ニュース

Twitterで最新情報を配信しています @BFrance_Japan

業種別 ニュース検索

検索

フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所

« Le Japon, c’est possible » フランス企業のサクセスストーリービデオ Quarkslab社

Miho Tamura - 31-juil.-2017 09:23:07

          « Le Japon, c’est possible »   Success story of a French Entrepreneur in Japan – Quarkslab       日本に進出したフランス企業のサクセスストーリービデオ、第一弾は Quarkslab 社です。   Quarkslab 社は、サイバーセキュリティの分野で著名な Fred Raynal 氏を中心に、 2011 年に設立されました。   フランス パリに拠点を置き、高度なサイバー攻撃を防ぐセキュリティ製品・サービスを、航空機産業大手のエアバスや、マイクロソフト、アドビー他、幅広い顧客へ提供しています。   7 月 18 日には、カルソニックカンセイ株式会社と合同会社 White Motion を設立、自動車分野のサイバーセキュリティに本格的に取り組みます。   ビデオは こちら から      

フレンチテックアジアコンクールのご紹介 ~フレンチテックの一つの取り組み~

Miho Tamura - 31-juil.-2017 07:56:26

        フレンチテックの一つの取り組みとして、今日は フレンチテックアジアコンクールをご紹介します。 10 月 4 日からインドネシアのヌサドゥアで行われる、フランス政府対外貿易顧問委員会 CCE の一環として、アジアでのフレンチテックを促進するため、フレンチテックアジアコンクールが開催されます。   日本に進出しているサイバーセキュリティ―、 FinTech/ ブロックチェーン、 AI  、ビッグデータ、 Healthtech 、 IoT の分野のフランススタートアップ企業の中から、 CCE 日本委員会が 1 社を選びます。   選ばれたフランススタートアップ企業は、フレンチテックアジアコンクールで 8 分のプレゼンを行う機会を得られます。このフレンチテックアジアコンクールへの旅費は、 CCE 日本委員会が負担するそうです。   またここで選ばれたフランス企業は、 CCE の代表団の一員として、 2018 年 1 月の CES への参加、 Eurêka Park を含む展示会への入場、さらに 1 月 7 日から始まる特別な講演、ミートアップ、 BtoB アポイントやデブリーフィングなどを含む、ユーロアメリカネットワーキングスペースへのユーロテックビジネスラウンジへのアクセス権を得ることができます。   選ばれた企業は 8 月 30 日発表となります。     詳しくは こちら  (英語のみ)  

アルトミド第10回日仏懇親会のご案内

Miho Tamura - 12-juil.-2017 08:50:21

5 月に新大統領が誕生して、 税務・労務に関して、 その主要政策と実行プランが発表されています。法律は議会審議を経て成立するのが原則ですが、政府は、特定の措置については、憲法 38 条が規定するオルドナンス Ordonnance を採用することにより、通常の議会審議を通さないことを発表しています。このため、新措置は早ければ夏休み明けにも適用されることが予想されますので、現時点での内容把握とその対策が求められます。       8 月日仏懇親会は、特に労務関連を取上げ、現行措置との比較で理解を深め、その他の直近労務・税務情報を加え、在仏日本企業の事業管理に貢献したいと思います。単なる労務税務管理を越えて、フランス社会の今後 5 年間の動向を考える上でも参考となる情報です。        講師からの一方的な説明で終わりがちの一般セミナーとは異なり、参加者の方々との積極的な意見交換を重視する懇親会形式を取っています。また終了後に懇親会 bis として、簡単な飲み物を囲んでの名刺交換会を予定しておりますので時間をご用意いただければ幸いです   。       開催日   :   2017 年 08 月 24 日(木曜日)   開催地   :   東京都内(会場については後日お知らせ)   開場     :   14 時  00 分    開始     :   14 時  30 分          終了   :   17 時 30 分                参加料   :   無料   講師   : アルトミド コンセイユ(すべて日本語) http://www.artemid.fr/              問合せ : fy@artemid.fr ( 日本語 )   締切日   :   08 月 18 日 ( 金 )   参加ご希望の方で、過去に参加いただいている方は、折返し参加確認メールをお送りください。初めてご参加の方は、 申込み用紙 に必要事項をご記入の上、 fy@artemid.fr  にお送りください。締切日は 08 月 18 日 ( 金 ) ですが、 先着順で場所に制限がございますので、早めのお申込みをお願いいたします。   取上げるテーマに関して、内容によっては今回のプログラムの一部に加えることも可能ですので、ぜひご希望をお寄せください。  

VIVA TECHNOLOGY 2017 報告会 2017年7月19日(水)

Chihiro AIKAWA - 03-juil.-2017 03:58:30

    今年 6 月 15-17 日、パリで、世界中の約 6000 のスタートアップが一同に集結するイベント「 VIVA TECHNOLOGY 」が開催されました。 https://vivatechnology.com/   フランスのマクロン新大統領も来場し、「フランスをスタートアップの首都にする」と宣言し、世界からも注目を浴びております。   この VIVATECHNOLOGY は、今年で 2 回目の展示会で、まだまだ日本ではなじみのない展示会ですが、今年は日本からも多くのビジターが来場し、今後、情報発信がされる予定です。   さて今回開催のイベントは、今年の「 VIVA TECHNOLOGY 」の参加者からのレポートを中心に、日本の企業、スタートアップやジャーナリストの方に、より深く「 VIVA TECHNOLOGY 」を理解していただき、さらには 2018 年の参加へのご興味をもっていただく機会です。 「 VIVA TECHNOLOGY 」はもちろんのこと、「フレンチテック」の情報収集の機会として、ご来場いただければ幸いです。     記 日時  :   2017 年 7 月 19 日 ( 水 )     18 :15- 20 : 00 (18 : 00 開場 ) 18 :15-   オープニング (フレンチテック東京紹介、 FINOLAB 紹介) 18 : 30-   VIVA TECHNOLOGY   2017 訪問者からのレポート      ● THE BRIDGE  池田将氏      ●テック ジャーナリスト 土橋克寿氏      ●hatapro  山関祥也氏      ●トレジャーデータ 堀内 健后氏  他を予定 19 : 30-  質疑応答・ネットワーキング                                   会場  :   FINOLAB (千代田区大手町 1-6-1 大手町ビル 4F ) https://finolab.jp/   参加費  : 無料 言語  :   日本語 / 英語 定員  :   約 80 名 ( 事前登録制 )     なお、イベントへのご参加は 事前登録制 となりますので、 7 月 18 日(火)までに 以下の URL よりご登録ください。 http://peatix.com/event/279684 お問い合わせ先: フランス大使館貿易投資庁 – ビジネスフランス 林 薫子 Tel: 03-5798-6111 Mail:   kaoruko.hayashi@businessfrance.fr PARTENAIRES  

Station F ついにオープン!

Miho Tamura - 30-juin-2017 08:43:08

          2017 年 6 月 29 日(現地時間)、フランス・パリ市にかねてより建設中のスタートアップ・キャンパス「 STATION F 」がオープンしました。             現地時間 20 時より開催されたオープニング・セレモニーには、マクロン大統領も参加し、同施設の成功を祈りました。   セレモニーの様子は、 STATION F 公式 Facebook でご覧いただけます。   https://www.facebook.com/STATIONF/       STATION F とは?   ・        フランス・パリ市に新たに開設されたスタートアップを育成・支援するスタートアップ・キャンパス。国籍を問わない 1,000 人を超える起業家が集い、 Facebook 、 NAVER/LINE 、 Microsoft といった 20 を超える企業や組織が提供するプログラムに参加しながら、起業までのサポートを受けることができます。       ・        1 万坪を超える巨大施設には、 24 時間アクセス可能な 3,000 を超えるデスクが用意されるほか、 3D プリンタやレーザーカッターなどが利用できるメイカーズスペースや、 Amazon Web Service によるクラウドサーバーの技術・ビジネス支援オフィス、その他ミーティングルームやイベントホール、巨大レストラン、カフェ、シャワールーム等が併設されます。また、 STATION F から 10 分離れたエリアには、 600 人が生活できる居住タワー 3 棟も来年オープンする予定です。       ・        AI 、ロボティクス、アグリテック、メディテック、ビッグデータ、アドテックなど、様々な分野に特化した起業家育成プログラムが次の企業や組織によって提供されます。また、 STATION F 独自のプログラムも用意されています。これらのプログラムやイベン トを通して、他の起業家、投資家とのネットワークを築くことができます。スタートアップに必要なすべてのエコシステムが、同じ屋根の下で展開されます。       プログラム参画機関   Facebook 、 zendesk 、 Microsoft 、 NAVER/LINE 、 Thales 、 Impulse Labs 、 NUMA 、 Shakeup Factory 、 Havas 、 vente-privee 、 Serinnov 、 Ashoka 、 BNP Paribas + Plug and Play 、 Usine I0 、 Ubisoft 、 CNPA Moove Lab 、 iPEPS 、 OMN 、 HEC 、 Ponts Alliance 、 Creative Valley 、 EDHEC 、 Arts et Metiers Acceleration 、 Schoolab       ・        世界最大となるスタートアップ・キャンパスの設立背景   STATION F は、投資家グザビエ・ニール氏の発案から、およそ 4 年の歳月を経て完成に至りました。同氏が買収した古い駅舎を改築した本キャンパスは、スタートアップのためのエコシステムを築き上げるという同氏の構想と 2 億 5 千万ユーロ(約 320 億円)の投資の下で計画が進められてきました。パートナーには、 Techshop Ateliers Leroy Merlin 、 French Tech 、 Daphni をはじめとする、 10 の団体が参画しています。       キャンパス・パートナー   Techshop Ateliers Leroy Merlin, French Tech, Daphni, Ventech, Kima Ventures, Amazon Web Services, La France s’engage, Axeleo, Anticafe, La Poste           フレンチテックについて   スタートアップ企業の経済的価値と雇用創出への貢献を見据えたフランス政府は、 2013 年末、これら企業の発展を支援する「 La French Tech (フレンチテック)」の推進を決定しました。国外では世界のイノベーション先進都市において展開され、フランス企業のこれら都市への進出および外国スタートアップ企業のフランス進出を支援するものです。 2015 年 6 月にニューヨークで始動した「 French Tech NEW YORK CITY 」に続き、「フレンチテック東京」は 2015 年 10 月 5 日にスタートしました。   公式サイト: http://tokyo.lafrenchtech.com/      

仏クリアシー社 鉄道車両用安全リレー「RS4」に安全レベルSIL4を取得

Chihiro AIKAWA - 30-juin-2017 08:33:23

      クリアシー(本社:仏エクス = アン = プロヴァンス)は鉄道車両用安全リレー「 RS4 」シリーズ の6製品すべてに、安全レベル SIL4 の認証を取得しました。 RS4 は NO 接点の開放状態を 安全レベル SIL4 で 保証する初めての自動制御 安全 リレーです。安全規格 EN 50129 および EN 50155 に基づき、 2016 年 12 月、 フランスの鉄道関連認証機関セルティフェール( Certifer )により認証を受けました。   RS4 のメリットは、 安全 リレー1台でガルバニック絶縁が保証された安全性の高い接点が利用できることです。また、再読み取りのための補助接点が不要なため、コンパクトで場所をとりません。 安全 リレーやそれに類する装置の市場で、これらのメリットを兼ね備えた製品は RS4 が初めてであり、車載または線路脇設置の制御装置にとって大きな技術的進歩となります。   RS4 シリーズの安全リレーは 24 ~ 100 ボルトの様々な制御電圧に対応。各モデルには2~4個の NO 接点と2~6個の NC 接点があり、ケースは DIN レール用ケースと 3U カードの2タイプがあります。接点と制御システムは 2000 ボルトでガルバニック絶縁されています。   RS4 シリーズの安全リレーは、いかなる環境下でも使用できるよう、気温- 40 ℃~ 70 ℃、振動・衝撃、塩水噴霧というもっとも厳しい環境下で認証を受けました。現在、フランス ニースのトラム車載制御システム、ルクセンブルク市のトラム Luxtram 、リヨンのトラムの踏切保全システムで採用されています。特にリヨンで採用された DIN 202 24 V ( 2012 年開発開始)で得た経験は、 RS4 最新モデルの開発に生かされています。   RS4 DIN RS 4シリーズについて 安全性確保のため、下記の原則を遵守 ・2 つの内部リレーを使用。 RS4 の NO 接点はそれぞれ、直列に置かれた2つの内部リレーの接点に対応。2つの内部リレーのうちひとつで NO 接点が閉じた場合、 RS4 の NO 接点は開いた状態で保持。 ・2つの内部リレーのうちひとつが閉じると RS4 の制御が阻害されます。このため RS4 の内部リレーの接点が両方とも同時に閉じることはありません。 ・この制御阻害とリレーに関するあらゆる機能はセルティフェールにより SIL4 に認証されています。 ・ EN 50205 に準拠したガイド接点つき内部リレー(接点の再読み取りを保証。 NO 接点と NC 接点のオーバーラップを回避)。 ・接点の酸化防止のため、内部リレーを密閉。 ・コモンモード除去のための様々な部品を利用。 ・絶縁距離の確保、内部リレーボックスの密閉によるショート防止設計。   製造工程も各規格に準拠 ・ PCB および IPC-A-610 「電子組立品の許容基準」クラス3に準拠。 ・すべてのリレーに対し、安全性テストと機能テストを実施。 ・ IRIS (国際鉄道産業標準)を製造工場にも取得。 ・ ISO 9001 をクレアシー社とそのサービスプロバイダーともに取得。   RS4 シリーズ仕様   Model Format Width Height Depth NO contact (1) NF contact Control voltage   RS4.DIN.202.24V DIN box 22.5 90 99.5 2 2 24 V DC   RS4.DIN.304.24V DIN long box 22.5 90 121 3 4 24 V DC   RS4.DIN.402.24V DIN long box 22.5 90 121 4 2 24 V DC   RS4.DIN.406.24V DIN double box 45 90 99.5 4 6 24 V DC RS4.3U.2x202.24V 3U card 40 100 160 2x2 2x2 24 V DC RS4.DIN.202.110V DIN long box 22.5 90 121 2 2 110 V DC     クリアシー社について クリアシーは、創業者 CEO ティエリー・アルヴァにより 2001 年に 設立されました。 エクス = アン = プロヴァンスの本社と、パリ、リヨン、ストラスブールの拠点で合計 100 名以上の従業員を抱え、操作性の高い セーフティ クリティカルなシステムおよびソフトウェアを製造・販売しています。 鉄道分野で最高レベルの SIL1 から SIL4 までの安全性認証を持つシステムの開発と販売を行い、システムの設計から試験と検証、さらに実用化まで安全認証を受けたソリューションを提供します。同社は高い安全水準を実現し、多くの大規模プロジェクトに参加してきました。アルストム、ボンバルディア、パリ交通公団( RATP )、タレスなどの鉄道分野や航空、エネルギー関連の業務を手掛けています。三菱重工によるマカオでの軌道系交通システム( Macau Light Rapid Transit : LRT )建設事業において、専用車軸カウンタを開発するなど、日本企業とのコレボレーションの実績もあります。 ウェブサイト(英語) http://www.clearsy.com/en/   2017 年の展示会参加予定 Ø   SmartMetro            2017 年 11 月 6 ~ 8 日 フランス パリ ブース番号: 7   Ø   Rail+Metro China 2017            2017 年 11 月 21 ~ 23 日 中国 上海 ブース番号: E7S159   クリアシー社 お問い合わせ先 (英語またはフランス語) Mr. Thierry Servat ( ティエリー・セルヴァ : 社長 ) Mail: contact@clearsy.com   このプレスリリースに関するお問い合わせ先 フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス  プレス担当 相川千尋 Mail : Presse.JP@businessfrance.fr 〒 106-8514 東京都港区南麻布 4-11-44  

フレンチテックビザ

Miho Tamura - 30-juin-2017 08:27:29

          フレンチテックビザは、才能ある外国籍の人材が「タレント・パスポート」(才能パスポート制度)を取得するための、ファストトラック居留許可申請手続きの一つです。   •フレンチテックビザは、外国のスタートアップ起業家や従業員、フランスのスケールアップ企業の従業員、外国人投資家などの外国のテクノロジーに関わる人材を対象としています。 •フレンチテックビザはフレンチテックエコシステムのメンバー(スケールアップ、スタートアップインキュベーター、アクセラレータ、ベンチャーキャピタル会社など)に雇用される外国人の人材が対象です。 •フレンチテックビザは、ラ・フレンチテックのグローバルなアウトリーチ・イニシアチブを含む、テクノロジー分野をターゲットとしたグローバルなコミュニケーション・キャンペーンを通じて推進されます。     フレンチテックビザプログラムの目的は何でしょうか?   テクノロジー分野の才能ある人材の世界的競争は激しくなっています。 ここ3年間で、フランスへ優秀な人材を惹きつけるPRと努力が注目を浴びてきました。だからこそ居住許可手続をできるだけ「痛みのないもの」にすることが重要です。 フランスは優れた人材を惹きつけることで高い評価を得たいと考えています。そのため、事務手続きを最小限に抑えた簡単で迅速な居住許可申請手続きが必要です。 政府とその関係機関は、海外から最高の人材を連れてくるために一連のプログラムと取り組みを開始しました。 フランスのインキュベーター、アクセラレーター、スタートアップ、投資家、それにかかわるエコシステムが必要とする外国人の人材を確保するために、フレンチテックイニシアティブはさらに希望をもって活動いたします。 フランスを最も才能のある人材が集う場所にするために、コミュニケーションキャンペーンを通じて世界中に「タレント・パスポート」(才能パスポート制度)のPRを推進いたします。 詳細については、 http://visa.lafrenchtech.com/ をご覧ください。   詳しいパンフレットは こちら  (英語のみ)  

貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する国の機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。   コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

もっと読む

    
    You Buy France 

    

    Rail industry 

   

    Vivapolis  

   

    Healthindustry

   

    Axema

          
   
Facebook
プレス、メディアギャラリー、資料