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フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所

ラ・サボヌリー・ロワイヤル 国際デザイン製品展に初登場

Asako MATSUKI - 21-mai-2019 03:16:47

ベルサイユ宮殿にインスパイアされたアロマソープ 「ラ・サボヌリー・ロワイヤル」 国際デザイン製品展に初登場 2019 年 6 月 26 日~ 28 日 東京ビッグサイト  A 会場 青海展示棟 A18-29    フランスの石鹸メーカー「ラ・サボヌリー・ロワイヤル・ド・ベルサイユ」、 6 月 26 ~ 28 日に東京ビッグサイトで開催される 「ライフスタイル総合 EXPO 【夏】 第 10 回 国際デザイン製品展」のフランス・パビリオンに初出展し、自然素材のナチュラルソープやキャンドルを紹介します。 「ラ・サボヌリー・ロワイヤル・ド・ベルサイユ」は、フランス中世の古城やその歴史にインスパイアされたブランドです。伝統の職人技術で自然由来の素材を用いた商品開発を行っています。ベルサイユ宮殿、ルーブル美術館、シュノンソー城、フォンテーヌブロー城、クロ・リュセ城など、名高い史跡内のミュージアムショップで取り扱われています。 国際展開に積極的な同社は、米国進出を果たし、職人芸が生み出す精巧な商品が好まれる日本でのプロモーション強化を望んでいます。 「フランスの歴史や文化遺産に魅せられてきました。東京のライフスタイル EXPO 国際デザイン展への出展は、当社にとって意義深いものです。日本は伝統を重んじる国であり、質の高い製品が好まれるからです。」  と同社代表 クリスティーヌ・バッセは来日出展への意欲を語っています。 「ラ・サボヌリー・ロワイヤル・ド・ベルサイユ」は、 製品のクオリティだけでなく、包装にもこだわり 、金箔のプリントや高級素材を用いた繊細なパッケージングにも高い評価を得ています。 香りは 「白粉(おしろい)」、「野薔薇の花 びら」、「ベルサイユ庭園のネプチューンの泉」の 3 種展開で、すべて香水製造で名高い 南仏グラース産のフレグランス が使われています 。 グラースの調香師が、フランスの荘厳な歴史、きらびやかな王族の暮らしをイメージして調合された香りです。繊細でオリジナルな芳香には、空間を一瞬にして、 伝統的なフランス式ライフスタイルにかえる力があります。   Poudre de riz     白粉/おしろい 国王や王妃が生きた中世フランスの歴史に着想を得た香り。おしろいを思わせるフローラルノートは、かすかに肌に残ります。 Pétales d’églantine      野薔薇の花びら マリー・アントワネット王妃が薔薇の香りを愛したことにヒントを得て調香。わずかにウッディなムスク調のノートが繊細な薔薇の芳香を表現。  Le bassin de Neptune      ベルサイユ庭園のネプチューンの泉 ベルサイユ宮殿の庭園にある噴水。マリンスタイルを感じさせる、酔いしいれるムスクと柑橘系のノートが肌に残ります。 すべて 100 % メイド・イン・フランスの製品です。 ソープ( 100g ) :オーガニックのシアバターをたっぷり使った伝統製法で作られています。 ルイ 14 世の時代に王室御用達となる石鹸が生まれました。 王族にインスピレーションを得て、百合の花の刻印が施されています。 ソープ( 100g ) 3 種入りコフレ :グラースの 3 種のフレグランスソープのギフトパック。パッケージもフランス製で、高級感ある大切なギフトにも。 3 種のアロマキャンドル : 100 %植物由来(マンゴーバター、大豆オイル、ココナッツオイル)の蝋で作られ、中には、スワロフスキークリスタル付の 18 金アクセサリーが忍ばせられており、リュクスなギフトとして提案しています。百合の花モチーフのネックレスや、王冠モチーフのブレスレット、そしてガラスの容器に施された金箔のデコレーションなど、贅沢な王室のテイストが加わっています。古くから王室御用達であったメーカーや製造業者の協力を得て考案されました。 金色のオーガンジーサシェなどのギフトラッピングも、特別なギフトとして最適です。 商談・取材のお問い合わせお待ちしております。 La Savonnerie Royale de Versailles 公式サイト : https://www.lasavonnerieroyale.com/gb/   Instagram : @lasavonnerieroyale Facebook : https://www.facebook.com/La-Savonnerie-Royale-627063827737695/   サボヌリー・ロワイヤル 代表 クリスティーヌ ・ バッセ( Christine Vasse ) | Tel : (+33) 6 21 81 19 67 | christine.vasse@lasavonnerieroyale.com   フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス プレス / 広報担当 松木麻子 TEL03-5798-6149 |   asako.matsuki@businessfrance.fr    

ライフスタイルEXPO デザイン製品展にフランスパビリオン出展

Asako MATSUKI - 17-mai-2019 04:17:10

6 月 26 日 ( 水 ) ~ 28 日 ( 金 ) 、 在日フランス大使館 貿易投資庁 - ビジネスフランス は、東京ビッグサイトで開催される ライフスタイル総合 EXPO ( 旧 GIFTEX) 「第 10 回 国際デザイン製品展」 にフランスパビリオンを初出展します。フランス企業 11 社が来日、メイド・イン・フランスの製品を展示、フランスが誇るサヴォワール フェール (savoir-faire 職人技 )  をご紹介します。  ベッドリネンやテーブルクロス、家具、照明、食器やカトラリー…フランスの幅広いライフスタイル製品を支えるのは、有名ブランドはもちろん、高品質でクリエイティブな「フレンチタッチ」の製品を生む中小企業の職人芸です。例えば、テーブルウェアの市場規模は 500 億ドル、うち 4.3 %はフランス製品が占め、世界第 3 位の輸出国です(日本は輸出先国 7 位)。フランスの伝統工芸における優れた技能に対し政府が認証する EPV (無形文化財企業)や、一流ブランドと歴史的文化施設が一丸となってフランス流ライフスタイルを世界に発信する「コルベール委員会」が存在するなど、フランス製品は歴史、世界遺産、デザイン、大胆な発想力を強みとし、世界で高く評価されています。フレンチタッチのベッドリネンやキッチンファブリックも海外で人気があり、日本は仏製品輸入で世界第 3 位です。    国民一人当たりの GDP が 3 万 8448 ドルと生活水準が高い日本のインテリア市場は 257 億ユーロ (2017 年 ) 、オリンピックの開催を控え、ホテル建設が相次ぐなど市場はさらに拡大傾向にあり、フランス企業は、自社製品の売り込みに意欲的です。  会場での商談・取材のご依頼承ります、お問い合わせお待ちしております。 出展企業は以下をご覧ください 100 %フランス製 日本初   EPV (無形文化財企業)   EDITH & MARCEL   ( エディット・エ・マルセル ) シャンソン歌手エディット・ピアフの恋愛にオマージュをささげるエレガントなルームシューズブランド。ノルマンディーのなめし革工房で製造される高品質な本ヤギ革の 100 %フランス製。   LA SAVONNERIE ROYALE   : ( ラ・サボヌリー・ロワイヤル ) ヴェルサイユ宮殿が栄えた中世フランスをイメージ。シアバターなど植物由来の素材を伝統製法で石鹸に。優雅な香りは南仏グラース産。リキッドソープ、アロマキャンドルも。 ※個別リリースもご参照下さい   JACQUES PERGAY   : ( ジャック・ペルゲ ) 透明感のある白色が美しい 100 %ハンドメイドのリモージュ焼の陶器。 EPV (無形文化財企業)認定。   OLDREGIME   : ( オールド・レジーム ) 実在する 16-18 世紀の版画をモチーフにしたテキスタイルブランド。コンテンポラリーxバロックがコンセプト。   PYRENEX  : (ピレネックス) 羽毛生産で 160 年の歴史がある仏南西地方の最高級グース、ダックの羽毛をつかった寝具を展示。原材料から製造を手掛ける希少なブランド。   DAVID BRENOT   : (ダヴィッド・ブリュノ) スピーカーや審査員を務める実力派アーティストフォトグラファー、国際受賞歴多数。 EPSON Europe Ambassador(France&UK) や Fundydesigner Storyteller&Ambassador(USA) などの肩書も。   LE POMPON   : (ル・ポンポン) 環境に配慮した 100% フランス製テキスタイル。デザイナーの LUCIE がペンやインクで手書きしたシンプルで温かみあるモチーフは、フランスの昔ながらのレースや刺繍パターンからインスパイアを受けている。     BIRDIE   (バーディ) ベトナム出身のクリエーターと鉛筆片手にパリ散策が大好きなイラストレーター、二人のパリジェンヌによる新鋭ブランド。パリの風景を様々な角度から切り取ったモチーフや、フレンチタッチに仕上げられたデザイン雑貨。   MUSIC LIFE   : (ミュージックライフ) エレクトロニックミュージックの先駆者 JARRE 氏と MusicLifeCompany により 2005 年に設立した仏発デザインオーディオブランド。個性的なデザインのワイヤレススピーカーとして、高音質な音楽とインテリアを演出。   LE DD   : (レ・ディーディー) 履き心地、使い心地、実用性にこだわり開発されたシューズ。特殊な網状構造で、伸縮性と耐久性に優れ、柔らかく軽量。洗濯や乾燥など取り扱いも簡単、 40 度の洗濯機洗いも可能。   SANECO (SANELIN)   : (サヌコ / サヌラン) 仏産リネン ( 麻 ) 製造の老舗企業。リボン、糸、ロープなど半製品・原材料、 SANELIN ブランドとしてカーテン、シーツ、キッチンファブリックなども展開。     【商談のお問い合わせ】 インテリア担当   里井 TEL:03-5798-6117 aya.satoi@businessfrance.fr 【取材のお問い合わせ】 プレス広報 松木 TEL : 03-5798-6149 asako.matsuki@businessfrance.fr  

フランス化粧品メーカー 来日ミッション TOKYO BEAUTÉ

Kaori SUENAGA - 15-mai-2019 08:43:46

    フランス化粧品メーカー 来日ミッション TOKYO BEAUT É トーキョー ボーテ 日本未上陸のコスメブランド9社が団体来日 2019 年 6 月26日 (水)~ 28 日(金)   日本市場への進出を目指す注目のフランス化粧品メーカー 9 社が 6 月 26 日からの 3 日間、団体来日 し、日本企業との商談会を行います 。プログラム初日には、参加各企業が日本市場をよりよく理解するためのセミナーおよび日本の業界関係者を招いてのネットワーキングランチをフランス大使館にて開催します。   フレンチコスメは依然として世界の注目を浴びています。品質や安全性、多様化したターゲットへのパーソナルな対応、環境への配慮など、フランス企業は新たな消費者のニーズに対して絶えず革新を続けています。 その結果、 2018 年の輸出高は、前年比 6.3 %増の 145 億ユーロの大台に乗りました。現在、航空機、ワイン&スピリッツに次ぐ、フランス第三の輸出部門です。   日本国内でも、輸入化粧品の約 30 %をフランス製品が占めています。特に香水、メイク、スキンケア分野では第 1 位と、日本にとって も フランスは最大の化粧品輸入国です。   本ミッションは、 FEBEA (フランス化粧品・トイレタリー企業連合)、 COSMED (フランス化粧品関連中小企業の協会)、 COSMEBIO (オーガニックコスメの認定団体)、 Cosmetic Valley (産業クラスター)、 CED (欧州 ダーマ コスメセンター)とのパートナーシップの下、 フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス が主催します。   今回来日する 9 社の詳細はリンクより リスト ( http://bit.ly/2LiWd1V ) をご覧ください。  ラボラトワール・ダルモール ブランド: ALGOLOGIE( アルゴロジー )   アルジル・デュ・ヴッレー ベルビュル ラボラトワール・オザリス   ラボラトワール・ドゥ・ビアリッツ   アプマエ (SAS APEMAË) ブランド: NÜSSA( ヌッサ )     オクシネルジー・パリ   SPBH ブランド: Gorgée de Soleil   ( ゴルジェ・デユ・ソレイユ ) 1902 Milles Fleurs (1902 ミル・フルール )   Z&MA ゼット・エ・マ         企業コンタクト  フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 化粧品担当 椎名三花子 E-mail : mikako.shiina@businessfrance.fr   プレスコンタクト(このリリースに対するお問合せ、ご取材等) フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 広報担当 末永かおり Email: kaori.suenaga@businessfrance.fr    

リヨン市長、ジェラール・コロン氏率いるリヨン市長、ジェラール・コロン氏率いる 代表団が公式訪日

Kaori SUENAGA - 15-mai-2019 07:34:33

      リヨン市長、ジェラール・コロン氏率いる 代表団が公式訪日     ジェラール・コロン現リヨン市長は、 代表団を率いて 5 月 20 日から 25 日に公式に訪日いたします。 昨年 9 月の天皇陛下(当時、皇太子殿下)のリヨンご訪問後であること、また今年はリヨンと横浜が姉妹都市提携 60 周年を迎えるなど、今回は外交的、また象徴的にも意味深いミッションです。代表団は、外交関係、経済関係また大学関係など様々なトップ会談に臨みます。 19 世紀、明治時代に日本が西洋世界に開かれて以来、絹織物産業によって結ばれた歴史的パートナーであるリヨンと日本が、この関係を強化するうえで、今回の訪日ミッションは重要なステップです。   このパートナーとしての絆は世紀をわたって発展、深められました。以降、リヨンはフランス第 2 の都市圏として、日本人にとって信頼できるパートナーでありまた革新性のあるエリアとして高く評価されてきました。   この公式訪日ミッションでは、さまざまな分野で代表団メンバーと日本サイドとのトップレベルの会談を予定しています。   -         外交面・政治面 では、ジェラール・コロン市長は、横浜の姉妹都市提携 60 周年を記念して、林文子横浜市長と会談する他、日本政府とのハイレベルな会談が予定されています。   -         経済面 では、東レ株式会社や長瀬産業株式会社、日本環境設計株式会社といった、リヨンに進出した大企業・革新企業のトップを訪問します。こうした企業の存在は、日本とリヨンの信頼関係を具体的に表しています。またリヨン市長が代表団を携えて実際に東京に足を運ぶことで、日本の経済界との関係を強化・発展させる絶好の機会となります。   -         学術面 では、代表団は仙台に赴き、東北大学を訪れます。極限環境下での材料や構造物の挙動研究に取り組んでいる日仏研究チームである ELyT MaX* 研究ユニットなどをはじめとするリヨンと東北大学の研究や教育における協力関係において、あらためて交流を深めます。 * ElyTMaX : Engineering Science Lyon-Tohoku for Materials and Systems under Extreme Condisions" の略。   -         文化・観光面 では、絹の都市国際ネットワーク創設に関するミーティングがプログラムされています。また、代表団による記者会見では、建設中の新施設「リヨン国際美食館( la Cité Internationale de la Gastronomie )」のオープンに関する発表がなされます。日本は、最初に取り上げる名誉国として有力候補に上がっています。       今回の訪日代表団は、ジェラール・コロン (Gérard COLLOMB) リヨン市長を筆頭に、以下のメンバーで構成されます。   -         アラン・ガリアノ Alain GALLIANO :メトロポール・ド・リヨン副議長、国際関係及び誘致担当 -         ジョージ・ケペヌキアン Georges KEPENEKIAN :リヨン筆頭副市長 大規模プロジェクト、設備およびガストロノミー担当 -         カリーヌ・ドニャン=ソーズ Karine DOGNIN-SAUZE :リヨン副市長、国際関係及び欧州担当 -         フジア・ブゼルダ Fouziya BOUZERDA :リヨン副市長、商業・工芸及び経済開発担当 -         ヤン・キュシェラ Yann CUCHERAT :リヨン副市長、大規模イベント・スポーツ・観光担当 -         ジャン = シャルル・フォディ Jean-Charles FODDIS : リヨン地方経済開発公社( ADERLY )理事長 -         フランソワ・ガイヤール François GAILLARD : リヨン観光局( ONLYLYON Tourisme et Congrès ) 局長 -         リヨン企業約 10 社 -         エリック・モーランコム Eric Maurincomme : INSA/ フランス国立応用科学院 リヨン校 校長 -         ドミニク・エルヴィユ Mme Dominique HERVIEU : メゾン・ド・ラ・ダンス( Maison de la Danse )館長 -         エマニュエル・デュラン Mme Emmanuelle DURAND :リヨン国立管弦楽団 事務局長   ONLYLYON はリヨンの国外に向けたブランドであると同時に国際マーケティングプログラムです。国際化を進めるメトロポール・ド・リヨン(リヨン大都市圏)の 13 の機関の発意により 2007 年に創設されました。この先駆的な試みにも、現在では官民合わせて約 30 の企業・団体がパートナーとなり、世界に向けてリヨンとその周辺地方の知名度向上と魅力の PR に努めています 。 www.onlylyon.com     プレスコンタクト Ms Marion MOREL ONLYLYON - Media Relations Manager Email : morel@onlylyon.com      www.onlylyon.com   このプレスリリースに関するお問合せ : フランス大使館 貿易投資庁 - ビジネスフランス 東京事務所 末永かおり(プレス担当) TEL : 03-5798-6128 Email : kaori.suenaga@businessfrance.fr    

BIO International Convention 日仏バイオ企業交流イベント開催

Asako MATSUKI - 08-mai-2019 05:31:36

バイオ・インターナショナル・コンベンション @フィラデルフィア フランス・パビリオンにて日仏バイオ企業交流促進 6月5日(水)は日仏ネットワーキングイベント! 6月3~6日、バイオ産業で最大規模の展示会「バイオ・インターナショナル・コンベンション (BIO International Convention) 」が、米フィラデルフィアで開催されます。フランス貿易投資庁-ビジネスフランスは、フランス・パビリオンを出展、約100社が参加します。6月5日(水)には、日仏バイオ企業交流を促進するネットワーキングイベントも開催します。 フランス・パビリオンには、新種の標的リガンドであるNanofitin®の創出と開発を手掛ける AFFILOGIC 、 神経変性疾患治療を専門とする CLEVEXEL PHARMA 、 ヒトの遺伝子を用いた様々な網膜神経変性疾患や中枢神経系疾患の新規治療法を開発する GENSIGHT BIOLOGICS 、 抗生物質耐性、抗菌薬の研究および天然由来の生理活性物質の応用を専門とする DEINOVE   など、すぐれた先端技術を誇る仏バイオ企業が出展します(参加企業の一部は下部の表をご参照ください)。いずれも活発な研究事業と高い開発力を誇る企業で、臨床研究成果や国際的なパートナーシップ実績がそれを裏付けています。 最新情報はこちらよりパビリオン公式サイトをご確認下さい 。 フランスのバイオテクノロジー技術を紹介し、日仏の産業交流促進を目指し、会期3日目に以下の要領で「フレンチカフェ・ネットワーキング」を開催します。企業やメディア関係者など多くのご来場をお待ちしています。 日仏バイオ企業 朝食交流会 « フレンチカフェ・ネットワーキング » 日時 : 2019 年 6 月 5 日(水)9時30分~10時30分 場所 : フランス・パビリオン(Booth 2109)カフェコーナー 参加団体:製薬・バイオ企業、公共機関、クラスター、協会 参加費:無料 使用言語 :英語 現地対応: フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 仏本部 プロジェクト・マネージャー Briac CROUAN 日本事務所 上席貿易担当官  堀 玲子  フランスの製薬バイオテクノロジー産業 総売上高 670億ユーロ(2016) バイオテクノロジー企業 720社 メドテック企業 160社 就業人口 50,000人以上 (France biotech )    仏バイオテクノロジー産業クラスター:  - Lyonbiopole  - Medicen Paris Region  - Alsace Biovalley  - Atlanpole Bioterapies  - Eurobiomed  - Nutrition Health Longevity    ※フレンチカフェ・ネットワーキングへ参加ご希望の方は、 こちらをご参照のうえ 以下までお申込みください。 企業からのお問い合わせ先 上席貿易担当官  堀 玲子 Email : akiko.hori@businessfrance.fr         TEL : 03-5798-6115   プレスコンタクト プレス担当:松木麻子 Email :  asako.matsuki@businessfrance.fr     TEL : 03-5798-6149    以下は参加企業の一例です。 詳細はパビリオン公式サイトをご確認ください(順次更新)。   企業名 専門分野 所属クラスター 地方 4CLINICS 臨床研究に関するデータ管理や生物統計学などの支援を行う CRO   Ile-de-France AFFILOGIC 新種の標的リガンドである Nanofitin ® の創出と開発に特化した非上場のバイオ医薬品企業   Pays de la Loire ALIZE PHARMA 3 ペプチドホルモンによる代謝調節 LyonBiopole Auvergne-Rhône-Alpes AMYLGEN 孤発性のアルツハイマーと中枢神経系疾患のげっ歯類モデルでの新薬化合物スクリーニングを提案する CRO Eurobiomed Occitanie ARIANA PHARMACEUTICALS AI を用いた臨床試験データベース   Ile-de-France BALMES TRANSPLANTATION 急性腎障害、腎移植など虚血再灌流傷害 (ischemia/reperfusion injury : I/R injury) Eurobiomed Occitanie BIOMUNEX PHARMACEUTICALS がん免疫療法のための抗体医薬   Ile-de-France CARENITY 慢性疾患の患者や家族向け SNS プラットフォーム   Ile-de-France CLEAN CELLS 細胞療法、遺伝子療法およびファージ療法の創薬企業向けソリューションを提供   Pays de la Loire CLEVEXEL PHARMA 神経変性疾患の治療 Medicen Ile-de-France DEINOVE 抗生物質耐性、抗菌薬の研究および天然由来の生理活性物質の応用 Eurobiomed Occitanie DYNACURE 希少遺伝性疾患の治療薬 CCI Grand Est/Biovalley France Grand-Est ENDODIAG 子宮内膜症の早期診断と治療   Ile-de-France GENSIGHT BIOLOGICS ヒトの遺伝子を用いた様々な網膜神経変性疾患や中枢神経系疾患の新規治療法の開発   Ile-de-France IRIS PHARMA 眼科領域の創薬開発 Eurobiomed Provence-Alpes-Côte d’Azur MEDDAY PHARMACEUTICALS 神経代謝疾患の新薬の開発   Ile-de-France MEDINCELL 独自技術による長時間作用型注射製剤の開発 Eurobiomed Occitanie NEOVACS 自己炎症性疾患(自己免疫疾患、自己炎症疾患など)のワクチン開発   Ile-de-France PAR’IMMUNE 免疫寄生虫学   Hauts-de-France VALNEVA 日本脳炎、コレラなど感染症ワクチンの開発 Atlanpole Biotherapies Pays de la Loire

第3回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール2019 開催

Kaori SUENAGA - 10-avr.-2019 03:55:32

        第 3 回ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン ソムリエコンクール 2019  開催   ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合は、在日フランス大使館にて、同生産者組合の第 3 回公式ソムリエコンクールを開催します 。 お蔭様で、当コンクールでは、井黒卓氏(第 1 回)、塚元晃氏(第 2 回)という、今後の活躍が非常に期待される優勝者を輩出することができました。 このボルドー&ボルドーシュペリュール( BBS )のソムリエコンクールは、こうした意欲的な日本の若手ソムリエの方々の研鑽の場として、さらなる飛躍の一助となればと願っております。 尚、本コンクールの意図を一層前面に打ち出すために、今回より エントリー資格の年齢枠 を 2019 年 4 月 1 日現在 20 ~ 35 歳 と改めました。 また、多くの受験者にコンクールをより身近に感じて頂くため、新たに 準決勝 を設け、複数名のセミファイナリストを選出致します。準決勝は決勝当日の午前中に開催され、 7 月 5 日午後、 ファイナリスト 3 名 が 決勝 を戦います。 開催概要は下記の通りです。   ❏ 日程 2019 年 6 月 11 日(火)特別講義・予選 9:15 ~ 15:00 特別講義 講師:第 2 回コンクール優勝者 塚元晃氏 15:30 ~ 16:30 予選  筆記、テイスティングなど 2019 年 7 月 5 日(金) 準決勝・ 決勝・表彰式 10 : 00 ~ 準決勝(非公開) 15 : 30 ~ 17:15  決勝 テイスティング、サービスの試験など 17:40 ~ 19:30  表彰式、パーティ   ❏ 会場 : 在日フランス大使館 ❏ 賞品 :   【優勝】 森覚氏随行豪華ボルドー研修旅行 * 、認定ディプロム、 BBS アンバサダーに任命、 雑誌「ワイン王国」購読 1 年 【準優勝】 ボルドー研修旅行 * 、認定ディプロム * ボルドー研修旅行は 2019 年 9 月中を予定 (入賞商品は変更となる場合がございます) ❏ 審査員 審査員長 森 覚氏(一般社団法人日本ソムリエ協会常務理事技術研究部長) 審査員  岩田 渉氏(一般社団法人日本ソムリエ協会執行役員) 井黒 卓氏(一般社団法人日本ソムリエ協会執行役員、第 1 回本コンクール優勝) 塚元 晃氏(第 2 回本コンクール優勝) ❏決勝出席者 (予定) ローラン・ピック 駐日フランス大使 ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合 ❏ 主催: ボルドー&ボルドー・シュペリュールワイン生産者組合 ❏ 共催: 在日フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス ❏ 後援:   一般社団法人 日本ソムリエ協会 ❏ 協賛:   株式会社ワイン王国、他         募集要項   エントリー資格: ·         ワインを中心とする酒類、飲料、食全般の専門知識・テイスティング能力を有する方(一般社団法人日本ソムリエ協会が定めるソムリエ呼称資格認定の定義を満たす方ですが、資格保有については不問)であり、かつ日本のホテル、レストラン、カフェなど飲料を提供する施設においてソムリエとしてサービスに従事している方。 ·         将来にわたりソムリエとしての職務を遂行する意思を有する方。 ·         2019 年 4 月 1 日現在 20 ~ 35 歳 ·         性別、国籍不問   参加費:無料  ※交通費自己負担   注意事項: ·         当コンクールのエントリーには特別講義の受講が必須です。尚、特別講義のみの受講や見学は、ご遠慮いただいております。 ·         当コンクールでのメインの使用言語は日本語ですが、英語もしくはフランス語で表現をしていただく場面がございます。 ·         特別講義及び試験の内容は、変更となる場合がございます。   主なアペラシオン ボルドー・ルージュ ボルドー・シュペリュール・ルージュ ボルドー・ブラン ボルドー・シュペリュール・ブラン ボルドー・ロゼ  ボルドー・クレレ クレマン・ド・ボルドー    定員 : 40 名   * 定員以上の応募があった場合、先着順といたしますので、ご了承ください。     受付開始: 2019 年 4 月 19 日(金) 10 : 00 受付終了: 2019 年 5 月 31 日(金) 18 : 00   下記フォームよりエントリーしてください。 https://bit.ly/2UDU8l4     また、 2019 年 7 月 5 日(金)にフランス大使館にて開催される決勝及び表彰式にプレスの皆様をご招待いたします。参加ご希望の方は、下記、末永までご連絡ください。 会場のセキュリティ管理の都合により、事前登録が必要です。   プレスからのお問合せ先: フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス 広報担当: 末永かおり Email : kaori.suenaga@businessfrance.fr Tel : 03-5798-6128 一般からのお問合せ先: BBS ソムリエコンクール運営事務局 Email : concoursbbs@businessfrance.fr Tel :03-5798-6133    

人とくるまのテクノロジー展2019にフランスパビリオンFrenchFabを出展

Asako MATSUKI - 13-mai-2019 04:05:34

フランス経済の国際化を促進するフランス貿易投資庁-ビジネスフランスは、5月22日~24日にパシフィコ横浜にて開催される 「人とくるまのテクノロジー展2019」 にフランスパビリオン French Fabを出展します(Booth No425)。 フレンチ・ファブ French Fab はフランスの製造業者をひとつのブランドにまとめ、フランスの優れた製造技術に焦点をあて「産業の未来」に向けデジタル化が進むフランスの産業について新しいイメージを伝えるための国家ラベルです ( 詳細はこちら )。 日本の自動車関連産業は雇用、経済の両面で日本を支える基幹産業であり、「人とくるまのテクノロジー展」は、毎年、自動車業界関係者が一堂に会する最大規模の展示会のひとつです。今回は次の5社が来日し、フランスの最新テクノロジーおよび製品をご紹介します:   Actia 車両メーカー向けのエレクトロニクス電子機器の開発及び生産    Arkamys カーオーディオ向けのサウンドシステム開発社。   Bronze Alu 鋳造メーカー。主にアルミニウムの加工をしており、トランスミッションの製造をしている。   Geoflex GNSSを用いたデータプロバイダ。衛星システムを用い、対象物を数センチの誤差内で捉え、地図上にプロットができる。   Numalliance ワイヤ、チューブ、板金の加工・成形マシンメーカー (曲げ加工を行う装置の製造。車体や座席の骨格となる部分を製造) 展示会公式サイトは こちら です。 この機会にどうぞご来場くださいますよう、よろしくお願いいたします。 お問い合わせ 在日フランス大使館  貿易投資庁-ビジネスフランス インダストリー担当 久米 淳 Tél.: +81 (0)3 5798 6079  E-mail : jun.kume@businessfrance.fr

貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁-ビジネスフランスとは フランス経済の国際化を促進する政府機関。フランス企業の国際展開と貿易振興、外国企業のフランス進出を支援します。フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム(V.I.E)の発展を担います。世界58カ国に在外事務所を構え 1500人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動、企業向けにサービスを提供しています。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランス日本事務所のTwitterアカウントでは最新情報を配信しています!ぜひフォローよろしくお願いいたします!    

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