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フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所

働き方改革の波に乗り 急成長を遂げるフレンチスタートアップ

Kaori SUENAGA - 23-juil.-2019 08:11:47

  働き方改革の波に乗り 急成長を遂げる Made in France の次世代のエンタープライズポータル LumApps フランスの IT スタートアップ企業 LumApps/ ルムアップス 社(本社:仏リヨン)は、 G Suite とシームレスに連携する 企業向けソーシャルイントラネット作成ツールを提供しています。 現在、世界で約 350 万人が LumApps のイントラネットで繋がっています。 2017 年 8 月には東京に拠点を開設し、 以来急成長を遂げています。   日本ではこの 2 年弱の間に、 DeNA 、イトーキ、ヤマトインターナショナル、ソネット・メディア・ネットワークスをはじめとする 20 社余りが LumApps を採用、その結果、今年は初年度の 400 %増の売上が見込まれています。 (日本販売代理店:株式会社電算システム、ソフトバンク株式会社) また同社はこの成長を受け、この秋に日本支社開設を予定しています。   LumApps はこうした成長に際し、従来のイントラネット・ソリューションはここ数年進化がなく、一方で企業のデジタル化が急激に進み、最新のツールと連動し且つ社員のニーズに合った企業 SNS が求められていると分析します。   特に日本においては、残業制限、出産後の女性の職場復帰や再雇用、在宅勤務との組み合わせにより通勤がフレキシブルになるなど、社員のオフィスの滞在時間が減少傾向にあります。 こうした変化に対応するため、企業は社内コミュニケーションの改革を余儀なくされています。 企業は優秀な人材確保の問題に直面する中、優秀な人材を惹きつけ、そうした人材が継続的に働けるような環境を整えることが重要であり、これは 企業のブランドイメージ にも通じています。   来る 7 月 30 日から開催される Google Cloud   Next ’19 in Tokyo では、クライアント企業のご協力を得て、下記の通り事例紹介を行います。   GOOGLE CLOUD – NEXT ’19 in Tokyo にて事例を紹介 8 月 1 日( 木 ) 16 : 00 ~ 16 : 40   Session ID : D2-4-S05   会場 :ザ・プリンスタワー東京・ Room05     LUMAPPS 社 会社概要 設立年: 2012 年 従業員数: 200 名 国際ネットワーク:リヨン 、 パリ、ロンドン、ニューヨーク、オースティン、サンフランシスコ、 東京 主要顧客: Colgate, Logitech, Electronic Arts, The Economist, Veolia, Air Liquide, Itoki, So-Net Media Networking 日本事務所 代表: Thierry DARSIN   thierry@lumapps.com 住所:東京都港区六本木 1-4-5 アークヒルズサウスタワー URL: https://www.lumapps.com/japan/     LumApps について: LumApps は、 G Suite に連携する 企業向けポータル&ソーシャルサイト作成ツールです。 HTML の知識がなくても、 30 以上あるガジェットを組み合わせて簡単にポータルサイトが作成できます。 Google の強固なセキュリティによって運用されている GCP ( Google Cloud Platform )上に構築された、クラウド型サービスです。 日本販売代理店: 株式会社電算システム 、 ソフトバンク株式会社        

フランスの老舗アロマブランド メゾン・ベルジェ パリ 7/17~インテリアライフスタイル展に出展

Asako MATSUKI - 10-juil.-2019 04:06:21

フランスの老舗アロマブランド、メゾン・ベルジェ パリ、7月17日(水)~19(金)東京ビッグサイトにて開催される 「インテリアライフスタイル東京」に出展し、イノベーティブな新しいコレクションを発表します(ブース番号 West Hall 1 B-37)。 1898年創業のメゾン・ベルジェ パリは、ランプ・ベルジェとして120年以上にわたり、世界60ヵ国、100万人を超える消費者の、生活空間・日常を豊かな香りで彩ってきました。メゾン・ベルジェ パリは、時を越えて受け継がれるフランスの独自のサヴォワール・フェール(職人技)を持つ企業です。触媒燃焼の分野で研究を重ね、国際特許で保護された手法は、強く洗練された香りで消臭の効果さえもあるとされ、高く評価されています。 メゾン・ベルジェ パリはまた100%メイド・イン・フランスの製品、幅広い製品ラインでも定評があります。フランスの一流ブランドの香水メーカーに認められ、60以上のフレグランスアイテムを開発してきました。メゾン・ベルジェ パリは20年以上にわたって日本で販売しており、日本を主要市場と位置づけ、今後も積極的な事業展開を行います。来月、日本で新製品とイノベーティブなコンセプトをローンチすることにもこの意思が表れています。7月17日(水)~19(金)東京ビッグサイトにて開催される「インテリアライフスタイル東京」に出展し、イノベーティブな新しいコレクションを発表します。車内で使用するフレグランスデフューザー (MB カーディフューザー) の新コレクション、電気・充電式のワンタッチ式アロマディフューザー (MB ミストディフューザー) がその一例です。 フレグランスアイテムを多用する日本のユーザー向けに、エレガントなデザインに加え、使いやすく、素早く、使い過ぎも避けられる、ワンタッチ仕様のアロマディフューザーを提供します。芳香の機能は落とさず、エッセンシャルオイルの効用に興味のあるユーザーも、火をつかわず安全に使用することができます。 メゾン・ベルジェ パリは、ユーザーの好みに応じた、幅広いコレクションを提供するべく、新しい技術、イノベーションを追い求めています。目標は明確です。それは、小売やeコマースなど、顧客層を広げ、グループのさらなる発展を目指すことです。メゾン・ベルジェ パリは果敢に挑戦をつづけていきます。 メゾン・ベルジェ パリは 優れた技術を持つフランス企業に対し与えられるEPV(無形文化財企業 )の称号を取得しています。 日本正規代理店 ルネ株式会社  TEL: 03-6820-8966  E-mail :  customer@lenez.co.jp メゾン・ベルジェ パリ公式サイト

ORLANE 奥渋に直営3号店を新規オープン

Kaori SUENAGA - 02-juil.-2019 10:26:05

      BEAUTY INSTITUTE   YOYOGI PARK オープンのご案内   この度、フランスの化粧品ブランド“ ORLANE ”が直営 3 号店を 7 月 5 日 ( 金 ) に下記に新規オープンいたします。 同店はいま話題の奥渋谷 ( オクシブ ) に所在し、閑静な高級住宅地「松濤」に面しておりアートギャラリーやカフェなど 点在し文化的なエリアです。 私たち ORLANE は一人ひとりのお客さまに対して、オートクチュールのような商品やエステティックプログラムをご提案・ ご体験を通してプレステージなサービスと上質な心地よさをご提供していき長く愛されるブランドを目指してまいります。     <記> ✓ オープン日: 2019 年 7 月 5 日(金)  11 : 00 - 19 : 00 (最終受付 /17 : 00 ) ✓場所   :東京都渋谷区神山町 3-6 パークステーション神山 1 階 ✓ TEL    : 03-6407-8301    

フレンチボーダーシャツのセントジェームス 130周年記念限定コレクションを発売、ブランドロゴも刷新

Asako MATSUKI - 28-juin-2019 04:35:51

フレンチマリンのボーダーシャツがブランドアイコンのセントジェームスSAINT JAMESは今年で130周年を迎えます。これを機にブランドアイコンともいえる主力商品の左腕に130周年記念ロゴをあしらった限定コレクションを販売します。(メンズ・レディースニット、メンズ・レディースボーダーシャツ、キャップ 予定 ) 6月26日(水)~28日(金)「ライフスタイル総合EXPO【夏】第10回 国際デザイン製品展」でフランス・パビリオンに出展し日本限定モデルを紹介しました。(写真は参考商品)       130年にわたるブランドの歴史、フランスのサヴォワールフェール(職人技)、伝統を重んじつつクリエイティビティを追求するセントジェームス社はブランドロゴを刷新します。1987年に考案された既存のロゴは、フランス北部ノルマンディー地方で生まれ世界に名を馳せるブランドに成長する様子を見守ってきました。130年を経た今、セントジェームスは、ブランドの歴史に根付くシンボルを守りつつも現代風にアレンジしました:    •ブランドの発祥の地を表現するモン・サン=ミッシェルで、 地元に根ざす精神、ブランドの定着と永続性を願う    •ブランドの歴史と文化、存在意義を反映する海のブルーに赤を配色し、フランスブランドであることを表現    •ブランドの象徴であるボーダーを配置   故郷ノルマンディーでは、ブランドのボーダーシャツを着たスタッフ総出で、モン・サン=ミッシェルの干潟をウォーキング、地元の工房見学、モン・サン=ミッシェル修道院内でのパーティーなど、130周年を祝す記念イベントを開催し、ブランドの軌跡を回顧しつつ、社会と環境に配慮し、未来に向かうブランドの、記念すべき新しいページをめくりました。 メイド・イン・フランス、メイド・イン・ノルマンディー、メイド・イン・セントジェームスは順風満帆です。 2013年に貴重な技術を持つフランス企業として、EPV(無形文化財企業)ラベルの称号を取得、130年に及ぶ功績が認められています。 正規代理店 有限会社ウェッソン    info@ouessant-jp.com   公式サイト(日本) 公式サイト(フランス)    【本リリースに関するお問い合わせ】  フランス貿易投資庁-ビジネスフランス プレス/広報担当 松木 TEL 03-5798-6149  asako.matsuki@businessfrance.fr

日仏水素モビリティーセミナー

Asako MATSUKI - 11-juin-2019 02:07:52

6月24日(月)~26日(水) 次世代エネルギーとして期待される水素エネルギー関連のフランス企業・機関13団体が来日し、フランスの強みを紹介するとともに日本の水素技術、エコシステムを視察、日仏技術交流を図ります。 24日(月)には関係者を招聘しフランス大使館にて「 日仏水素モビリティーセミナー 」を開催します。   日仏水素モビリティーセミナー 概要 2 019年6月24日 於 東京 プログラム • 開会の辞 : ローラン・ピック駐日フランス大使 • 第一部 : 水素と産業発展のための国家政策 (14:00-15:45)  -エネルギーを所管する省庁の代表者により、日仏両国における水素政策の概要、 -フランスの産業クラスターと地方経済開発局、日系企業がモビリティーにおける水素利用のノウハウを紹介 • 第二部 : 水素に関する日本の研究開発プロジェクト (16:00-17:30) モビリティーにおける水素利用に関する日本の学術プロジェクトの方向性(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が支援する主力研究開発プロジェクト、戦略的イノベーション創造プログラムSIP、主な研究基盤など) • 第三部 : フランス大使公邸にて懇親会 (17:30-19:30) 詳細およびお申込み方法 •日時 : 2019年6月24日(月)14時00分~19時30分 •場所 : フランス大使公邸 •言語 : 登壇者によって、日本語/フランス語(逐次通訳)または 英語(通訳なし) •料金 : 無料 •事前登録制: 申し込みはこちらから (席に限りがございます。定員になり次第締め切りとさせて頂きますので予めご了承ください)

EY欧州魅力度調査:イノベーティブな経済国として魅力を高めるフランス

Asako MATSUKI - 04-juin-2019 08:10:07

6月4日、アーンスト・アンド・ヤング(EY)は、投資先としての欧州魅力度調査結果を発表しました。この年次調査は、欧州における外国企業の投資結果と、欧州進出企業経営者の意識調査により、欧州におけるフランスの魅力度を測るものです。  フランスは欧州第2位の投資受入れ国としての地位を取り戻し(2010年以来)2018年1027プロジェクトを受け入れ1%増を記録しました。一方、英国とドイツは13%減にとどまりました。 また、フランスは初めて、イノベーティブな投資の受け入れで、144プロジェクトを受け入れ、ドイツと英国を抑え、欧州第1位を記録しました。さらに、フランスは製造業の投資プロジェクト受け入れで欧州第1位(339プロジェクト)、対前年比で5%増を記録、過去15年で最高の数値を記録しました。 2019年初頭、社会情勢の風当たりが厳しいなか、フランスに進出した外国企業経営者の意識調査では、80%が自社の投資に満足していると回答し、フランスが、教育、職業訓練、労働コスト、減税、中小・中堅企業の支援など幅広い分野で、努力してきた成果が実りました。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランスCEO、クリストフ・ルクルティエは「フランス貿易投資庁-ビジネスフランスが発表した対仏直接投資結果と一致する好結果です。先端技術を支える産業、イノベーションを興すプロジェクトを政府が強く後押ししていることが、フランスにおける外国企業投資受入れに追い風となりました」と述べ、対仏投資誘致担当大使のパスカル・カニは、「フランスは、企業経営者の一層の支持を獲得し、フランス政府の推し進める改革で、フランスが国を挙げて、ビバテクノロジーVivaTechnologyやTech For Good、ユニコーンの輩出を支援していることを証明しました。そして、研究開発促進プロジェクトでは、144件を受け入れ、フランスが欧州におけるイノベーションのリーダーであることを裏付けました。」と語っています。 出典 : Baromètre de l’attractivité de la France 2019 EYFrance EYの報告書はこちら(仏語)   フランス貿易投資庁-ビジネスフランスのリリース全文はこちら(英語)

エネルギー転換、持続可能な社会を目指し 水素エネルギー産業発展を加速させるフランス

Asako MATSUKI - 28-mai-2019 05:12:35

エネルギー転換、持続可能な社会を目指し水素エネルギー産業発展を加速させるフランス 6月24~26日 フランス企業・クラスター13社/機関が来日 6月24日(月)~26日(水) 次世代エネルギーとして期待される水素エネルギー関連のフランス企業・機関13団体が来日し、フランスの強みを紹介するとともに日本の水素技術、エコシステムを視察、日仏技術交流を図ります。24日(月)には関係者を招聘し フランス大使館にて「日仏水素モビリティセミナー」 を開催します。 フランスは近年、電力の脱炭素化を推進し、環境に負荷の少ない持続可能な交通の実現に向け、水素が確実な代替案となり得ることを示してきました。国立科学研究センター (CNRS) と原子力・代替エネルギー庁 (CEA) を中心に、次々と出現する革新企業が世界初の技術を生み、水素エネルギーや燃料電池の領域における研究・イノベーションの推進国として重要な役割を担ってきました。自動車では、部品製造のプラスチック・オムニウム(Plastic Omnium)、フォルシア(Faurecia)、ミシュラン(Michelin)、マクフィー・エネルギー(McPhy Energy) 、シンビオ(Symbio)、重工業では、日本参入の先駆者であるエア・リキード (Air Liquide)、宇宙航空のサフラン(Safran)、電力・ガス大手のエンジー(Engie)、造船のナバルグループ(Naval Group)など国際企業も水素エネルギーに注目しています。 2050年には、フランスにおけるエネルギー需要の20%が水素エネルギーで賄われ、駐車場での供給電力の18%は水素エネルギーで補充、5500万トンのCO2排出削減につながると見込まれています。フランスの水素エネルギー市場はこうした背景をもとに活況をきわめ、水素発電の開発プロジェクトは、デモンストレーション段階から、実用を想定した実証実験へ移行しており、国際的に活躍するフランス企業も増加しています。自治体でも水素利活用のプロジェクトが進められています。先陣をきったのは北西部ノルマンディー地方で2016年にEas-HyMob (Easy AccesS to Hydrogen Mobility)プロジェクトが立ち上げられ、域内に一日あたり20/50kgの水素を供給するステーション15ヶ所を設置、250台の燃料電池車への水素充填が可能なインフラ構築を目指しています。現在稼働している、ルーアンのステーションでは10台に水素の供給を行っています。これらステーションは、ノルマンディー地方の主要都市間の道路交通網へ繋げる予定です。また、オーベルニュ=ローヌ=アルプ地方では、Zero Emission Valleyプロジェクトが進んでおり、2019-2021年に、20ヶ所の水素ステーションを稼働させ、約1000台への供給を目指しています。同プロジェクトは、オーベルニュ=ローヌ=アルプ地方、EU、民間企業の資金援助を受けて運営されています。今後、フランスではこうした水素インフラ整備計画を積極的に推進していく意向です。 2017年1月以降、日本とフランスは、世界における水素利活用の普及を目指す、水素委員会に積極的に参加しています。同委員会は、気候変動に対する目標実現にむけた、化石燃料からのエネルギー転換を目指し、水素の利用を推進しています。フランス企業(エアリキード、エンジー、アルストム、トタル)、日系企業(本田技研工業株式会社、川崎重工業株式会社、トヨタ自動車株式会社、岩谷産業株式会社)らが委員会のメンバーとして参加しており、現在はエア・リキードとトヨタ自動車が委員長をつとめています。 来日クラスター、企業への取材・商談のお問い合わせお待ちしております。 来日予定の企業・機関はこちら: ロゴ 名称 事業内容 産業クラスター 産業クラスター Vehicle of the future   ベイキュール・ド・フュチュール 産業クラスター ( 電気自動車、水素自動車、自動車部品 / 材料、モビリティサービス等 ) ブルゴーニュ=フランシュ=コンテ、グラン・テスト地方に所在。 産業クラスター CARA   カラ 産業クラスター ( 都市交通システム、自動車の開発、 ITS 、自動運転、エネルギーミックス等 ) オーべルニュ = ローヌ = アルプ地方に所在。   地方自治体、公的機関 ブルゴーニュ=フランシュ=コンテ 地方経済開発局   ブルゴーニュ=フランシュ=コンテ地方への投資誘致を行う。外国企業の進出プロジェクトを支援。 REDON Agglomeration   ルドン地域 自治体   ルドン・アグロメラシオン 北西部の主要都市レンヌ、ヴァンヌ、ナントを結ぶ地域。モビリティサービスと産業発展にむけ水素事業開発プロジェクト『 H2X 』を推進。企業、自治体、住民のプロジェクト参画を促し、水素エネルギーのエコシステム確立を目指す。   H2X SYSTEMS   H2X SYSTEMS   REDON AGGROMERATION の『 H2X 』プロジェクトの運営会社 INERIS 仏国立産業環境リスク研究所   イネリス フランス環境省管轄の研究機関。環境および産業のリスクマネジメントを行う。オー = ド = フランス地方所在。 企業 ARAYMOND   レイモン 自動車産業におけるファスニング、アセンブリソリューション。クリッピング、コネクタ、ボンディングなどの専門技術を開発。 ATAWAY   アタウェイ オンサイト型小型水素ステーションを開発するスタートアップ  PLASTIC OMNIUM   プラスチック・オムニウム 大手樹脂部品サプライヤー。   SCHRADER   シュラダー バルブメーカー。 2018 年より太平洋工業株式会社の子会社。   SNCF DIRECTION INNOVATION&RECHERCHE   エスエヌセーエフ 仏国鉄 SNCF のイノベーション開発担当部門。公共鉄道事業グループ全体の新技術開発( IoT 、コネクテッド・カー、ロボット技術、ビッグデータ等)。 STAUBLI   ストーブリ メーカー。コネクタ、ロボット、繊維機械の 3 事業を柱とするグローバル・メカトロニクス・ソリューション・プロバイダー。 UGITECH   ユジテック   ステンレス鋼メーカー シュモルツ・ビッケンバッハ・グループ。フランス・ユジーヌの工場で、あらゆるタイプ(棒鋼、線材、伸線)のステンレス鋼を製造。   フランス貿易投資庁-ビジネスフランスについて 経済の国際化を促進する政府機関。フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム(V.I.E)の発展も担う。世界58カ国に在外事務所を構え、1500人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供。詳細はウェブサイトをご参照ください。 www.businessfrance.fr   商談についてのお問い合わせ エネルギー担当   水田 真紀 Tel : + 81(0)3 57 98 61 19 maki.mizuta@businessfrance.fr 取材についてのお問い合わせ 広報 - プレス担当 松木麻子 Tel : + 81(0)3 57 98 61 49 asako.matsuki@businessfrance.fr      

貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁-ビジネスフランスとは フランス経済の国際化を促進する政府機関。フランス企業の国際展開と貿易振興、外国企業のフランス進出を支援します。フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム(V.I.E)の発展を担います。世界58カ国に在外事務所を構え 1500人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動、企業向けにサービスを提供しています。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランス日本事務所のTwitterアカウントでは最新情報を配信しています!ぜひフォローよろしくお願いいたします!    

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