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フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所

「フレンチテックリヨン」イベント開催

Asako MATSUKI - 29-sept.-2016 10:43:34

10月7日(金)、秋葉原のDMM. Makeにて、フランス第2の大都市圏リヨンから、 フレンチテックリヨンのピッチ・ネットワーキングがございます。ぜひご参加ください。 申し込み・詳細はこちらから 10月7日(金)秋葉原 dmm.makeでのイベント : 第1部 「フレンチテックリヨン」セミナー http://peatix.com/event/201843/ 第2部 「フレンチテックリヨン」ネットワーキングパーティー 2nd FRENCH TECH NIGHT http://peatix.com/event/201911/  

CES2017へ参加する仏スタートアップ企業28社を選出

Asako MATSUKI - 27-sept.-2016 10:56:48

パーソナルな汚染センサー 、 スマートアラーム 、 IoT向けユニバーサルリモコン 、 自転車のスマートソーラーペダル 、 カスタマイズされた歯ブラシ に至るまで、米ラスベガスで開催されるCES2017でフランスのイノベーションが展示される。フランス貿易投資庁-ビジネスフランスが出展するフレンチテックパビリオンへの参加権を競う候補企業のコンクールが行われ、28社がめでたく選出された。 昨年本展示会で成功をおさめた同パビリオンは、来年もオレンジ、BNP Paribas、フランス工業所有権庁などのサポートを受け、フランスのクリエイティブなスタートアップの展示を後押しする。 フランス語版リリースはこちら: http://www.businessfrance.fr/Media/Default/BlogPost/Business%20France_CP%20annonce%20CES_VF.pdf

フランス進出日系企業リスト2016年

Asako MATSUKI - 21-sept.-2016 07:50:21

フランスでは現在、日系企業約490社が約760拠点を設置しており、およそ74,000人の雇用を創出しています。産業分野の内訳をみると、いぜん自動車が29%とトップを占め、次いで電子工学(19%)、近年好調な農業・食品関連(11%)、機械・機械設備(9%)となっています。フランス貿易投資庁-ビジネスフランス 日本事務所は、2016年に進出企業に対して行った調査により、フランス進出企業リスト2016年版を発行いたしました。 日本語版PDFはこちらよりダウンロード可能です。 【フランスにおける事業展開についてのお問い合わせ先はこちら】  03-5790-6140 / japan@businessfrance.fr

セルヴィエCDMO、CPhI Worldwide 2016に出展

Chihiro AIKAWA - 21-sept.-2016 05:09:42

      セルヴィエのインダストリー部門 である セルヴィエ CDMO は 10 月 4 日~ 6 日、バルセロナで開催される CPhI Worldwide (ブース番号: 3J40 )に出展し、日本企業との関係強化を目指します。   セルヴィエはフランスに本部を置く公益財団法人が運営する国際的な製薬企業です。世界 148 か国に拠点を置き、 売上は 39 億ユーロ( 2015 年実績)、全世界で 21,200 人を雇用しています。心臓学・腫瘍学・新陳代謝・神経精神病学・リューマチ学という 5 つの分野に重点を置くと同時に、高品質のジェネリック医薬品事業でのイノベーションを絶え間なく追求することにより、成長を実現しています。非上場ゆえの独自性を保った企業活動により、売上の 25 %を研究開発へ再投資し、すべての利益を成長のための再投資に充てています。こうした研究開発投資はセルヴィエの研究センターと世界中の革新的企業とのパートナーシップを通して行われています。   近年セルヴィエは日本に拠点を置く企業ともパートナーシップを結んでいます。日本では、 1981 年にセルヴィエ・リサーチ・グループの子会社として日本セルヴィエ株式会社が設立されました。同社は日本で販売されるセルヴィエ社の処方薬の臨床開発およびマーケティング関連事業を担い、グローバルレベルと地域レベル両方の事業開発もサポートしています。   セルヴィエのインダストリー部門はイノベーティブな企業が研究開発から市場まで分子を開発・生産する手助けをするため、セルヴィエ CDMO を設立しました。セルヴィエ CDMO は臨床用および市販用の製品製造に際して、ラボからパイロットスケールのバッチ、そしてスケールアップから市販用品の製造まで一貫して製造することで、分子の情報を保護する幅広いサービスを提供しています。 60 年の経験と 11 のグローバル拠点により、 50 の分子を市場に送り出してきました。   今回出展する CPhI Worldwide では、日本企業との関係強化を目指しており、日本企業によるブースへの訪問を望んでいます。ブースでは、プロジェクトに関わる疑問点や、イノベーションを市場に送り出すための最適な方法などについて、セルヴィエ CDMO のスタッフと直接意見交換をすることが可能です。   コンタクト Dr. Gwenaël Servant Managing Director Gwenael.servant@servier.com Mobile +33 630 630 400 Embedded protection for your molecule    

ESIグループ、バーチャルプロトタイピングと製品の操作性能を統合

Chihiro AIKAWA - 21-sept.-2016 05:07:30

    「プロダクト・パフォーマンス・ライフサイクル( PPL )」 を管理可能な統合ソリューションを発表         製造業界向けバーチャルプロトタイピングの大手 ESI グループが、プロダクト・パフォーマンス・ライフサイクル ( PPL )の管理をサポートするための完全かつ革新的な製品を発表しました。従来型のプロダクト・ライフサイクル・マネジメント( PLM )では、設計および開発に焦点が当てられていますが、 PPL では製品メンテナンスや段階的な生産中止など予測される製品寿命全体を網羅しています。 ESI グループは近年、システム・モデリング、クラウド、データ分析、機械学習関連の技術獲得のための戦略的買収を実施し、コア事業であるバーチャルプロトタイピングにおいて新しいソリューションを実現しました。また、これにより顧客価値が大幅に向上しました。 ESI のソリューションでは次の 2 つを実現します。   ・製品が実在する前の段階から、デジタルモデルを利用した仮想空間での設計・開発(試験、製作、組み立てなど)が可能 ・リアルタイムおよび実環境データを組み合わせ、製品を作動させる際にその使用や誤使用、劣化、最終的な故障や使用不能に到るまでのメカニズムをよりよく理解し、負担を軽減   プロダクト・パフォーマンス・ライフサイクル( PPL )の導入は、自動制御システム市場(自動運転車など)において特に効果的です。また、ネットワークに接続されたセンサーやサイバーオブジェクトを使用している他の様々な成長市場においても有効です。 ESI のバーチャルプロトタイピング・ソリューションでは、既に詳細な 3D モデルと、 0D/1D システムモデルでの連成シミュレーションが可能となり、それに加え「学習」機能や、使用するたびデータが自動的に蓄積される「スマート」な設計になりつつあります。バーチャルプロトタイピングは PPL に必要不可欠であり、スマートオペレーション、予知保全など、競争力の高いサービスを提供するプロフェッショナル・コミュニティをターゲットとしています。   ESI グループのエグゼクティブ・バイス・プレジデントであるクリスチャン・タナセシュ氏は、次のように説明します。「 ESI は、データ・ドリブン・アナリティクスを実現するバーチャルプロトタイピングと、没入型の仮想体験を組み合わせるという革新的な戦略を打ち立てました。これにより、継続的な性能管理を通じて安心して使用できる製品寿命を最大化するソリューションを工業製品メーカーに提供できます。プロダクト・パフォーマンス・ライフサイクル( PPL )によって、 ESI は従来型の PLM メーカーとの大きな差別化を図ることに成功しました」   ESI はバーチャルプロトタイピングの価値を高め、よりアクセスしやすいソリューションにするために、近年、複数の戦略的買収を実施しました。よりスマートで実験的な自律型製品を開発するために、設計・開発技術者はあらゆる未知のリスクを予測する必要があります。複数のセンサーとシステムが一緒に作動・機能するかどうかなど、不明瞭な点をシュミレーションすることが必須です。また、製品の計画段階からリスクを低減するために、設計・製造不良、傷みなどを原因とする、製品使用に影響を与えるシステム「不良」を予測することが今まで以上に重要になっています。自動車、電話、住宅など、日々の生活で使用するあらゆる物が IoT で接続されている現代、「スマート」機器が搭載する複数のセンサーから送信されるデータ量は増え続けています。そのため、データアナリストのみならず、設計・開発者を含む業界関係者が、増え続ける「ビッグデータ」や「インテリジェンス」を活用して価値を生み出す方法を学ぶことが必要不可欠です。   ESI のバーチャルプロトタイピング・ソリューションでは、最先端のデータ分析および機械学習技術をユーザーが直感的に使用できる形で搭載しています。バーチャルプロトタイプの結果を素早く取得し、最終製品のオペレーションに欠陥があるかを予測することが可能です。高度なコンピューター支援エンジニアリング( CAE )を今まで以上に洗練させ、ハードウェアへの大きな投資なしで世界中の「モバイル」ユーザーに提供することを目指しています。現時点で、 ESI Cloud を使用することで、 CAE を簡単にクラウド上で使用することができます。近い将来には、より多くのユーザーがバーチャルプロトタイピングを利用できるように、さらに多くのクラウドソリューションを提供する予定です。最先端の技術をもつ企業( CyDesign 、 Amoeba/Presto 、 Ciespace 、 PicViz/INENDI 、 Civitec 、 ITI 、 MinesetInc. )の買収を行ったことで、これらの技術と専門知識を有するスタッフによって大きなシナジー効果が生まれ、データドリブンのスマートな意思決定を支援しています。   プロダクト・パフォーマンス・ライフサイクル( PPL )は、メーカーが現実に製造する製品の「バーチャルツイン」を生み出す、今までの常識を覆すアプローチです。この技術は、設計、開発、テスト、組み立て、オペレーション、メンテナンス・修理、段階的な生産中止まで、製品ライフサイクルのあらゆる段階において、よりスマートな意思決定をサポートするために活用できます。 ESI は、ネットワークに接続する製品を開発し、製品の設計・開発の非常に早い段階からオペレーションおよびメンテナンスのコンディションを予測するために必要なツールを業界のリーダーに提供することを目指しています。               画像: ESI は、戦略的買収を通じてシステム・モデリングおよびデータ分析技術を獲得し、 PPL をサポートするための新しい可能性を開きました。   R&D と現実世界のメンテナンス・オペレーションとの関係は、今までにないほど密接になっています。 ESI は、製品と消費者の近くで仕事をするメンテナンス業者や有資格技術者などのプロフェッショナルに向けてマーケットを広げています。また、搭載したエレクトロニック・コントロール・ユニット( ECU )に集積された IoT の情報および消費者からのフィードバックを、設計・開発技術者へ届け、オペレーションレベルでの製品性能を向上させ予測する能力を強化していきます。     ESI グループ について ESI は、バーチャルプロトタイピングソフトウェアおよびサービスのプロバイダーとして業界をリードするイノベーターです。材料物理学の専門知識を生かし、製作・組み立て・またさまざまな環境での製品試験を、仮想環境で実施可能なバーチャルソリューションを提供します。今日では、 バーチャル・リアリティとの連動、システム・モデルによる作動、データ分析の活用により、バーチャルプロトタイピングは没入型の相互的なものとなりました。これにより、設計開発者は、より信頼性・保守性・保全性を高め、製品を生産することができます。国内外の幅広い産業においてものづくり産業を 支援する ESI は、試作レスで製品が認証試験をクリアし、高品質な製品を送り出すことができるようサポートいたします。 ESI のバーチャル・プロトタイピング・ソリューションは製品をスマートで自律的にするという新たなニーズにこたえ、工業製品メーカーのデジタル化をサポートします。 現在、 ESI 製品は幅広い業界で活用され、 40 カ国以上のお客様ニーズに応えるため、全世界で 1,100 人以上の高レベルなスペシャリストを雇用しています。   詳細は、 www.esi-group.com をご覧ください。 ESI の詳細については、 Twitter 、 Facebook 、および YouTube でもご覧になれます。   日本イーエスアイ コンタクト 日本イーエスアイ株式会社営業本部 〒 160-0023  東京都新宿区西新宿 6-14-1  新宿グリーンタワービル 16F Tel: 03-6381-8486   Fax: 03-6381-8488   e-mail: marketing@esi.co.jp http://www.esi.co.jp    

CEATECでフレンチテックセミナー開催

Asako MATSUKI - 21-sept.-2016 05:06:36

10月4-7日まで幕張メッセで開催される展示会CEATECにて、「フレンチテック」がブース、オープンステージプログラム、セミナーに登場し、フランスのスタートアップ・イノベーションのエコシステムを紹介します。ご来場お待ちしています。 イベント公式サイトはこちら http://www.ceatec.com/ja/     フレンチテック東京ブース(小間番号2T07) オープンステージプログラム 10月4日(火)13:40-13:55 フレンチテックリヨンセミナー 10月7日(金)13:00-14:30 (会議棟104会議室)

2016年国際航空宇宙展 フランスパビリオン出展

Kaori SUENAGA - 16-sept.-2016 09:40:48

        2016 年国際航空宇宙展 フランスパビリオン出展 10 月 12 日~ 15 日 会場:東京ビッグサイト西展示棟  W2-058/W2-061 フランス航空宇宙セミナー開催 10 月 12 日(水) 13 : 30~17 : 30   東京ビッグサイト  102 会議室     フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス、及びフランス航空宇宙工業会 (GIFAS) は、 2016 年 10 月 12 日~ 15 日に東京で行われる国際航空宇宙展 (Japan Aerospace) 2016 にフランスパビリオンを出展し、 108 m ²のスペースで多くのフランス企業をご紹介致します。 革新的な中小企業 24 社及びフランス国内の 2 つの航空宇宙競争力拠点(クラスター)から成る代表団が“クリエイティブ・フランス”スペース(ブース番号: W2-058/W2-061 )に出展します。   また、初日の 12 日 13 時 30 分より、東京ビッグサイト 102 会議室(会議棟 1F )にて、参加フランス企業をご紹介する セミナー を開催します。 フランス企業にとってこのイベントに参加することは、その技術を披露するだけでなく、日本の新たな航空プロジェクトを発掘し、将来の日本及びアジアのパートナー(ディストリビューター、インポーター)に出逢い、市場開放によるビジネスチャンスを捉える機会を持つことです。また、ハイレベルな技術セミナーに参加することで、そのノウハウを先端市場で活かすことにつながります。 シェア 20 %で世界第二の航空輸出国であるフランスは、過去 10 年間で売り上げを 8 ポイント伸ばしています。民間、防衛、宇宙を含む広い意味での航空分野は過去数年間で 200 億ユーロを超え、フランス貿易収支最大の黒字を計上しています。この分野におけるフランス企業は航空機や宇宙機器の設計・開発・製造からMROに至るまで、あらゆるノウハウを有しています。民間航空機、軍用機、ヘリコプター、エンジン、人工衛星、発射台をはじめ、それらの部品や設備、ソフトウェアに至るまで事業を展開しています。 フランスと日本は航空宇宙分野で緊密な関係を構築しています。 2013 年 12 月のフランス航空局( DGAC )と経済産業省間における民間航空機共同開発に関する合意、 2015 年 3 月の軍用機器・技術移転に関する日仏政府間の合意、 2015 年 10 月のフランス国立宇宙研究センター( CNES )と宇宙航空研究開発機構( JAXA )の合意などが挙げられます。これらの提携は例えば、素材、ロボット、バッテリー、ネットワーク、シミュレーション、センサー、また日本が世界の最先端の一角を成すITSなど航空に関わる技術分野における両国の新たな協力体制を促進し得るものでもあります。これらの分野においては日仏政府系機関の研究は盛んで、産業界の協業にも開放されており、将来フランス産業にとって日本への架け橋にもなり得ると考えます。 フランスパビリオンには以下の 2 競争力拠点と企業 24 社が出展します。(詳細は 参加者リスト をご覧ください。) 競争力拠点 (クラスター) : AEROSPACE VALLEY 、 SAFE CLUSTER 企業: AD INDUSTRIES 、 ADR ALCEN 、 AIR COST CONTROL 、 ALKAN 、 APSYS 、 BEAM 、 BOLLORE LOGISTICS 、 CRYLA / EXCAMED 、 DEDIENNE AEROSPACE 、 DEFONTAINE 、 DRAKA FILECA 、 EQUIP ’ AERO INDUSTRIE 、 FINGERMIND 、 KALISTRUT AEROSPACE 、 LISI AEROSPACE 、 MADER 、 OKTAL-SE 、 POWER SYSTEM TECHNOLOGY 、 PRISMADD 、 S.E.R.E.M.E. 、 SILKAN 、 STELIA AEROSPACE 、 THERMOREACTOR TECHNOLOGY IN FRANCE / ACG Aviation 、 WEISS TECHNIK 会期中には、 航空宇宙分野における日仏パートナーシップの可能性の追求を目的とした、フランスパビリオン参加者をご紹介する業界関係者向けセミナーを以下の通り開催いたします。     フランス航空宇宙セミナー 日時: 10 月 12 日(水) 13 : 30~17 : 30   会場:東京ビッグサイト  102 会議室 内容: 参加企業を紹介するピッチセッション   プレスの方 のご参加をお待ちしております。参加ご希望の方は、以下へご連絡ください。( 10 月 11 日まで ) プレス ⇒ ご氏名と媒体名をご明記の上、 kaori.suenaga@businessfrance.fr まで。   また、 業界関係者 からのお申込みは以下までお願いいたします。 その他の業界関係者 ⇒ ご氏名と所属機関名(日英併記)をご明記の上、 daphne.pierre@businessfrance.fr まで。     2016 年 10 月 12 日~ 14 日、東京ビッグサイトでお会いしましょう !   フランス航空宇宙工業会( GIFAS )について   www.gifas.asso.fr フランス航空宇宙工業会は大企業から中小企業までの 366 社を会員に持つ工業会で、それぞれが航空宇宙関連の研究、開発、製造、販売、メンテナンスに特化しています。 コンタクト  : Mme Fabienne LISSAK / Directeur de la communication ( 広報部長 ) E-mail : fabienne.lissak@gifas.fr Tel : +33 (0)1 44 43 17 49   フランス貿易投資庁-ビジネスフランスについて  www.businessfrance.fr   /   http://www.youbuyfrance.com/jp/   フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する国の機関です。フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 世界 72 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。 コンタクト  :                                                                                        フランス大使館貿易投資庁 - ビジネスフランス 桜本 実  /  大阪事務所代表補佐 E-mail : minoru.sakuramoto@businessfrance.fr   電話 :06-6131-5271 / FAX : 06-6343-0028          

貿易投資庁-ビジネスフランスとは
フランス貿易投資庁 - ビジネスフランス フランス貿易投資庁 - ビジネスフランスは、フランス経済の国際化を促進する国の機関です。 フランス企業の国際展開と貿易振興、また外国企業のフランス進出を支援します。 フランスの経済国としてのイメージ向上、特に地方や企業の魅力を伝える広報活動を推進し、フランス国際企業インターンシップ・プログラム( V.I.E )の発展も担います。 2015 年 1 月 1 日、対仏投資庁( AFII )とフランス企業振興機構(ユビフランス)の統合により「フランス貿易投資庁-ビジネスフランス」が発足しました。 世界 70 カ国に在外事務所を構え、 1500 人のスタッフが、国際的な官民ネットワークのもと活動し、企業へのサービスを提供しています。 コーポレートパンフレットはこちらよりダウンロード可能です。 Twitter では、最新の日仏企業ニュース、フランスビジネス環境、フランスのデジタル産業、テクノロジー、展示会情報などを配信しています。 https://twitter.com/BFrance_Japan  

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