。 ワイン以外にも、乳製品/チーズ、精肉、製菓、チョコレートなど、さまざまな部門で対日輸出は上昇傾向にあり、今年のEPAの発効によってこの傾向の継続が期待されます。 このようにフランスの重要市場である日本で開催されるFOODEXには、この展示会を日本市場における必須イベントとして継続参加する出展者がいる一方で、新たに日本のパートナーを求めるフランス企業が集まります。フランスパビリオンでは昨年の出展企業の約半分が入れ替わり、今年はワイン&スピリッツおよびグルメ製品分野の34社が新規参加いたします。フランスパビリオン参加企業リストは こちら をご覧ください。 中でも今年のFOODEXでは、ボルドーを中心としたフランス南西部のヌーヴェルアキテーヌ地域圏食品局AANAがフランスパビリオンのパートナーとなり、主にワイン&スピリッツの企業14社を引き連れて来日します。 フレンチ・テイスティング・ルームでは、FOODEXに来場される日本の食品業界の方々を対象に、今年もワークショップを開催します。このプログラムは、フランスパビリオンに出展するフランス製品をテーマ毎に解説し、その味わいとクオリティをご紹介するものです。会期中の毎日、専門家がガイド役となり、試食/試飲を通して製品の特長や歴史等をご紹介します。 FOODEX JAPAN 2019(国際食品・飲料展) 日時:2019年3月5日(火)~8日(金)10:00〜17:00(最終日は16:30まで) 場所:幕張メッセ https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト : http://www.jma.or.jp/foodex/  フランスパビリオン:ホール 3 C40~07  


日EU経済連携協定 インポーター向けセミナー開催

Asako MATSUKI - 05-oct.-2018 07:21:13

去る9月27日、フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランスは、フランス大使館にて、輸入業者向けに日EU経済連携協定セミナーを開催しました。今夏に日欧EPAが合意に至ったことを背景に「フランス製品の輸入にあたってどのような恩恵が受けられるのか」をテーマに、フランス大使館経済部、フランス税関、INPI(フランス産業財産庁)、欧州連合らが登壇し諸問題について解説しました。セミナー後半では、貿易実務に携わる日仏企業によるパネルディスカッションも行い、盛況ののちに終了しました。 プログラムの詳細はこちらよりご確認いただけます。 【本件に関するお問い合わせ先】 フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 酒類食品担当 (03-5798-6079)              


ダイナースクラブ フランス レストランウィーク開催のご案内

Asako MATSUKI - 10-sept.-2018 05:03:48

9月22日(土)~10月8日(月・祝)「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク」が開催されます。本イベントは今年で8回目を迎え、北海道から沖縄まで、過去最大規模となる全国600軒以上のフレンチレストランが参加する 国内最大級のフランス料理の祭典です。17日間のイベント期間中、参加店では「トレ・ボン!日本のテロワール」をテーマに、各地域が誇る和食材を取り入れた特別メニューが提供されます。 日本のフランス料理界をリードする有名シェフのレストラン、ミシュランガイドで星を獲得しつづける名店、次世代を担う若手シェフたちの創意が詰まったレストランなど、ガストロノミーからビストロまで、バラエティーに富んだレストランで気軽にフランス料理を楽しめる絶好の機会です。予約は、公式サイト ( www.francerestaurantweek.com ) 経由「一休.comレストラン」「ヒトサラ」にて。参加レストランへの電話予約も可能です。 参加店のガイドブックはこちら⇒ https://francerestaurantweek.com/docs/FRWguidebook2018.pdf   【ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2018開催概要】 ■開催期間■ 2018年9月22日(土)~10月8日(月・祝)の計17日間 ■内容■ 参加全店舗にてランチ2,500円または5,000円、ディナー5,000円のスペシャルコースメニューを提供。グラスワイン付5,000円プラン有(一部店舗のみ)※すべて税・サービス料込 ■対象レストラン■ 全国の参加フレンチレストラン600店舗以上 ■予約開始■ 2018年9月5日(水)10時~ ※ダイナースクラブ会員の会員特典アリ 詳しくは: https://www.diners.co.jp/ja/event/evt_frenchrestaurant2018.html  ■参加条件■ ダイナースクラブカード会員以外の方でも、 どなたでもご利用できます ■公式サイト■ www.francerestaurantweek.com ■予約方法■ ① 公式サイト経由「一休.comレストラン」または「ヒトサラ」 ② 電話で直接店舗へ ■主催■ フランス レストランウィーク事務局 ■特別後援■ 在日フランス大使館 ■特別協賛■ ダイナースクラブ(三井住友トラストクラブ株式会社)


FOODEX JAPAN 2018フランスパビリオンにてワークショップを開催

Chihiro AIKAWA - 19-févr.-2018 07:19:45

    フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、 3 月 6 日~ 9 日まで幕張メッセで開催される第 43 回 FOODEX (国際食品・飲料展)に、総面積 700m 2 のフランスパビリオンを出展します(ホール 3 、ブース No.3C01 )。フランスパビリオンには初出展のおよそ 30 社を含む、 70 社近くのフランス企業が出展します。   フランスパビリオン出展企業は こちら をご覧ください。       French Tasting Room (フレンチ・テイスティング・ルーム) 今回は初の試みとして、フランスパビリオン内にフレンチ・テイスティング・ルームを開設します。フレンチ・テイスティング・ルームでは会期中毎日、試食・試飲つきのワークショップを開催し、フランスパビリオン出展のワイン・スピリッツおよび食品をご紹介します。ワークショップでは専門家の方をお招きし、それぞれの製品の特徴や歴史についてご説明いただきます。   フランス産食材・ワイン・スピリッツをお試しいただくまたとない機会です。ぜひ、お申込みの上、ご参加ください。各回とも申込先着順で定員( 16 名)になり次第締め切らせていただきます。   フレンチ・テイスティング・ルーム概要 ワークショップ プログラム 日時 テーマ 3 月 6 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 6 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランスの家ごはん。 3 月 6 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:シャンパーニュ! 3 月 6 日  15 : 30 ~ 16 : 30 ワイン:ヴァン・ナチュール、テラヴィティス、有機栽培ブドウのワイン、ビオディナミワイン 3 月 7 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 7 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランスの家ごはん。 3 月 7 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:『ロゼ』―次にくるワイン 3 月 7 日  15 : 30 ~ 16 : 30 スピリッツ:フレンチ・スピリッツのオリジナリティ 3 月 8 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 8 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランス流の調味料とドレッシング 3 月 8 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:注目のメダル受賞ワイン 3 月 8 日  15 : 30 ~ 16 : 30 ワイン:多彩なボルドーワインを味わう 3 月 9 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 9 日  12 : 00 ~ 13 : 00 ワイン: 注目のメダル受賞ワイン 3 月 9 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:スウィート・ワイン:甘口、ミディアム・スウィート、ヴァン・ドゥ・ナチュレル     お申込み方法 下記の web サイトよりお申し込みください。 http://bit.ly/2EuNn9p * 事前登録制。   * 各回とも申込先着順で定員( 16 名)になり次第締め切らせていただきます。 * ワークショップ開始5分前までにフレンチ・テイスティング・ルーム(ホール 3 、 3C01-C01 ブース)までお越しください。5分前までにお越しいただけない場合は登録をキャンセルさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 * 業界関係者およびメディアの方を対象としています。一般の方のお申し込みは受け付けておりません。   FOODEX JAPAN 2018 (国際食料・飲料展) 日時: 2018 年 3 月 6 日(火)~ 9 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所: 幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト  : http://www.jma.or.jp/foodex/   フランスパビリオン: ホール 3 、 3 C 01 ブース


FOODEX JAPAN 2018 (国際食料・飲料展)フランスパビリオン出展

Chihiro AIKAWA - 22-janv.-2018 06:37:59

  2018 年 3 月 6 日~ 9 日、幕張メッセにて開催される第 43 回 FOODEX (国際食品・飲料展)に、在日フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランスはフランスパビリオンを出展します。フランスパビリオンには「 Made In France, Made With Love 」の旗印のもと、約 65 社が参加します。   食品 23 社、酒類 40 社以上が出展 フランスパビリオンには、パン・ベーカリー・パティスリー類、菓子類、畜産品、チーズ等乳製品の4分野を中心に、初出展の 16 社を含む 23 社の食品関連企業が出展します。   酒類分野ではボルドー地方をはじめ、アルザス、ブルゴーニュ、ボージョレ、シャンパーニュ、ラングドック・ルシヨン、コート・デュ・ローヌ、シュッド・ウエスト、コニャックなど、フランスの主なワイン・スピリッツ産地から 40 社以上が出展します。今年新たに設けられた「 The French Tasting Room 」コーナーでは、テーマ別の試飲会を開催し、フランスワイン・スピリッツの多様性や高い品質を来場者に披露します。   フランス産食品・飲料の対日輸出 日本では、食糧の 60 %を輸入でまかなっています( 2016 年、日本の食糧輸入総額は 656億 ドル)。フランスは世界第8位、ヨーロッパ第1位の食品の対日輸出国であり、特にグルメ食品・食材やワインと結びついたエレガントなイメージを持たれています。   フランスの対外輸出の 55 %は飲料ですが、フランスワインは日本のワイン輸入量の 22.3% 、価格では 52.4% を占めています。日本はアジア最大のチョコレート市場であり、 2015 年フランスは日本へ 2597 トンを輸出しました。チョコレートやキャンディー類の輸入量では第4位を占めています。フランスはまた、日本の豚肉市場(日本は世界最大の豚肉輸入国)や国内での消費が大幅に伸びている乳製品市場においても存在感を示しています。さらに、 2017 年 10 月より日本ではフランス産の家禽・家禽製品の輸入が解禁となり、両国の貿易に新たな弾みを与えています。   フランスパビリオン出展企業は こちら をご覧ください。   FOODEX JAPAN 2018 (国際食料・飲料展) 日時: 2018 年 3 月 6 日(火)~ 9 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所: 幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト  : http://www.jma.or.jp/foodex/   フランスパビリオン: ホール 3 C 01      お問い合わせ先 フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 東京事務所 Mail : Presse.JP @businessfrance.fr 〒 106-8514 東京都港区南麻布 4-11-44    


FOODEX JAPAN 2017 フランスパビリオン出展

Chihiro AIKAWA - 21-févr.-2017 08:54:28

  FOODEX JAPAN 2017 (国際食料・飲料展)   フランスパビリオン出展   食品・酒類・飲料など約 80 社が参加       2017 年 3 月 7 日(火)~ 10 日(金)   10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 幕張メッセ   ホール 2   C03     3 月7日~10日、幕張メッセにて開催される第 42 回 FOODEX (国際食品・飲料展)にフランスパビリオンが出展します。伝統とガストロノミーの国フランスより約 80 企業が参加し、各地方のワイン、チョコレート、乳製品、グルメ食品・食材など、バラエティ豊かなフランス産の食品・酒類・飲料を紹介します。出展者の約 3 割を占める 27 社は今回が初めての出展となります。   会期中は日本におけるフランス料理の第一人者ドミニク・コルビ シェフが、出展企業の食材・酒類を使用したデモンストレーションを行います。「フレンチと和のクロスマッチング」 を コンセプトに、全9回のデモンストレーションで毎回異なるメニューを提案します。   本年度よりフランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランスがフランスパビリオンの運営にあたり、フランスと日本のビジネス促進をサポートします。   フランスパビリオンの出展企業リストは下記のリンク からご覧ください。 https://eu.vocuspr.com/ViewAttachment.aspx?EID=AhQ3fWLvhNMBloMmRigS58dsfaIGKbGu%2feezBJO7c24%3d   FOODEX Navi の「国別検索」でもご覧いただけます: http://www3.jma.or.jp/fx/2017/navi/jp/fx_index.php     フランスパビリオン デモンストレーション「フレンチと和のクロスマッチング」  日時: 3 月 7 ~9日  12 : 00 ~、 13 : 20 ~、 14 : 30 ~      場所:フランスパビリオン プログラムは下記のリンクからご覧ください。 https://eu.vocuspr.com/ViewAttachment.aspx?EID=AhQ3fWLvhNMBloMmRigS52ow%2bQyvOVIOMliOQA2IFIE%3d     ドミニク・コルビ シェフ  1965 年、フランス・パリ生まれ。幼少時から料理の道を志し、 15 歳からパリの星付きレストランで修行を始める。 1991 年 パリ「ラ・トゥール・ダルジャン」副料理長。 1994 年 「ホテルニューオータニ東京」内「ラ・トゥール・ダルジャン」エグゼクティブ・シェフとして来日。 2016 年より メゾン・ド・ミナミ総料理長。 フランス農事功労章シュバリエ受章。 2011 年の震災時に、一般社団法人「 Lumiere et Espoir pour le Japon 」を設立し、東北の被災地への炊き出しや支援物資の輸送・配布、被災地復興を目的とした現地食材プロモーションなどの支援活動を行う。     FOODEX JAPAN 2017 (国際食料・飲料展) 日時: 2017 年 3 月 7 日(火)~ 10 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所: 幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト  : http://www.jma.or.jp/foodex/   フランスパビリオン: ホール 2   C03  


貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁-ビジネスフランスとは フランス経済の国際化を促進する政府機関。フランス企業の国際展開と貿易振興、外国企業のフランス進出を支援します。フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム(V.I.E)の発展を担います。世界58カ国に在外事務所を構え 1500人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動、企業向けにサービスを提供しています。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランス日本事務所のTwitterアカウントでは最新情報を配信しています!ぜひフォローよろしくお願いいたします!    

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