食品 酒類

Tastin France ワイン試飲商談会

Kaori SUENAGA - 09-mai-2018 11:10:31

        フランスワイン試飲商談 会開催 2018 年 6 月 6 日 ( 水 ) 東京、 7 日 (木) 大阪   昨年、「卓越のフランスワイン造り手たち」からリニューアルした Tastin’FRANCE (テイスティン・フランス)。二年目となる今年は、 6 月 6 日(東京)、 7 日(大阪)の二日間で開催されます。   Tastin’FRANCE では、総勢 約 40 社のフランスのワイン・スピリッツ生産者およびネゴシアンが日本、韓国、台湾を巡り、未輸入のワインを中心に、自慢の製品をアジアの業界関係者に紹介します 。 出展者 は、ラングドック=ルーシヨン、ボルドー(ヌーヴェル=アキテーヌ)、アルザス、シャンパーニュ、コニャック、ロワール、ローヌ、プロヴァンスといったフランス各地方から参加し、 一行は 6 月 5 日に台北からスタート、東京( 6/6 )、大阪( 6/7 )を経てソウルに向かいます。   日本、韓国、台湾からなる東アジア市場は、アジア全体におけるフランスワインの売上高の 33 %を占めるなど、フランスワインにとって重要な市場です。 ( ビジネスフランス調査)   Tastin’FRANCE はフランス貿易投資庁 - ビジネスフランスの主催により、 ヌーヴェル=アキテーヌ地域圏商工会議所および オクシタニ―地域圏経済開発 局 AD’OCC との協力のもと開催されます。 生産者団体は訪問各都市で、各国の市場に関するオリエンテーションを受けた後、業界関係者との試飲商談会に臨みます。   ご案内状および出展者リストは こちら からご覧ください。     合同試飲商談会の日程は以下の通りです。 主催: フランス大使館貿易投資庁‐ビジネスフランス 【東京】 日時: 6 月 6 日 水曜日 13 時~ 17 時 会場:ホテルニューオータニ ザ・メインアーケード階 おり鶴麗の間 http://www.newotani.co.jp/tokyo/map/ 【大阪】 日時: 6 月 7 日 木曜日 11 時 30 分~ 15 時 30 分 会場:リーガロイヤルホテル大阪 、  2F   «  ペリドット  » (ウエストウイング 2 階) http://www.rihga.co.jp/osaka/access/index.html 参加ご希望の方は 5 月 30 日(火)までに お 申し込みください(この試飲会は業界関係者向けです。一般の方はご入場いただけません)。 お申し込み方法 ◦ ファックス: こちら のFaxフォーム(PDF)にご記入の上、お申込みください( Fax : 03-5798-6081 )。 Word版のFaxフォームはページ下よりダウンロード可能です。 ◦WEB 申し込みは こちら 。   テイスティンフランス試飲商談会、東京会場は終了致しました。   多数の皆さまにご来場いただき心より感謝申し上げます。   問合せ先:  フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス お問合せ : Tastin ’ France 事務局   Contact: tastinfrancejapon@businessfrance.fr     プレスの方 のご参加は、以下までご連絡ください。 広報担当 :末永 Email: kaori.suenaga@businessfrance.fr   TEL : 03-5798-6128           ビジネスフランスについて ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する政府機関です。フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。 詳細情報はウェブサイトをご参照ください。 https://www.businessfrance.fr/en/home   2018 年、ビジネスフランスのワイン・スピリッツ部門は全世界 60 都市以上で 30 回におよぶ Tastin’France を開催予定です。                  


第2回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール2018

Kaori SUENAGA - 29-mars-2018 09:54:13

      第 2 回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール 2018 エントリーのご案内 エントリーは6月15日(金)をもって 締め切らせていただきました。 Concours 2018 de sommellerie Japon,   autours des appellations Bordeaux et Bordeaux supérieur     ボルドー & ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合は、この夏、第 2 回目のソムリエコンクールを開催します。 このコンクールでは、未来を担うソムリエの皆さまに、ボルドー & ボルドー・シュペリュールワインの知識を一層深めていただくため、第 1 回コンクールの優勝者、井黒 卓氏による特別講義を開催します。 日本でより多くの方にボルドー & ボルドー・シュペリュールワインを身近に感じ、気軽に楽しんで頂けるよう、ソムリエの皆様が架け橋となって下さることを願っています。 皆様のご応募を心よりお待ちしております。   主催:ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合 共催:在日フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス 後援:   一般社団法人 日本ソムリエ協会       n 日程 募集期間 : 2018 年 4 月 20 日(金) 10 : 00 ~ 6 月 15 日(金) 18:00 特別講義・予選 : 2018 年 6 月 27 日(水)  9:15 ~ 15:00 ( 講義 ) 、 15:30 ~ 16:30 ( 予選 ) 講師:一般社団法人 日本ソムリエ協会執行役員、第 1 回コンクール優勝者  井黒卓氏 決勝・表彰式 : 2018 年 7 月 24 日(火) 14 : 30 ~ 17:30 ( 決勝 ) 、 18:00 ~ 19:00 ( 表彰式 )       n 会場       在日フランス大使館内 東京都港区南麻布4-11-44 https://jp.ambafrance.org/article288     n 主なアペラシオン: ボルドー・ルージュ/ボルドー・シュペリユール・ルージュ/ボルドー・ブラン/ボルドー・シュペリュール・ブラン/ボルドー・ロゼ/ボルドー・クレレ/クレマン・ド・ボルドー   n エントリー資格 1.        ワインを中心とする種類、飲料、食全般の専門知識・テイスティング能力を有する方(一般社団法人日本ソムリエ協会認定が定めるソムリエ呼称資格認定の定義を満たす方。資格保有については問いません)であり、かつ現在日本のホテル、レストランなど飲料を提供する施設においてソムリエとしてサービスに従事している方 2.        将来にわたりソムリエとしての職務を遂行する意思を有する方 3.        45 歳以下        ※ 性別、国籍不問   n 参加費 無料  ※ 交通費自己負担     n 審査員 審査員長     森 覚氏(一般社団法人日本ソムリエ協会 常務理事 技術研究部長) 審査員         石田 博氏(一般社団法人日本ソムリエ協会 副会長) 佐藤 陽一氏(一般社団法人日本ソムリエ協会 理事) 岩田 渉氏(一般社団法人日本ソムリエ協会 執行役員、第 8 回全日本最優秀ソムリエコンクール優勝者) 井黒 卓氏(一般社団法人日本ソムリエ協会 執行役員、第 1 回本コンクール優勝者)       n 出席者(予定) ローラン・ピック 駐日フランス大使 ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合     n 入賞賞品 【優勝】 ボルドー旅行(航空券、宿泊、ワイナリーツアー込み)、認定ディプロム 【準優勝】 ボルドー研修旅行(宿泊、ワイナリーツアー込み)、認定ディプロム 【 3 位】 ボルドーワイン、認定ディプロム (入賞商品は変更となる場合がございます)   n エントリー 受付開始: 2018 年 4 月 20 日(金) 10 : 00 受付終了: 2018 年 6 月 15 日(金) 18 : 00 下記フォームよりエントリーしてください。 https://goo.gl/qcU2Ej     定員  :40 名   * 定員以上の応募があった場合、先着順といたしますので、ご了承ください。     【注意事項】 ·        当コンクールのエントリーには特別講義の受講が必須です。尚、特別講義のみの受講や見学は、ご遠慮いただいております。 ·        当コンクールでのメインの使用言語は日本語ですが、英語もしくはフランス語で表現をしていただく場面がございます。 ·        特別講義及び試験の内容は、変更となる場合がございます。     n お問合せ先 BBS ソムリエコンクール運営事務局 Email : concoursbbs@businessfrance.fr Tel :03-5798-6133  


フランスのワインテック

Asako MATSUKI - 20-mars-2018 09:10:45

生産者はワイン造りに専念、あとはワインテックにお任せ ― デジタル化が進み、取り残されるワイン農家 あらゆる産業がデジタル技術の到来に追従しており、ワイン農家はこの流れを用心深く、時には恩着せがましく見守っている。ワインはテロワール、本物、遺産、文化、といった用語にうまく結びつけられているが、イノベーションという言葉に結び付く例は少ない。フランスはこうした新しい挑戦に立ち向かうための備えが他国に比べれば整っており、競争も進んでいるほうだ。 デジタル化に対応できる新しいドメーヌの多くは大型の組織である。フランスには平均56ヘクタールを管理する中級クラスの生産者が3万件以上と分散しており、世界で愛されるバラエティに富んだワインを提供することに貢献している。それが逆に、デジタル化に対応していくには弱点となっている。多額の資金や投資が必要だからだ。 大きなワイナリーを除けば、生産者たちには時間的余裕もなく、デジタルを駆使する能力にも乏しい。アペラシオン、生産組合などのサポートがなければ、新しい販売網、生産性向上、醸造管理などデジタル化がもたらす恩恵に預かることは難しい。生産者は孤独にデジタル化への変移に立ち向かっていかなければならない。 仏ワイン生産者は、ワインテックのスタートアップの専門技術、新しいツールを拠り所に Wintechには現在ワイン関連のスタートアップの大半が属している。テクノロジーは、生産者の管理業務や販促をサポートしたり、消費者側にもサービスを提供するなど、ワイン産業のバリューチェーン全体に携わっている: - 業務用だけでなく個人消費者も直接ワイン生産者から購買できるeコマースサイト( Les Grappes )など - ドメーヌの管理をサポートするサービス:リクルート情報を提供する Vineajobs  や在庫管理のソフトウェアを提供する Vinosoft - ワインテイスティング用のコネクティングデバイスを提供する Aveine - Wine Advisor や Twil など、ラベルをスキャンすることで好みのワインを選択できるアプリや、初回は専門家によるおすすめ、次回よりアルゴリズムで好みのワインを届けてくれる定期購入サービス  Le Petit Ballon や Melchior - 良質なセレクションのワインや書籍の即時宅配サービスアプリ KOL 、AI(人口知能)を駆使して料理とワインのベストなマッチングを提供する Matcha など ワイン産業のデジタル化により、生産者の評判向上や販売促進につながり、消費者側はより気軽にワインを楽しんだり知識を深めたりできるようになっている。 (テキスト:LesGrappes社CEO兼創設者Loic Tanguy氏) 米CBInsightによるワインテックマップ デュッセルドルフで3/18~20まで開催されるProwein2018にフレンチパビリオン(ホール11、A 160ブース)が出展し、860社のワイン&スピリッツ生産者・ネゴシアンを紹介します!関連リリースはこちら⇒ https://www.youbuyfrance.com/jp/Posts-14467--2018-860


米国の仏ロゼワイン人気

Asako MATSUKI - 15-mars-2018 08:28:46

#roséwine #HamptonsGatorade #slaythenrosé #roséallday #yeswayrosé #gunandrosé « Pink Millenial » #brosé “roségence” “rosémania” “frosé”...ここ5年ほど、社会現象が起きてから、すべてアメリカ英語として通用するようになった。ではアメリカの消費者にとってロゼワインとは?米国のワインの歴史にさかのぼってみよう。 米国が世界第1位のワイン消費市場であるのは周知の事実。ロゼワインは、米国のワイン消費量全体のわずか1.5%を占めるにすぎないが、2017年のロゼワイン消費量は約53%増を記録した。 いわゆる『ブラッシュワイン』や『ホワイトジン(ファンデル)』とよばれるロゼワインはSutter HomeやBeringerといった米ワイナリーが90年代に販売したもの。長い間、時代遅れで甘すぎるとして敬遠されていたが、この10年来、ロゼワインはアメリカのセレブからもてはやされるようになり、メディア報道もあいまって、ロゼが流行りのテイストとして定着。特にバカンスに訪れた南仏でプロヴァンスのロゼワインが飲まれるようになった。帰国したセレブ達が、特にニューヨークの避暑地ハンプトンで、シックなソワレでロゼを愛飲するという、リュクスでエピキュリアン(快楽主義)的スタイルが定着した。 この人気は、2010年インスタグラムの台頭とともに瞬く間に広がる。2014年、ロゼワイン消費量は780万リットル(2011年は110万リットル)と飛躍的に高まり、この年にニューヨークポスト紙が「ハンプトンのゲータレード(スポーツ飲料)」と称するロゼワインの在庫切れを報じて、ロゼワインの需要は高まり、全米的人気は不動のものとなった。 メディア効果もあり、プロヴァンスのロゼワインが、(甘くなく)フルーティーで、辛口、アルコール度も低く、男性も(#brosé)気軽に飲める、質が良く洗練されたワインとして定着した。こうした背景もあり、リュクスでも手が届く範囲のワインとして、両親と別のものを好む、リッチで快楽主義のミレニアル世代に人気を博した。 新しい消費者層も取り込み、ロゼワイン、南仏の生産者らは、新世代向けのワインマーケティング同様、ボトルのパッケージングにもこだわり、ワインの種類が増えたこともあいまって、南仏プロヴァンスのロゼワインはアメリカの消費者に人気を博した。こうしてロゼワインの消費は特定の地域(東海岸、西海岸)だけでなく社会現象にまで発展、ロゼは、ワイン好きのみならず、デジタル世代の若者にも愛飲されるようになった。 多くのイベントで、シンプルで快楽主義的ライフスタイルのプロモーションが行われ、インスタグラムなどのSNSで逐一とりあげられ、情報が拡散される。ロゼ熱は冷めることなく、新しいマーケットでフランスのプレゼンスはさらなる高まりをみせている。(テキスト:フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 北米オフィスManilay Saito)仏語オリジナルはこちらを参照  https://www.businessfrance.fr/decouvrir-la-France-article-les-vins-roses-aux-etats-unis デュッセルドルフで3/18~20まで開催されるProwein2018にフレンチパビリオン(ホール11、A 160ブース)が出展、860社のワイン&スピリッツ生産者・ネゴシアンを紹介します!関連リリースはこちら⇒ https://www.youbuyfrance.com/jp/Posts-14467--2018-860


« ペット・キュイジーヌ » を提案するラ・ノルマンディーズ社 インターペットに初出展

Kaori SUENAGA - 28-févr.-2018 04:02:33

            あなたのペットに最高の品を « ペット・キュイジーヌ  »  を提案する ラ・ノルマンディーズ 社 インターペットに初出展 2018 年 3 月 29 日(木)~ 4 月 1 日(日) 会場:東京ビッグサイト 東 1 ホール 526   ラ・ノルマンディーズ社は、犬猫用に栄養価の高いドライおよびウェット・タイプの製品を提供するペットフードの専門業者です。プライベートブランドのパウチおよびアルミトレー製品におけるフランスのトップメーカーであり、ヨーロッパでも三本の指に数えられるリーダー企業です。 同社は今回、 3 月 29 日から東京ビッグサイトで開催されるインターペットに初出展します(東 1 ホール 526 )。   同社は、今回のインターペットで以下のブランドをご紹介します。 -         バランス&インスティンクト / バランス&インスティンクト BIO( ビオ ) Equilibre & Instinct / Equilibre & Instinct BIO -         プレジール / プレジール care( ケア ) Les Repas Plaisir / Les Repas Plaisir Care -         ミトネ Mitonné -         その他のプライベートブランド 同社のブランドは、いずれも最高級のスーパープレミアム・ペットフードを志向しています。原材料の 60 %にフレッシュミートを使用しており、すべて屠畜場から直納されたもので、そのうち 90 %がフランス産です。食品安全性に配慮し、 BRC や IFS といった食品規格認証を取得し、オーガニック認証を得たシリーズも展開しています。   ラ・ノルマンディーズ社について: 同社は 1991 年にクリスチャン&カトリーヌ・デュケーヌ夫妻によって設立され、今では二人の息子、ジャン=シャルル(獣医師)とフランソワ(エンジニア)が引き継いています。従業員数 500 名以上、 2017 年の売上高は 1 億ユーロを上回り、その 60 %以上は輸出によるものです。同社のあるノルマンディ地方のヴィールは、世界遺産としても有名なモンサンミッシェルに近く、ロケーションや環境に非常に恵まれています。 常に先端技術を導入している自社工場は、完全自動化された最新施設です。バラエティに富み、バランスのとれた 500 種類以上のレシピは、単純なものから複雑なものまで、精細な仕様に基づいて、さまざまな形態で提供されます。その調合法や栄養学における技術力の高さは、生理学的にも食餌法としても定評があり、クリスチャンとジャン=シャルル・デュケーヌ親子という二人の獣医師と、優秀な研究開発チームによって支えられています。 ラ・ノルマンディーズ社は、ターンキー・ソリューションのニーズにも対応します。農学専門家とパッケージ・エンジニアのチームにパワフルなマーケティング・営業チームが連携して、クライアントの製品に的確なアドバイスやサポートを提供することができます。   インターペットへお越しの際は、 是非、ラ・ノルマンディーズ社のスタンドへお寄りください。 東京ビッグサイト 東 1 ホール 526   会社名 : La Normandise 住所 : Rue de l ’ Allière, 14500 VIRE NORMANDIE, France Tel: +33 (0)2 31 68 88 62 Fax: +33 (0)2 31 68 03 35 E-mail: sales@lanormandise.fr         このプレスリリースに関するお問い合わせ先   フランス大使館 貿易投資庁 - ビジネスフランス 東京事務所   プレス担当  末永 かおり    


FOODEX JAPAN 2018フランスパビリオンにてワークショップを開催

Chihiro AIKAWA - 19-févr.-2018 07:19:45

    フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、 3 月 6 日~ 9 日まで幕張メッセで開催される第 43 回 FOODEX (国際食品・飲料展)に、総面積 700m 2 のフランスパビリオンを出展します(ホール 3 、ブース No.3C01 )。フランスパビリオンには初出展のおよそ 30 社を含む、 70 社近くのフランス企業が出展します。   フランスパビリオン出展企業は こちら をご覧ください。       French Tasting Room (フレンチ・テイスティング・ルーム) 今回は初の試みとして、フランスパビリオン内にフレンチ・テイスティング・ルームを開設します。フレンチ・テイスティング・ルームでは会期中毎日、試食・試飲つきのワークショップを開催し、フランスパビリオン出展のワイン・スピリッツおよび食品をご紹介します。ワークショップでは専門家の方をお招きし、それぞれの製品の特徴や歴史についてご説明いただきます。   フランス産食材・ワイン・スピリッツをお試しいただくまたとない機会です。ぜひ、お申込みの上、ご参加ください。各回とも申込先着順で定員( 16 名)になり次第締め切らせていただきます。   フレンチ・テイスティング・ルーム概要 ワークショップ プログラム 日時 テーマ 3 月 6 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 6 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランスの家ごはん。 3 月 6 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:シャンパーニュ! 3 月 6 日  15 : 30 ~ 16 : 30 ワイン:ヴァン・ナチュール、テラヴィティス、有機栽培ブドウのワイン、ビオディナミワイン 3 月 7 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 7 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランスの家ごはん。 3 月 7 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:『ロゼ』―次にくるワイン 3 月 7 日  15 : 30 ~ 16 : 30 スピリッツ:フレンチ・スピリッツのオリジナリティ 3 月 8 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 8 日  12 : 00 ~ 13 : 00 食品:フランス流の調味料とドレッシング 3 月 8 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:注目のメダル受賞ワイン 3 月 8 日  15 : 30 ~ 16 : 30 ワイン:多彩なボルドーワインを味わう 3 月 9 日  10 : 30 ~ 11 : 30 食品:フランス流の朝食を楽しみましょう! 3 月 9 日  12 : 00 ~ 13 : 00 ワイン: 注目のメダル受賞ワイン 3 月 9 日  14 : 00 ~ 15 : 00 ワイン:スウィート・ワイン:甘口、ミディアム・スウィート、ヴァン・ドゥ・ナチュレル     お申込み方法 下記の web サイトよりお申し込みください。 http://bit.ly/2EuNn9p * 事前登録制。   * 各回とも申込先着順で定員( 16 名)になり次第締め切らせていただきます。 * ワークショップ開始5分前までにフレンチ・テイスティング・ルーム(ホール 3 、 3C01-C01 ブース)までお越しください。5分前までにお越しいただけない場合は登録をキャンセルさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 * 業界関係者およびメディアの方を対象としています。一般の方のお申し込みは受け付けておりません。   FOODEX JAPAN 2018 (国際食料・飲料展) 日時: 2018 年 3 月 6 日(火)~ 9 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所: 幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト  : http://www.jma.or.jp/foodex/   フランスパビリオン: ホール 3 、 3 C 01 ブース


ローヌ・ヴィニョーブル 14生産者合同ワイン試飲会

Kaori SUENAGA - 19-févr.-2018 04:11:36

      ローヌ渓谷に沿って北から南まで、 14 ドメーヌが来日し、未輸入とすでに日本で購入可能なワインを生産者が直接ご紹介します。 1990 年に結成されたRhôe Vignobles (ローヌ・ヴィニョーブル)は、ワイン造りをこよなく愛する 14 の作り手集団で、自らを音楽を愛するミュージシャンのように The Winegroover と表現し、こだわりのワインを作り続けています。この貴重な機会を お見逃しなく!       対象:ワインインポーター、ワイン関係従事者限定  参加申し込み方法:  WEB での申し込み⇒ http://bit.ly/2C3xHvV   FAX での申し込み⇒ こちら  締め切り: 3 月 12 日(月)     【注意事項】 ・当日は、お名刺を2枚ご用意ください。 ・未成年、一般の方の入場は出来ません。  ・輸入、仕入れを目的としたプロの方対象の試飲会です。目的に沿わない場合はご来場をお断りする 場合がございます。  ・お車でのご来場はご遠慮ください。  ・貴重品、所持品等の紛失、その他事故等につきまして主催者側は一切の責任を負いかねますので、 あらかじめご了承下さい。  ・今回頂きました情報は、本催しに関する諸手続きとビジネスの目的のために使用させて頂きます。    お問い合わせ:フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス担当:木曽 / 峯 TEL:03-5798-6121/6125Email: agrotech.japon@businessfrance.fr       


貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する政府機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。   コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

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