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フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所

MWCでもフランスの存在感をアピール

Chihiro AIKAWA - 21-févr.-2017 09:10:18

  2月27日-3月2日の日程でスペイン、バルセロナで世界最大級のモバイル技術展示会MWC(モバイルワールドコングレス)2017が開催、1週間にわたり、2200にのぼる出展団体、業界関係者約10万1000人が参加する。フランスは、1月に米ラスベガスで開催されたCES(国際家電見本市)で大きな存在感を示すことに成功したが、今回のMWCでも出展国第1位を占め、モバイル/IoT先端技術を積極的にアピールする勢いだ。 フランス貿易投資庁-ビジネスフランスでは、昨年に引き続き、MWCでフレンチテックパビリオンを出展、110社あまりのフレンチテック企業の技術をHall 5 及び Hall 8.1にて紹介する。本パビリオンでは、昨年同様、ビジネスフランス・オレンジアワードを開催し、4社のスタートアップ企業を表彰する。 MWCでもあらたにフランスの存在感を示し、フランスのイノベーションの質の高さ、優秀なエンジニア育成につながる高等教育、フランス政府のスタートアップ支援が成果に表れていることを証明している。   フランスパビリオン出展企業情報は下記のリンクからオンラインカタログをご覧ください。 http://businessfrance.jpm-associes.com/mwc-2017/#1   フランスパビリオン公式サイトは下記のリンクをご覧ください。 http://mwc.businessfrance.fr/cms/en/home       お問い合わせ: 在日フランス大使館  貿易投資庁 - ビジネスフランス   広報担当 相川千尋   Email :Presse.JP@businessfrance.fr                 

FOODEX JAPAN 2017 フランスパビリオン出展

Chihiro AIKAWA - 21-févr.-2017 08:54:28

  FOODEX JAPAN 2017 (国際食料・飲料展)   フランスパビリオン出展   食品・酒類・飲料など約 80 社が参加       2017 年 3 月 7 日(火)~ 10 日(金)   10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 幕張メッセ   ホール 2   C03     3 月7日~10日、幕張メッセにて開催される第 42 回 FOODEX (国際食品・飲料展)にフランスパビリオンが出展します。伝統とガストロノミーの国フランスより約 80 企業が参加し、各地方のワイン、チョコレート、乳製品、グルメ食品・食材など、バラエティ豊かなフランス産の食品・酒類・飲料を紹介します。出展者の約 3 割を占める 27 社は今回が初めての出展となります。   会期中は日本におけるフランス料理の第一人者ドミニク・コルビ シェフが、出展企業の食材・酒類を使用したデモンストレーションを行います。「フレンチと和のクロスマッチング」 を コンセプトに、全9回のデモンストレーションで毎回異なるメニューを提案します。   本年度よりフランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランスがフランスパビリオンの運営にあたり、フランスと日本のビジネス促進をサポートします。   フランスパビリオンの出展企業リストは下記のリンク からご覧ください。 https://eu.vocuspr.com/ViewAttachment.aspx?EID=AhQ3fWLvhNMBloMmRigS58dsfaIGKbGu%2feezBJO7c24%3d   FOODEX Navi の「国別検索」でもご覧いただけます: http://www3.jma.or.jp/fx/2017/navi/jp/fx_index.php     フランスパビリオン デモンストレーション「フレンチと和のクロスマッチング」  日時: 3 月 7 ~9日  12 : 00 ~、 13 : 20 ~、 14 : 30 ~      場所:フランスパビリオン プログラムは下記のリンクからご覧ください。 https://eu.vocuspr.com/ViewAttachment.aspx?EID=AhQ3fWLvhNMBloMmRigS52ow%2bQyvOVIOMliOQA2IFIE%3d     ドミニク・コルビ シェフ  1965 年、フランス・パリ生まれ。幼少時から料理の道を志し、 15 歳からパリの星付きレストランで修行を始める。 1991 年 パリ「ラ・トゥール・ダルジャン」副料理長。 1994 年 「ホテルニューオータニ東京」内「ラ・トゥール・ダルジャン」エグゼクティブ・シェフとして来日。 2016 年より メゾン・ド・ミナミ総料理長。 フランス農事功労章シュバリエ受章。 2011 年の震災時に、一般社団法人「 Lumiere et Espoir pour le Japon 」を設立し、東北の被災地への炊き出しや支援物資の輸送・配布、被災地復興を目的とした現地食材プロモーションなどの支援活動を行う。     FOODEX JAPAN 2017 (国際食料・飲料展) 日時: 2017 年 3 月 7 日(火)~ 10 日(金) 10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了) 場所: 幕張メッセ  https://www.m-messe.co.jp/access/ 公式サイト  : http://www.jma.or.jp/foodex/   フランスパビリオン: ホール 2   C03  

仏シンビオフセル 記者発表会を開催

Chihiro AIKAWA - 21-févr.-2017 08:14:46

    水素モビリティ・ソリューションの先進企業 仏 シンビオフセル FC EXPO で日産 EV に初めて燃料電池を搭載して発表 3 月 1 日(水)~ 3 日(金)東京ビックサイト 東 7 ホール  E63-42 ブース   記者 発表会 3 月 1 日(水) 14 : 4 0 ~ 15 : 30   東 2- 商談室(4) (開場  14 : 30 )   3 月 1 日(水)、東京ビッグサイトで開催される FC EXPO (水素・燃料電池展) 2017 にて、ミシュランとエンジーの長年のパートナーとして活躍するシンビオフセル( Symbio FCell )は、日本のメディアやメーカー、自動車業界の関係者を特別に招待し、燃料電池を組み込んだ 5 ~ 7 人乗りの新しい日本製電気自動車の発表会を開催します。この自動車は従来を上回る航続距離とゼロ・エミッションで究極の自由度を実現し、都市部の大気汚染対策として期待されています。   大気汚染が依然として問題になるなか、シンビオフセルはゼロ・エミッション実現のために新たな一歩を踏み出しました。同社は商用車という新しい市場を開拓することで、持続可能な環境とグリーン・モビリティのさらなる促進をめざします。   CO2 排出規制は都市部ではますます厳しくなっており、都市部の大気汚染への取組みはシンビオフセルなどの主要メーカーにとって、非常に重要な課題です。また、タクシーはそうした都心の大気汚染の主要な原因であると考えられています。シンビオフセルは日本の OEM との連携により、 e-NV200 を改造し、航続距離 500km 以上の 700 気圧の水素燃料タンクを装備したプラグインハイブリッド水素燃料車を実現しました。燃料補給は数分で完了し、フル接続状態になります。この自動車は航続距離の制限がなく、また都市部の大気を汚染することなく走行できるので、毎日走行するタクシーのために最高の選択肢となります。燃料電池装置組み込みのエキスパート、シンビオフセルは、持続可能な事業としてこのビジネスのさらなる発展をめざしています。   記者発表会ではフランスと日本の今回の相互協力に関する詳細を紹介します。発表会後には東京ビッグサイト東 7 ホール、 E63-42 ブースに移動して、実際の車を披露します。 展示会期間中、シンビオフセルはパーツサプライヤーとともに出展し、サプライチェーンについての情報を提供します。同社のサプライヤー(タンク、高圧システム、電源回路など)との面談も可能です。   シンビオフセルについて シンビオフセルは、フランスの先進的な水素メーカーとして、画期的なグリーン・モビリティ・ソリューションを提供し、電気自動車の航続距離の向上や低炭素経済の発展に貢献しています。燃料電池車および搭載用燃料電池装置システムの設計、製造、販売を行っています。 ツイッター: http://bit.ly/Symbio-Twitter   LinkedIn : http://bit.ly/Symbio-LidIn   -  記  -   日時  : 2017 年 3 月 1 日(水) 14 : 4 0 ~ 15 : 30   (開場 14 : 3 0 ~)   会場: 東京ビッグサイト 東 2- 商談室(4)      〒 135-0063  江東区有明  3-10-1        ・りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約 7 分      ・ゆりかもめ「国際展示場正門駅」より徒歩約 3 分       http://www.fcexpo.jp/To-Visit/Venue-Info-Access/   スピーカー(予定): ビジネスフランス日本北東アジア地域代表補佐 ジェローム・デキアン シンビオフセル社 CEO  ファビオ・フェラーリ ミシュラン社 戦略的水素イニシアティブリーダー ヴァレリー・ブイヨン = デルポルト エンジー社  科学ディレクター ジャン = ポール・レッシュ                お申し込み  :   在日フランス大使館  貿易投資庁 - ビジネスフランス     広報担当 相川千尋   Email :Presse.JP@businessfrance.fr        

「イノベーションを推進するフランスの魅力-企業の活動をサポートする税務面のメリットおよび北フランスの場合-」セミナーご案内

Miho Tamura - 14-févr.-2017 03:04:34

フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスでは、当庁のパートナーであるデーエス法律事務所 ( DS   AVOCATS )並びに北フランス地方投資促進開発局  Nord France Invest との共催により、 3 月 8 日(水) 14 時 00 分より、フランス大使館にて、ビジネスセミナー「イノベーションを推進するフランスの魅力-企業の活動をサポートする税務面のメリットおよび北フランスの場合-」を開催する運びとなりました。   デジタルコンテンツ市場が盛んな北フランスによる地方の魅力、また税制や法律の立場から、フランスでのハイテクノロジー分野への投資についてご紹介します。 また、南仏に自動運転の研究センターを持つ日立製作所様からも、現地での活動のご紹介をいただきます。 フランスにはすでに 490 社以上の日系企業が進出していますが、ハイテク分野についてどのように私どもが進出をサポートできるかわかりやすく解説します。   またセミナーの中では、実際にフランスに進出している日系企業 9 社(堀場製作所、 NTN 、サカタのタネ、大塚ホールディング、東横イン、富士通、キャノン、アシックス、豊田通商)のトップによるフランス進出の魅力、政府のサポート等についての証言集ビデオを上映します。     詳しくはダウンロードよりプログラムをご覧ください。 お申し込みは、申込用紙にご記入の上、メールかファックスでお申し込みください。   【返信用 E メールアドレス】 japan@businessfrance.fr    【返信用 FAX 】  03-5798-6081   お問い合わせ:   フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス 広報担当 田村 miho.tamura@businessfrance.fr  

【ご案内:第42回国際食品・飲料展FOODEX JAPAN2017 – フランスパビリオン出展】

Miho Tamura - 13-févr.-2017 07:31:58

  第 42 回 を迎える 国際食品・飲料展 FOODEX が 3/7 ~ 10 日に幕張メッセにて開催されます。       海外出展ゾーン内ヨーロッパゾーン ( Hall2 ) にて、 フランスパビリオンは今回約 80 社のフランス企業が参加し、 バラエティ豊かな食品、酒類を皆様にご紹介いたします。   本年度より、フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランスがパビリオンの運営にあたり、 日仏間ビジネスの更なる発展と、皆様のニーズにお応えできるようサポートさせて頂 きます。     会期中は、フレンチと和をコンセプトにドミニク・コルビシェフによるデモンストレーション(アトリエ)を全 9 回予定しております。     是非、期間中フランスパビリオンにお越し下さいますよう、 宜しくお願い申し上げます。   ・ 場所:幕張メッセ会場  HALL2 C03   ・ 日時: 2017 年 3/7 ~ 10   10 時~ 17 時(最終日は 16 時半終了)       ・ 入場に関する問い合わせ:   東京: 木曽、フォレスト  03-5798-6121 / 6122 mari.kiso@businessfrance.fr / kaori.forest@businessfrance.fr   大阪: 高津 06-6131-5272 kaori.kozu@businessfrance.fr         詳しくはダウンロードよりご覧ください。            

アルトミド日仏懇親会 「労務・税務情報」のご案内

Miho Tamura - 27-janv.-2017 04:35:53

    アルトミド第 8 回日仏懇親会 東京 2017/02/23( 木 ) Actualités fiscales et sociales en 2017 < 最近の労務・税務情報 – 2017 年度新措置 >  のご案内   2017 年は、フランスにとっては選挙の年で、 4/5 月大統領選挙と 6 月総選挙が予定されていますが、 2 月の日仏懇親会は、現政府の最後の予算法の一環として成立した企業税制(法人税減税 Réduction progressive du taux de l’IS )と個人税制(源泉徴収制度導入 Prélèvement à la source de l’IR )を中心に、直近の労務情報も含め、フランスビジネスを遂行する日本企業に不可欠の情報を解説いたします。 講師からの一方的な説明で終わりがちの一般セミナーとは異なり、参加者の方々との積極的な意見交換を重視する懇親会形式を取っています。また終了後に懇親会 bis として、簡単な飲み物を囲んでの名刺交換会を予定しております   。開催要項は以下の通りです。 開催日         :     2017 年 02 月 23 日(木曜日) 開催地         :     東京都内(会場については後日お知らせ) 開場            :     14 時  00 分  開始             :     14 時  30 分          終了   :   17 時 30 分           参加料         :     無料 講師             :      アルトミド コンセイユ(すべて日本語) 締切日         :     02 月 20 日 ( 月 )   参加ご希望の方は、以下の情報を記載の上、メールでお申し込みください。初めてお申込みの場合には、お名前のほかに所属企業サイトと担当部署をお知らせください。締切日は 02 月 20 日 ( 月 ) ですが、先着順で場所に制限がございますので、早めのお申込みをお願いいたします。   取上げるテーマに関して、内容によっては今回のプログラムの一部に加えることも可能ですので、ぜひご希望をお寄せください。     申込書送付先は  fy@artemid.fr ( 日本語 ) 以下をコピーしてメール内容に添付してお送りください。   < アルトミド第 8 回日仏懇親会 > 2017/02/23( 木 )                               申込み用紙   お名前 日本語 欧文 所属企業名   懇親会 bis 1. 参加   2. 不参加  3. まだ分からない ご意見 / 要望など                

世界的なワイン&スピリッツ展示会 プロヴァインのフランスパビリオンに840社が出展

Kaori SUENAGA - 25-janv.-2017 09:59:20

  プロヴァイン 2017 フランスパビリオンに 840 社が出展 ワイン&スピリッツ業界向けの世界的展示会でフランスの多様性を披露 2017 年 3 月 19 ~ 21 日   @デュッセルドルフ     3 月 19 ~ 21 日 にデュッセルドルフで開催されるワイン&スピリッツの展示会「 PROWEIN (プロヴァイン)」にフランスパビリオンが出展します。 11 および 12 ホールの延べ 6300 m² におよぶ広大なスペースに、 840 以上のフランスの生産者・ネゴシアンが集結します。数々のワインセミナー、世界各国からの輸入業者・販売業者の視察団の来訪、またドイツの業界関係者が制作したビデオ上映など、会期中の 3 日間、フランスパビリオンは賑わいをみせるでしょう。 第 24 回を数え、 5 万 5000 人が集うこの世界的な展示会で、今回、フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスが初めてフランスパビリオンを組織します。 * フランスパビリオンはプロヴァインで « Made In France, Made With Love » のバナーを掲げます。   フランスでは、数々の地方業界団体がそれぞれの地方の団体出展を推進しました。フランスパビリオンはその連合体です。 •  アルザス地方:アルザスワイン委員会 •  ブルゴーニュ・フランシュ = コンテ地方:ブルゴーニュ・フランシュ = コンテ商工会議所 •  ボルドー地方、南西地方:新アキテーヌ食品局 (AANA)) •  ロワール地方: Dev’up 、フードロワール •  ローヌ地方:インターボジョレ , インターローヌ、オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ・グルマン •  オクシタニー地方:インターオック、シュッド・ド・フランス開発局 •  プロヴァンス地方:プロヴァンスワイン委員会 •  コルシカ:コルシカワイン評議会 •  複数の地方を統括・連携:ヴァン・ド・フランス委員会 (Anivin) 、フランス・ヴァン・ビオ   Prowein2016 ©Photo Faust Favar 会期中の 3 日間に 12 のワインセミナーが用意されています。これら 45 分間のセミナーは各地方団体によってサポートされています。いずれも専門家によって進行され、最適な環境で試飲することができる、未知のワインとのまたとない出会いの場です。   フランスパビリオンの受付スペース (11A160 ブース ) では、事前に行われたビデオコンクールで選出された作品が上映されます。“フランスへの新たな視線 / (M)ein neuer Blick auf Frankreich“ と題したこのコンクールは、ビジネスフランスのデュッセルドルフ事務所が企画しました。地元ドイツのワイン業界関係者に、今回のプロヴァイン 2017 へのフランスワイン出展をテーマにしたビデオを制作してもらい、その中から業界関係者で構成される審査員によって最もクリエイティブな作品を選出します。   SNS では、フランスパビリオン情報用ハッシュタグ #BonjourProWein が世界各国で発表されました。 https://twitter.com/BFrance_Japan/status/816819145719345153     出展者カタログ、ワインセミナーのプログラムや登録等の詳しい情報はお問い合わせください。 フランスパビリオン出展者情報はこちら: http://bit.ly/2hm4odC   * フランス企業の輸出振興事業の一本化のため、 2017 年 1 月 1 日をもって、食品産業の国際展示会におけるフランスパビリオン事業はすべてフランス貿易投資庁 - ビジネスフランスに統合されました。   プレスコンタクト                     フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス 担当者:末永かおり Email : kaori.suenaga@businessfrance.fr   TEL. : 03-5798-6128   URL : http://www.youbuyfrance.com/jp/       https://twitter.com/BFrance_Japan      

貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する国の機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。 コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

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