ラグビーワールドカップ2019TM ~ファンゾーン in 東京(調布駅前広場)に フランスブースを開設

Kaori SUENAGA - 17/09/19

ラグビーワールドカップ2019TM 

~ファンゾーン in 東京(調布駅前広場)に

フランスブースを開設

 

フランスでは国民的スポーツのひとつであるラグビー。フランス大使館およびフランス農業・食料省は、調布駅前広場で展開されるファンゾーンにフランスブースを開設します。フレンチ・フードを堪能しながら、「Les Blues(レ・ブルー)」の愛称を持つフランス代表チームを一緒に応援しましょう。

 

フランスブースは、出場各国のブースが置かれる文化・交流エリアに開設されます。ヴァン・ド・フランス委員会(ANIVIN DE FRANCEフランス全国酪農経済センター(CNIEL)フランスシャルキュトリ・ケータリング・食肉加工工業連盟(FICTの協力の下、フランスの食を代表するチーズ、シャルキュトリー、ワインをご提供します。また、ブースで資料を配布する他、試合の合間には、パブリックビューイングの大スクリーンでも、ワイン、チーズ、シャルキュトリーをご紹介する映像で、フランスの食への理解を深めていただきます。

 

【メニュー例】

-     グラスワイン(300500/税込):
ヴュー・パープ・ルージュ/ブラン、メゾン・カステル・シャルドネ、マス・デル・ペリエ(赤・白)、ジェラール・ベルトラン KOSMOSレッドの6アイテムが並びます。ジェラール・ベルトラン氏は、ラグビーの元フランス代表。ワイン業界に転身後も、彼のワインは数多くのコンクールやワイン専門誌で高い評価を得ています。

-     AOPチーズ3種 プレート(500/税込)、6種プレート(800/税込):
ブルー・ドーヴェルニュ、コンテ、カマンベール、マンステール、サンタンドレ、ブルサン、ブリー、ラングル、フルム・ダンベール、ミモレット、ボーフォール、モルビエ、ルブロション、サレールと、フランスを代表する様々なチーズをお楽しみいただけます。

-     シャルキュトリー プレート(500/税込):
ワイン、チーズと並ぶ、フランスの食文化を代表するシャルキュトリーは、ハムやソーセージ、パテといった、主にブタ肉を使った加工食品を指します。生ハムで有名なバイヨンヌは、フランスでもラグビーの盛んな南西地方の特産品です。

 

フランスブースは、フランス代表の試合日程を中心とした以下の日程でファンゾーンに登場します。

日付

開催時間

注目のフランス戦

920日㈮

12002230

 

921日㈯

12002200

フランスVSアルゼンチン(東京スタジアム)

922日㈰

12002200

 

105日㈯

12002200

 

106日㈰

12002000

フランスVSトンガ(熊本スタジアム)

1012日㈯

12002200

イングランドVSフランス(横浜スタジアム)

1013日㈰

12002200

 

1019日㈯

14002200

 

1020日㈰

14002200

 

 

 

フレンチバスのキッチンカーで、沢山の方のご来場をお待ちしております。

 

ラグビーワールドカップ2019TM 

ファンゾーンin東京

フランスブースに関するお問合せ先

Sopexa Japon 担当吉岡

Mailpr_jp@sopexa.com  

Tel. 03-5789-0083

平日9301230/14001800

FAX: 03-5789-0087

 

 

プレスコンタクト :

フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス 

東京事務所

担当:末永

Mail : kaori.suenaga@businessfrance.fr

 

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